今朝(2023年12月8日)のABCラジオ「きっちり!まったり! 桂吉弥です」で、最初のコーナー
「吉弥のきちっと!かわら版」では政府の子育て政策の1つ「児童手当の第3子以降への加算」を紹介しながら大批判。
そもそも、出産を躊躇せざるを得ない経済環境さえ、改善させるつもりはなく、物価は上がるが給料は上がらず、それどころか正社員として働くことも容易ではなく、結婚さえ諦めている若者も見捨てているこの政権。
裏ガネづくりで答弁を誤魔化し続けている、松野官房長官もその実態が明らかになり、岸田文雄もようやく、そのケツに火がついていることを気づいたらしい。統一協会の大看板・安倍晋三こそこの手口を主導したのは間違いあるまいと睨んでいる。
本日12月8日は極右政権による太平洋戦争が始まって、82年目。
