最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧夢にまで見た夢に手が届きそう。頬を伝う悲しみの跡声が響きだす消えてなくなったりしないでよ。背中越し手を降るけど躍りながら、踊りながら帰したくはない嫌われてないかな声 にならないくらいそこに特に意味はない約束が欲しい僕等がいた仕方ない、きりがない。晴天の霹靂晴天の霹靂愛は涸れた。響かないそばにいてほんのひとつまみ僕はきっと半透明次ページ >>