ファンタスティックな日々

ファンタスティックな日々

なんでもない日常のなかにこそ素敵なことは詰まってる。
見逃さないように、見落とさないように。

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4人揃った瞬間は泣きそうでした。

なんなんだよ、ちくしょう。

すごすぎて、すごすぎて。

ファンタスティック以外の言葉は
あてはまらない。

全然かわらないんだもん、
逆にびっくりしちゃうよ。

ほんとに、
いつもありがとう。

こんなおれを作ってくれたのは、
良くも悪くも

あなたたちです。


だから、とことんみせてやろう。

おれがおれであること。

誇ろう。

ファンタスティックな一人であること。

そのなに恥じぬことを誓おう。



ファンタスティックな時間を

ほんとに、

ほんとに、

ありがとう。


また会える日も

それぞれが輝いていますように。


もっとも、疑ってすらない。



答えがみあたらなさすぎて、ひどい。

わかってる、贅沢な悩みであるということ。

狂う準備はできたのかい?

そんなの、ずっと前からできてる。

しんどいから、しないだけなことを、
よく理解もしている。

情けない。

はっきり言って、

恥ずかしい。

好き

だなんて、口が裂けても今は言えない。



思考停止で、踊ってられるうちは幸せ。

それにしても、星も月もきれい。

そういえば、昼間も暖かくて、春がくるんだなって思う。

23回目の春。

もっともっと越えてきたように思う。

まだ越えなければ。