自分が何者なのかわかっていない 世界を震撼させても意に介さない、破壊王・ドナルド・トランプは最早、世界から拒否されても自らの快楽のために行動するようだ。 もっとも、日本の政界に居るモノの多くは、国民の生活を顧みることを忘れているから、言葉の上では「国民大事」と言いながら、消費税をどうこうするということにも、国民の目線を逸らすことに懸命だから、かの破壊王と同レベルだ。