J-Step 6周年記念フットサル大会
今日はJ-Stepの6周年記念フットサル大会に参加した
2度の雨天延期があったものの、今回は天気も良く
無事に開催された。
【参加メンバー】
IGITCH、UENO、IWASA、A.OYAIZU、OYAIZU、S.YASU、TATARAZZI、TAKI、YAMAMOTO、HAMAMURA
【予選リーグ】
vs FCバッカス ●0-1
前半: 0-1
後半: 0-0
大事な初戦、勝って勢いをつけたかったが、動きも声も少なく全員が引いて守る相手にまったく攻めてが見つからない。
DFの裏へパスを通され、GKとの1対1を冷静に決められ先制を許してしまう
後半、反撃を試みるも焦りからミスを連発。
シュートチャンスもあったがほとんど枠に飛ばず、結局そのまま終了。
ここで恒例の(?)緊急ミーティングを行った。
声の少なさ、人と人の距離、フォーメーション、運動量など、問題がたくさん出た。
とりあえず現行のフォーメーションを止め、守備を優先するような形に変更することにした。
vs 株価暴落 ○1-0
前半: 1-0(HAMAMURA)
後半: 0-0
ここで負けると後がなくなる大事な2戦目。
緊急ミーティングで話したフォーメーションで臨んだが、これが大当たり
人と人との距離が良くなり運動量も増え、初戦とは見違えるような展開となる。
CKから途中出場のHAMAMURAのファーストタッチゴールで待望の先制ゴールを決め前半をリードして折り返す。
後半、無理に攻撃に行かず、バランスを重視して相手の反撃を許さない。
終盤、若干バランスを崩し危ない場面を迎えるが、GKのS.YASUのスーパーセーブなどでピンチを防ぎ、1-0で勝利
待望の初勝利を挙げた
vs けんごう △1-1
前半: 1-0 (OYAIZU)
後半: 0-1
ここまで2連勝で首位のけんごうとの一戦。
勝てば首位の可能性もある大事な試合となった。
すっかり流れが良くなったコディーノは、この試合もしっかりした守備からチャンスを掴む。
IGICHIが相手2人を引き連れ空けたスペースをOYAIZUがドリブルで持ち込み、そのまま右隅に先制ゴール
前半リードして折り返す。
後半も何度もチャンスを迎えるものの追加点を奪えない。
終盤、一瞬の隙をつかれ相手にシュートを打たれる。
S.YASUが防いだものの手をすり抜け、そのままゴールへ
結局1-1でのドローで試合終了となった。
最終戦で株価暴落がFCバッカスに勝利したことで、
1勝1敗1分のコディーノは2位で決勝トーナメント進出となった。
相手はDグループ3位のOPP。
決勝トーナメント1回戦 vs OPP ○4-0
前半: 3-0 (YAMAMOTO, TAKI, IGITCH)
後半: 1-0 (IWASA)
昼食
をはさんで臨んだ決勝トーナメント1回戦。
すっかりリズムの良くなったチームはこの試合で爆発
まずはHAMAMURAのクロスからYAMAMOTOが先制。
続いてTAKI、IGITCHが決め、前半を3点リードで折り返す。
後半も多くのチャンスを迎えるも、相手GKの攻守に阻まれ追加点が奪えない、もどかしい展開となったが、IWASAのミドルで4点目を奪い、試合終了となった。
次の相手はCグループ1位の和信FC。
準々決勝 vs 和信FC ●2-4
前半: 1-2 (OYAIZU)
後半: 1-2 (YAMAMOTO)
何度も対戦してもらっている和信FCとの一戦。
相手はベストメンバーで臨み必勝体制
迎え撃つコディーノも知っているチームには負けたくないと、高いモチベーションで臨んだ。
試合は相手のカウンターに守備が破られ、いきなり2失点を喫してしまう
しかしOYAIZUが1点を返し、徐々にコディーノのペースに。
互角の展開となるも両チームとも得点を奪えず、前半は1-2で折り返した。
後半、まずは同点にしたいコディーノは、これまで安定していたフォーメーションをやや崩してしまい、再び相手カウンターを食らい、痛恨の3点目を決められてしまう。
その後、気落ちした中、止めの4点目を決められるものの、YAMAMOTOが得点を決め、一矢報いる
が、ここで試合終了となってしまう。
負けはしたものの、非常に気持ちの入った良い試合だった。
実力的にまだ和信FCと差があるな、と感じた。
それは今後、少しずつ埋めて、来年リベンジしましょう
今後はもう少しフォーメーションの練習をしたほうがいいな、と感じた。
あとは止まってパスを待ってしまう人が多いので、常に動き回るような練習方法など考えていきたいと思う。
参加していただいた皆様、お疲れ様でした。
悔しいですが、前回の予選リーグ敗退に比べれば、少しずつ良くなってきています。
来年はさらに上にいけるよう、がんばりましょう

2度の雨天延期があったものの、今回は天気も良く
無事に開催された。
【参加メンバー】
IGITCH、UENO、IWASA、A.OYAIZU、OYAIZU、S.YASU、TATARAZZI、TAKI、YAMAMOTO、HAMAMURA
【予選リーグ】
vs FCバッカス ●0-1

前半: 0-1
後半: 0-0
大事な初戦、勝って勢いをつけたかったが、動きも声も少なく全員が引いて守る相手にまったく攻めてが見つからない。
DFの裏へパスを通され、GKとの1対1を冷静に決められ先制を許してしまう

後半、反撃を試みるも焦りからミスを連発。
シュートチャンスもあったがほとんど枠に飛ばず、結局そのまま終了。
ここで恒例の(?)緊急ミーティングを行った。
声の少なさ、人と人の距離、フォーメーション、運動量など、問題がたくさん出た。
とりあえず現行のフォーメーションを止め、守備を優先するような形に変更することにした。
vs 株価暴落 ○1-0

前半: 1-0(HAMAMURA)
後半: 0-0
ここで負けると後がなくなる大事な2戦目。
緊急ミーティングで話したフォーメーションで臨んだが、これが大当たり

人と人との距離が良くなり運動量も増え、初戦とは見違えるような展開となる。
CKから途中出場のHAMAMURAのファーストタッチゴールで待望の先制ゴールを決め前半をリードして折り返す。
後半、無理に攻撃に行かず、バランスを重視して相手の反撃を許さない。
終盤、若干バランスを崩し危ない場面を迎えるが、GKのS.YASUのスーパーセーブなどでピンチを防ぎ、1-0で勝利

待望の初勝利を挙げた

vs けんごう △1-1

前半: 1-0 (OYAIZU)
後半: 0-1
ここまで2連勝で首位のけんごうとの一戦。
勝てば首位の可能性もある大事な試合となった。
すっかり流れが良くなったコディーノは、この試合もしっかりした守備からチャンスを掴む。
IGICHIが相手2人を引き連れ空けたスペースをOYAIZUがドリブルで持ち込み、そのまま右隅に先制ゴール

前半リードして折り返す。
後半も何度もチャンスを迎えるものの追加点を奪えない。
終盤、一瞬の隙をつかれ相手にシュートを打たれる。
S.YASUが防いだものの手をすり抜け、そのままゴールへ

結局1-1でのドローで試合終了となった。
最終戦で株価暴落がFCバッカスに勝利したことで、
1勝1敗1分のコディーノは2位で決勝トーナメント進出となった。
相手はDグループ3位のOPP。
決勝トーナメント1回戦 vs OPP ○4-0

前半: 3-0 (YAMAMOTO, TAKI, IGITCH)
後半: 1-0 (IWASA)
昼食
をはさんで臨んだ決勝トーナメント1回戦。
すっかりリズムの良くなったチームはこの試合で爆発

まずはHAMAMURAのクロスからYAMAMOTOが先制。
続いてTAKI、IGITCHが決め、前半を3点リードで折り返す。
後半も多くのチャンスを迎えるも、相手GKの攻守に阻まれ追加点が奪えない、もどかしい展開となったが、IWASAのミドルで4点目を奪い、試合終了となった。
次の相手はCグループ1位の和信FC。
準々決勝 vs 和信FC ●2-4

前半: 1-2 (OYAIZU)
後半: 1-2 (YAMAMOTO)
何度も対戦してもらっている和信FCとの一戦。
相手はベストメンバーで臨み必勝体制

迎え撃つコディーノも知っているチームには負けたくないと、高いモチベーションで臨んだ。
試合は相手のカウンターに守備が破られ、いきなり2失点を喫してしまう

しかしOYAIZUが1点を返し、徐々にコディーノのペースに。
互角の展開となるも両チームとも得点を奪えず、前半は1-2で折り返した。
後半、まずは同点にしたいコディーノは、これまで安定していたフォーメーションをやや崩してしまい、再び相手カウンターを食らい、痛恨の3点目を決められてしまう。
その後、気落ちした中、止めの4点目を決められるものの、YAMAMOTOが得点を決め、一矢報いる

が、ここで試合終了となってしまう。
負けはしたものの、非常に気持ちの入った良い試合だった。
実力的にまだ和信FCと差があるな、と感じた。
それは今後、少しずつ埋めて、来年リベンジしましょう

今後はもう少しフォーメーションの練習をしたほうがいいな、と感じた。
あとは止まってパスを待ってしまう人が多いので、常に動き回るような練習方法など考えていきたいと思う。
参加していただいた皆様、お疲れ様でした。
悔しいですが、前回の予選リーグ敗退に比べれば、少しずつ良くなってきています。
来年はさらに上にいけるよう、がんばりましょう

フットサル(vs MICHELIN)
昨日は大会前最後の調整として和信と練習試合を予定していたが、台風
で朝から雨
という状態のため中止となってしまった
今月は人数不足や天候不良で1度も活動できず、このまま来週の大会に臨むのは不安…
ということで、急遽MICHELINさんにお願いし、合同で活動をしてもらうことになった
が、急な呼びかけということもあり、集まったのはコディーノ4名、MICHELIN5名の計9名。
ゴールエリア内の人が手を使ってよい、ゴールエリア内のシュートのみ有効という変則ルールで4vs4での試合を試合をすることになった。
試合前、GUSSI、A.OYAIZU、HAMAMURAの3名で無人のゴールへのシュート練習をするものの、ブランクの影響か全く決めることが出来ない
徐々に調子が出てくるとようやく決まるようになってきたが、大会前に練習しておいて良かったとつくづく感じた。
試合は上記メンバーにTAKIが加わりコディーノは4名、MICHELIN側はTATARAZZIを含めた5名で開始。
vs MICHELIN ○24-14
1本目:2-2(HAMAMURA②)
2本目:1-2(TAKI)
3本目:3-4(GUSSI、TAKI、A.OYAIZU)
4本目:8-1(HAMAMURA③、TATARAZZI③、A.OYAIZU、TAKI)
5本目:6-1(GUSSI④、TATARAZZI②)
6本目:1-1(GUSSI)
7本目:3-3(TAKI②、GUSSI)
序盤ブランクの影響と交代メンバーが居ないことが重なり、いきなり運動量が落ちMICHELINペースで展開する。
得点はするものの直後に失点する嫌なパターン。
また、攻撃陣がまったく守備に戻れず、1vs3という局面のカウンターを何度も浴び、3本目までは6-8とリードを許してしまう。
4本目からは大会出場のためコディーノ側にTATARAZZIが加わり、コディーノ5名、MICHELIN4名となる。
TATARAZZIが縦横無尽に動き回ることで周りが活性化。
4本目に一気に大量8得点、5本目にも6得点し、一気に突き放した。
終盤は一進一退の攻防となったが、中盤の大量得点の影響で結果的には大勝となった。
が、TATARAZZIのように動き回る選手が居ない時にはまったく攻撃リズムが出来ず、TAKIが「パス出す所がない」とドリブル突破でゴールを決めるなど、ほとんど個人技頼みでしかなかった。
全体的にメンバーの距離が開きすぎており難しいパスを通すしか手段がなく、パス成功率も低くひたすらカウンターを食らう、という悪循環であった。
来週は大会です
2度の延期がありましたが、今回は開催されるといいですね。
1度目、2度目の大会時には参加予定だったメンバーも居ます。
そんな人たちの為にも、今回参加されるメンバーで良い結果をもたらしましょう。
試合時間は予選が6分と短めなので、「得意の」人海戦術で動きまくりましょう
いきなりの要請にも関わらず参加してくれた皆様、
そしてグラウンドを確保してくれ、試合をしてくれた
MICHELINの皆様、本当にありがとうございました。
で朝から雨
という状態のため中止となってしまった
今月は人数不足や天候不良で1度も活動できず、このまま来週の大会に臨むのは不安…
ということで、急遽MICHELINさんにお願いし、合同で活動をしてもらうことになった
が、急な呼びかけということもあり、集まったのはコディーノ4名、MICHELIN5名の計9名。
ゴールエリア内の人が手を使ってよい、ゴールエリア内のシュートのみ有効という変則ルールで4vs4での試合を試合をすることになった。
試合前、GUSSI、A.OYAIZU、HAMAMURAの3名で無人のゴールへのシュート練習をするものの、ブランクの影響か全く決めることが出来ない

徐々に調子が出てくるとようやく決まるようになってきたが、大会前に練習しておいて良かったとつくづく感じた。
試合は上記メンバーにTAKIが加わりコディーノは4名、MICHELIN側はTATARAZZIを含めた5名で開始。
vs MICHELIN ○24-14

1本目:2-2(HAMAMURA②)
2本目:1-2(TAKI)
3本目:3-4(GUSSI、TAKI、A.OYAIZU)
4本目:8-1(HAMAMURA③、TATARAZZI③、A.OYAIZU、TAKI)
5本目:6-1(GUSSI④、TATARAZZI②)
6本目:1-1(GUSSI)
7本目:3-3(TAKI②、GUSSI)
序盤ブランクの影響と交代メンバーが居ないことが重なり、いきなり運動量が落ちMICHELINペースで展開する。
得点はするものの直後に失点する嫌なパターン。
また、攻撃陣がまったく守備に戻れず、1vs3という局面のカウンターを何度も浴び、3本目までは6-8とリードを許してしまう。
4本目からは大会出場のためコディーノ側にTATARAZZIが加わり、コディーノ5名、MICHELIN4名となる。
TATARAZZIが縦横無尽に動き回ることで周りが活性化。
4本目に一気に大量8得点、5本目にも6得点し、一気に突き放した。
終盤は一進一退の攻防となったが、中盤の大量得点の影響で結果的には大勝となった。
が、TATARAZZIのように動き回る選手が居ない時にはまったく攻撃リズムが出来ず、TAKIが「パス出す所がない」とドリブル突破でゴールを決めるなど、ほとんど個人技頼みでしかなかった。
全体的にメンバーの距離が開きすぎており難しいパスを通すしか手段がなく、パス成功率も低くひたすらカウンターを食らう、という悪循環であった。
来週は大会です

2度の延期がありましたが、今回は開催されるといいですね。
1度目、2度目の大会時には参加予定だったメンバーも居ます。
そんな人たちの為にも、今回参加されるメンバーで良い結果をもたらしましょう。
試合時間は予選が6分と短めなので、「得意の」人海戦術で動きまくりましょう

いきなりの要請にも関わらず参加してくれた皆様、
そしてグラウンドを確保してくれ、試合をしてくれた
MICHELINの皆様、本当にありがとうございました。
フットサル(vs FCみきお、モンパルナス)
今日はFCみきお、モンパルナスと3チームでの試合を行った。
昨日までの残暑はどこへやら、若干寒い位の中での開催だったが、フットサルをやるには結構快適な気候だった。
参加者も珍しく10名と、たくさん集まってくれた。
練習は15分程度。
ロンドとシュート練習を行った。
試合は7分ずつ休憩なしでひたすらローテーション。
最初の1時間は照明を付けなかったが、日が落ちるのも早く、17:30位からほとんど暗闇
の中での試合だった
その影響か、全チーム最初の1時間ではほとんど得点なく、0-0が延々と続く展開となった。
(次回からは17:00から照明を借りましょう
)
【試合結果】
vs FCみきお ○3-0
1本目:0-0
2本目:0-0
3本目:3-0(IGITCH②、A.OYAIZU)
4本目:0-0
序盤、得点チャンスは数多くあったものの、相手GKの攻守、シュートミスなどで得点を奪えない。
が、3本目にIGTCHがGKとの1対1を冷静に決めると、ここから一気に3得点。勝負を決めた。
vs モンパルナス △1-1
1本目:0-0
2本目:0-0
3本目:0-1
4本目:1-0(IGITCH)
序盤から両チームとも多くのチャンスを得る展開となるが、GKの攻守によりゴールを決められない。
3本目に2人マークがつきながらも放たれたシュートが決まってしまい先制を許してしまう。
終盤4本目、なんとか同点に追いつこうと猛攻を仕掛けるが決められず、このまま終了かというところで、N.Yが相手ドリブルを綺麗に止め、サイドのTATARAZZIへ。
中央に折り返されたボールにIGITCHが合わせ同点
そしてタイムアップ。
劇的な同点ゴールでなんとか引き分けに持ち込んだ。
決して中盤でのつぶしあいではなく、チャンスは多くあったが、得点の入らない展開となり、非常に緊迫した試合となった。
3チームで2時間というのも、短いかなと思っていたが、休憩なしでのローテーション制だったため、決して間が空きすぎることもなく、丁度良い感じだった。
チームの課題としては、ディフェンス時の相手との距離。
マークについていても距離が空いてしまっていて、相手が自由にプレーしている場面が多かった。
もう少し距離を縮めて、簡単にパスやシュートを打たせない状況にしていかなくてはいけないかな、と感じた。
参加してくださった皆様、試合をしてくださったFCみきお、モンパルナスの皆様、ありがとうございました。
来週はトレセンの大会です。
良い成績を残せるようがんばりましょう。
まだ1名参加可能ですよ~。
昨日までの残暑はどこへやら、若干寒い位の中での開催だったが、フットサルをやるには結構快適な気候だった。
参加者も珍しく10名と、たくさん集まってくれた。
練習は15分程度。
ロンドとシュート練習を行った。
試合は7分ずつ休憩なしでひたすらローテーション。
最初の1時間は照明を付けなかったが、日が落ちるのも早く、17:30位からほとんど暗闇
の中での試合だった
その影響か、全チーム最初の1時間ではほとんど得点なく、0-0が延々と続く展開となった。
(次回からは17:00から照明を借りましょう
)【試合結果】
vs FCみきお ○3-0

1本目:0-0
2本目:0-0
3本目:3-0(IGITCH②、A.OYAIZU)
4本目:0-0
序盤、得点チャンスは数多くあったものの、相手GKの攻守、シュートミスなどで得点を奪えない。
が、3本目にIGTCHがGKとの1対1を冷静に決めると、ここから一気に3得点。勝負を決めた。
vs モンパルナス △1-1

1本目:0-0
2本目:0-0
3本目:0-1
4本目:1-0(IGITCH)
序盤から両チームとも多くのチャンスを得る展開となるが、GKの攻守によりゴールを決められない。
3本目に2人マークがつきながらも放たれたシュートが決まってしまい先制を許してしまう。
終盤4本目、なんとか同点に追いつこうと猛攻を仕掛けるが決められず、このまま終了かというところで、N.Yが相手ドリブルを綺麗に止め、サイドのTATARAZZIへ。
中央に折り返されたボールにIGITCHが合わせ同点
そしてタイムアップ。
劇的な同点ゴールでなんとか引き分けに持ち込んだ。
決して中盤でのつぶしあいではなく、チャンスは多くあったが、得点の入らない展開となり、非常に緊迫した試合となった。
3チームで2時間というのも、短いかなと思っていたが、休憩なしでのローテーション制だったため、決して間が空きすぎることもなく、丁度良い感じだった。
チームの課題としては、ディフェンス時の相手との距離。
マークについていても距離が空いてしまっていて、相手が自由にプレーしている場面が多かった。
もう少し距離を縮めて、簡単にパスやシュートを打たせない状況にしていかなくてはいけないかな、と感じた。
参加してくださった皆様、試合をしてくださったFCみきお、モンパルナスの皆様、ありがとうございました。
来週はトレセンの大会です。
良い成績を残せるようがんばりましょう。
まだ1名参加可能ですよ~。
フルコート(vs MICHELIN)
今日は2週間ぶりのフルコート
真夏に逆戻りしたような猛暑
の中での開催となった。
相手はMICHELINと静鉄ファミーユ…の予定だったが、ファミーユが人数集まらず、コディーノとMICHELINにファミーユが加わり、2チームでの試合となった。
コディーノの人数も2名体調不良で欠席したこともあり、バカァズからの助っ人やIGITCH、A.OYAIZUの知り合いにも来てもらい、なんとか13名という状況だった。
【試合結果】
vs MICHELIN ●3-4
1本目:1-2(DAI)
2本目:2-1(HAMAMURA②)
3本目:0-0
4本目:0-1
1本目、コディーノは前線のメンバーが多かったため、BACAR'Sの方を中心に守備陣を形成したが、陣形が整わないうちにMICHELINに立て続けに2点を奪われる
終盤、相手のバックパスに反応したDAIがGKとの1対1を冷静にかわして無人のゴールへ流し込み1点を返すも1-2で終了。
2本目、IGITCHの知り合いがDFに入ったことで守備が安定。
全体的なバランスも良くなりパスも通り始める。
IGITCHが裏へ抜け出し、ゴールラインギリギリからマイナスのパス。
そこへHAMAMURAが走りこみ、冷静に決めて同点
さらに右サイドバカァズの助っ人のクロスを、中央でHAMAMURAが右足ボレーで合わせて逆転
しかし終盤にMICHELINに決められ、1-2で終了。
3本目、両チームともメンバーの早退などがあり、交代メンバーがほとんどいなくなってしまい、暑さもあり運動量が落ち始める。
両チームとも決定機を決めきれず0-0で終了。
4本目、両チームとも足がつる人が続出。
最終的にはコディーノ10人vsMICHELIN9人での試合となったが、CKからのクリアボールをミドルレンジから豪快に決められ、結局それが決勝点となり、トータル3-4で敗北となった。
かなりの暑さの中、交代人数が足りなかったこともあり、かなりシンドイ試合でした
参加していただいた皆様、バカァズの方々、試合をしていただいたMICHELINの方々、お疲れ様でした。
次回はトレセンでFCみきお、モンパルナスとの3チームでフットサルの予定です。
その翌週はトレセンのフットサル大会です。
来れる方はよろしくお願いします。
真夏に逆戻りしたような猛暑
の中での開催となった。
相手はMICHELINと静鉄ファミーユ…の予定だったが、ファミーユが人数集まらず、コディーノとMICHELINにファミーユが加わり、2チームでの試合となった。
コディーノの人数も2名体調不良で欠席したこともあり、バカァズからの助っ人やIGITCH、A.OYAIZUの知り合いにも来てもらい、なんとか13名という状況だった。
【試合結果】
vs MICHELIN ●3-4

1本目:1-2(DAI)
2本目:2-1(HAMAMURA②)
3本目:0-0
4本目:0-1
1本目、コディーノは前線のメンバーが多かったため、BACAR'Sの方を中心に守備陣を形成したが、陣形が整わないうちにMICHELINに立て続けに2点を奪われる

終盤、相手のバックパスに反応したDAIがGKとの1対1を冷静にかわして無人のゴールへ流し込み1点を返すも1-2で終了。
2本目、IGITCHの知り合いがDFに入ったことで守備が安定。
全体的なバランスも良くなりパスも通り始める。
IGITCHが裏へ抜け出し、ゴールラインギリギリからマイナスのパス。
そこへHAMAMURAが走りこみ、冷静に決めて同点
さらに右サイドバカァズの助っ人のクロスを、中央でHAMAMURAが右足ボレーで合わせて逆転

しかし終盤にMICHELINに決められ、1-2で終了。
3本目、両チームともメンバーの早退などがあり、交代メンバーがほとんどいなくなってしまい、暑さもあり運動量が落ち始める。
両チームとも決定機を決めきれず0-0で終了。
4本目、両チームとも足がつる人が続出。
最終的にはコディーノ10人vsMICHELIN9人での試合となったが、CKからのクリアボールをミドルレンジから豪快に決められ、結局それが決勝点となり、トータル3-4で敗北となった。
かなりの暑さの中、交代人数が足りなかったこともあり、かなりシンドイ試合でした

参加していただいた皆様、バカァズの方々、試合をしていただいたMICHELINの方々、お疲れ様でした。
次回はトレセンでFCみきお、モンパルナスとの3チームでフットサルの予定です。
その翌週はトレセンのフットサル大会です。
来れる方はよろしくお願いします。
フットサル(紅白戦)
今日は朝激しい雨
だったものの、午前中に止み、午後は気温が上がり、蒸し暑い中での活動となった。
FCみきおさんと試合の予定だったが、相手の人数が集まらずミックスで紅白戦となった。
【試合結果】
ビブス 11 vs 13 ビブスなし
1本目:0-3(MINATO、A.OYAIZU、TAKI)
2本目:2-1(HAMAMURA、IGITCH / HAMAMURA)
3本目:0-4(MINATO、TAKI②、A.OYAIZU)
4本目:1-1(助っ人 / TATARAZZI)
5本目:0-4(TATARAZZI、A.OYAIZU②、HAMAMURA)
6本目:1-0(IGITCH)
7本目:3-0(IGITCH②、A.OYAIZU)
8本目:4-0(IGITCH③、DAI)
TAKIが1時間限定参加だったたため、練習もそこそこに紅白戦を開始。
9人だったため、5vs4での試合となった。
途中からHAMAMURAが半分ずつチームを替え人数の不利を解消
TAKIが抜けてからは4vs4となったため、1本ごとにチームを変えて試合を行った。
全体的にスペースが多かったこともあり、両チームともパスが繋がる展開となったが、運動量のあるチームが押し込み、一方が守るという展開が多かった。
参加していただいた皆様、お疲れ様でした。
次回はフルコートです
人数少ないので、参加をお願いします。
だったものの、午前中に止み、午後は気温が上がり、蒸し暑い中での活動となった。
FCみきおさんと試合の予定だったが、相手の人数が集まらずミックスで紅白戦となった。
【試合結果】
ビブス 11 vs 13 ビブスなし
1本目:0-3(MINATO、A.OYAIZU、TAKI)
2本目:2-1(HAMAMURA、IGITCH / HAMAMURA)
3本目:0-4(MINATO、TAKI②、A.OYAIZU)
4本目:1-1(助っ人 / TATARAZZI)
5本目:0-4(TATARAZZI、A.OYAIZU②、HAMAMURA)
6本目:1-0(IGITCH)
7本目:3-0(IGITCH②、A.OYAIZU)
8本目:4-0(IGITCH③、DAI)
TAKIが1時間限定参加だったたため、練習もそこそこに紅白戦を開始。
9人だったため、5vs4での試合となった。
途中からHAMAMURAが半分ずつチームを替え人数の不利を解消

TAKIが抜けてからは4vs4となったため、1本ごとにチームを変えて試合を行った。
全体的にスペースが多かったこともあり、両チームともパスが繋がる展開となったが、運動量のあるチームが押し込み、一方が守るという展開が多かった。
参加していただいた皆様、お疲れ様でした。
次回はフルコートです

人数少ないので、参加をお願いします。