食べてばっかり。カロリーなんて気にしない!
体重計なんて、なんのその!!
…そんなテーマのハワイでの食事。(笑)
アメリカ圏といえば、どでかいステーキ!
お肉好き夫婦としては、やはり気になる存在です。^^

ウルフギャングステーキハウスの
熟成ステーキ。
とても柔らかく仕上がっていて、
ボーンを挟んで、サーロインとフィレの両方が
食べられるのが特徴のお店です。

ソースは、ズバリ肉汁!
まさに、お肉のことを知り尽くしたステーキ店。

ステーキには、やっぱり赤ワインがよく合います。^^

骨の周りのお肉はまたとびきりおいしい!
主人は、周りの目を気にせず、かぶりついてしまいます。(笑)

お肉以外にも、シーフードも旨いです。
クラブ、シュリンプ、ロブスター。
希望に応じて、ちょっとずつ入れてくれます。
どれもこれも新鮮です。

お店は、ロイヤルハワイアンセンター内にあります。
宿泊したシェラトンホテルからの距離も近いので、
酔っぱらっても安心でした。(笑)
続いて…

ルースズ・クリス・ステーキハウス。
ここは、厚切り340gのフィレステーキが有名です。
ブルーチーズのソースをトッピングしてみました。
ちょうどよい塩分が最高!

焼き加減はミディアムレアで、肉汁を大事にします。
すごくジューシーに焼き上がっていて、
味付けもシンプルにバターのみ!というのは
ステーキ専門店ならではのこだわりを強く感じます。

そして、ここでもお約束の赤ワインを。

↑ これ、マッシュルームの上に、カニの身を乗せて、
オーブンで焼いたものなのですが、ものすごく美味しい!

お店は、ワイキキ・ビーチウォークの2Fにあります。
続いて…
番外編ですが、帰りの機内食です。

フレンチ(メインはビーフステーキ)、
和食(メインはプチ会席的なもの)、
洋食(チキン系)のいずれかから選ぶのですが、
帰りだというのに、とどめの「ステーキ」を選択。(笑)
さすがに、和食にしたら良かったと後悔(!?)

ウルフギャングや、ルースズクリスには及びませんが、
柔らかくておいしかったです。
P.S. ちなみに、今日は29日(肉の日)ですね!^^

体重計なんて、なんのその!!
…そんなテーマのハワイでの食事。(笑)
アメリカ圏といえば、どでかいステーキ!
お肉好き夫婦としては、やはり気になる存在です。^^

ウルフギャングステーキハウスの
熟成ステーキ。
とても柔らかく仕上がっていて、
ボーンを挟んで、サーロインとフィレの両方が
食べられるのが特徴のお店です。

ソースは、ズバリ肉汁!
まさに、お肉のことを知り尽くしたステーキ店。

ステーキには、やっぱり赤ワインがよく合います。^^

骨の周りのお肉はまたとびきりおいしい!
主人は、周りの目を気にせず、かぶりついてしまいます。(笑)

お肉以外にも、シーフードも旨いです。
クラブ、シュリンプ、ロブスター。
希望に応じて、ちょっとずつ入れてくれます。
どれもこれも新鮮です。

お店は、ロイヤルハワイアンセンター内にあります。
宿泊したシェラトンホテルからの距離も近いので、
酔っぱらっても安心でした。(笑)
続いて…

ルースズ・クリス・ステーキハウス。
ここは、厚切り340gのフィレステーキが有名です。
ブルーチーズのソースをトッピングしてみました。
ちょうどよい塩分が最高!

焼き加減はミディアムレアで、肉汁を大事にします。
すごくジューシーに焼き上がっていて、
味付けもシンプルにバターのみ!というのは
ステーキ専門店ならではのこだわりを強く感じます。

そして、ここでもお約束の赤ワインを。

↑ これ、マッシュルームの上に、カニの身を乗せて、
オーブンで焼いたものなのですが、ものすごく美味しい!

お店は、ワイキキ・ビーチウォークの2Fにあります。
続いて…
番外編ですが、帰りの機内食です。

フレンチ(メインはビーフステーキ)、
和食(メインはプチ会席的なもの)、
洋食(チキン系)のいずれかから選ぶのですが、
帰りだというのに、とどめの「ステーキ」を選択。(笑)
さすがに、和食にしたら良かったと後悔(!?)

ウルフギャングや、ルースズクリスには及びませんが、
柔らかくておいしかったです。
P.S. ちなみに、今日は29日(肉の日)ですね!^^