4人揃った瞬間は泣きそうでした。
なんなんだよ、ちくしょう。
すごすぎて、すごすぎて。
ファンタスティック以外の言葉は
あてはまらない。
全然かわらないんだもん、
逆にびっくりしちゃうよ。
ほんとに、
いつもありがとう。
こんなおれを作ってくれたのは、
良くも悪くも
あなたたちです。
だから、とことんみせてやろう。
おれがおれであること。
誇ろう。
ファンタスティックな一人であること。
そのなに恥じぬことを誓おう。
ファンタスティックな時間を
ほんとに、
ほんとに、
ありがとう。
また会える日も
それぞれが輝いていますように。
もっとも、疑ってすらない。
