J-Step 6周年記念フットサル大会
今日はJ-Stepの6周年記念フットサル大会に参加した
2度の雨天延期があったものの、今回は天気も良く
無事に開催された。
【参加メンバー】
IGITCH、UENO、IWASA、A.OYAIZU、OYAIZU、S.YASU、TATARAZZI、TAKI、YAMAMOTO、HAMAMURA
【予選リーグ】
vs FCバッカス ●0-1
前半: 0-1
後半: 0-0
大事な初戦、勝って勢いをつけたかったが、動きも声も少なく全員が引いて守る相手にまったく攻めてが見つからない。
DFの裏へパスを通され、GKとの1対1を冷静に決められ先制を許してしまう
後半、反撃を試みるも焦りからミスを連発。
シュートチャンスもあったがほとんど枠に飛ばず、結局そのまま終了。
ここで恒例の(?)緊急ミーティングを行った。
声の少なさ、人と人の距離、フォーメーション、運動量など、問題がたくさん出た。
とりあえず現行のフォーメーションを止め、守備を優先するような形に変更することにした。
vs 株価暴落 ○1-0
前半: 1-0(HAMAMURA)
後半: 0-0
ここで負けると後がなくなる大事な2戦目。
緊急ミーティングで話したフォーメーションで臨んだが、これが大当たり
人と人との距離が良くなり運動量も増え、初戦とは見違えるような展開となる。
CKから途中出場のHAMAMURAのファーストタッチゴールで待望の先制ゴールを決め前半をリードして折り返す。
後半、無理に攻撃に行かず、バランスを重視して相手の反撃を許さない。
終盤、若干バランスを崩し危ない場面を迎えるが、GKのS.YASUのスーパーセーブなどでピンチを防ぎ、1-0で勝利
待望の初勝利を挙げた
vs けんごう △1-1
前半: 1-0 (OYAIZU)
後半: 0-1
ここまで2連勝で首位のけんごうとの一戦。
勝てば首位の可能性もある大事な試合となった。
すっかり流れが良くなったコディーノは、この試合もしっかりした守備からチャンスを掴む。
IGICHIが相手2人を引き連れ空けたスペースをOYAIZUがドリブルで持ち込み、そのまま右隅に先制ゴール
前半リードして折り返す。
後半も何度もチャンスを迎えるものの追加点を奪えない。
終盤、一瞬の隙をつかれ相手にシュートを打たれる。
S.YASUが防いだものの手をすり抜け、そのままゴールへ
結局1-1でのドローで試合終了となった。
最終戦で株価暴落がFCバッカスに勝利したことで、
1勝1敗1分のコディーノは2位で決勝トーナメント進出となった。
相手はDグループ3位のOPP。
決勝トーナメント1回戦 vs OPP ○4-0
前半: 3-0 (YAMAMOTO, TAKI, IGITCH)
後半: 1-0 (IWASA)
昼食
をはさんで臨んだ決勝トーナメント1回戦。
すっかりリズムの良くなったチームはこの試合で爆発
まずはHAMAMURAのクロスからYAMAMOTOが先制。
続いてTAKI、IGITCHが決め、前半を3点リードで折り返す。
後半も多くのチャンスを迎えるも、相手GKの攻守に阻まれ追加点が奪えない、もどかしい展開となったが、IWASAのミドルで4点目を奪い、試合終了となった。
次の相手はCグループ1位の和信FC。
準々決勝 vs 和信FC ●2-4
前半: 1-2 (OYAIZU)
後半: 1-2 (YAMAMOTO)
何度も対戦してもらっている和信FCとの一戦。
相手はベストメンバーで臨み必勝体制
迎え撃つコディーノも知っているチームには負けたくないと、高いモチベーションで臨んだ。
試合は相手のカウンターに守備が破られ、いきなり2失点を喫してしまう
しかしOYAIZUが1点を返し、徐々にコディーノのペースに。
互角の展開となるも両チームとも得点を奪えず、前半は1-2で折り返した。
後半、まずは同点にしたいコディーノは、これまで安定していたフォーメーションをやや崩してしまい、再び相手カウンターを食らい、痛恨の3点目を決められてしまう。
その後、気落ちした中、止めの4点目を決められるものの、YAMAMOTOが得点を決め、一矢報いる
が、ここで試合終了となってしまう。
負けはしたものの、非常に気持ちの入った良い試合だった。
実力的にまだ和信FCと差があるな、と感じた。
それは今後、少しずつ埋めて、来年リベンジしましょう
今後はもう少しフォーメーションの練習をしたほうがいいな、と感じた。
あとは止まってパスを待ってしまう人が多いので、常に動き回るような練習方法など考えていきたいと思う。
参加していただいた皆様、お疲れ様でした。
悔しいですが、前回の予選リーグ敗退に比べれば、少しずつ良くなってきています。
来年はさらに上にいけるよう、がんばりましょう

2度の雨天延期があったものの、今回は天気も良く
無事に開催された。
【参加メンバー】
IGITCH、UENO、IWASA、A.OYAIZU、OYAIZU、S.YASU、TATARAZZI、TAKI、YAMAMOTO、HAMAMURA
【予選リーグ】
vs FCバッカス ●0-1

前半: 0-1
後半: 0-0
大事な初戦、勝って勢いをつけたかったが、動きも声も少なく全員が引いて守る相手にまったく攻めてが見つからない。
DFの裏へパスを通され、GKとの1対1を冷静に決められ先制を許してしまう

後半、反撃を試みるも焦りからミスを連発。
シュートチャンスもあったがほとんど枠に飛ばず、結局そのまま終了。
ここで恒例の(?)緊急ミーティングを行った。
声の少なさ、人と人の距離、フォーメーション、運動量など、問題がたくさん出た。
とりあえず現行のフォーメーションを止め、守備を優先するような形に変更することにした。
vs 株価暴落 ○1-0

前半: 1-0(HAMAMURA)
後半: 0-0
ここで負けると後がなくなる大事な2戦目。
緊急ミーティングで話したフォーメーションで臨んだが、これが大当たり

人と人との距離が良くなり運動量も増え、初戦とは見違えるような展開となる。
CKから途中出場のHAMAMURAのファーストタッチゴールで待望の先制ゴールを決め前半をリードして折り返す。
後半、無理に攻撃に行かず、バランスを重視して相手の反撃を許さない。
終盤、若干バランスを崩し危ない場面を迎えるが、GKのS.YASUのスーパーセーブなどでピンチを防ぎ、1-0で勝利

待望の初勝利を挙げた

vs けんごう △1-1

前半: 1-0 (OYAIZU)
後半: 0-1
ここまで2連勝で首位のけんごうとの一戦。
勝てば首位の可能性もある大事な試合となった。
すっかり流れが良くなったコディーノは、この試合もしっかりした守備からチャンスを掴む。
IGICHIが相手2人を引き連れ空けたスペースをOYAIZUがドリブルで持ち込み、そのまま右隅に先制ゴール

前半リードして折り返す。
後半も何度もチャンスを迎えるものの追加点を奪えない。
終盤、一瞬の隙をつかれ相手にシュートを打たれる。
S.YASUが防いだものの手をすり抜け、そのままゴールへ

結局1-1でのドローで試合終了となった。
最終戦で株価暴落がFCバッカスに勝利したことで、
1勝1敗1分のコディーノは2位で決勝トーナメント進出となった。
相手はDグループ3位のOPP。
決勝トーナメント1回戦 vs OPP ○4-0

前半: 3-0 (YAMAMOTO, TAKI, IGITCH)
後半: 1-0 (IWASA)
昼食
をはさんで臨んだ決勝トーナメント1回戦。
すっかりリズムの良くなったチームはこの試合で爆発

まずはHAMAMURAのクロスからYAMAMOTOが先制。
続いてTAKI、IGITCHが決め、前半を3点リードで折り返す。
後半も多くのチャンスを迎えるも、相手GKの攻守に阻まれ追加点が奪えない、もどかしい展開となったが、IWASAのミドルで4点目を奪い、試合終了となった。
次の相手はCグループ1位の和信FC。
準々決勝 vs 和信FC ●2-4

前半: 1-2 (OYAIZU)
後半: 1-2 (YAMAMOTO)
何度も対戦してもらっている和信FCとの一戦。
相手はベストメンバーで臨み必勝体制

迎え撃つコディーノも知っているチームには負けたくないと、高いモチベーションで臨んだ。
試合は相手のカウンターに守備が破られ、いきなり2失点を喫してしまう

しかしOYAIZUが1点を返し、徐々にコディーノのペースに。
互角の展開となるも両チームとも得点を奪えず、前半は1-2で折り返した。
後半、まずは同点にしたいコディーノは、これまで安定していたフォーメーションをやや崩してしまい、再び相手カウンターを食らい、痛恨の3点目を決められてしまう。
その後、気落ちした中、止めの4点目を決められるものの、YAMAMOTOが得点を決め、一矢報いる

が、ここで試合終了となってしまう。
負けはしたものの、非常に気持ちの入った良い試合だった。
実力的にまだ和信FCと差があるな、と感じた。
それは今後、少しずつ埋めて、来年リベンジしましょう

今後はもう少しフォーメーションの練習をしたほうがいいな、と感じた。
あとは止まってパスを待ってしまう人が多いので、常に動き回るような練習方法など考えていきたいと思う。
参加していただいた皆様、お疲れ様でした。
悔しいですが、前回の予選リーグ敗退に比べれば、少しずつ良くなってきています。
来年はさらに上にいけるよう、がんばりましょう
