こんにちは、捨てられない症候群のマッキーです。
「もったいない」「いつか使う」「○○の記念」などなど
いろんな理由を付けて、モノを捨てられずにいます。
にも関わらず、片付けは超下手でモノがあふれかえっている…
そんな私に強烈な衝撃を与えた「断捨離」を皆さんはご存じですか?
少し前からテレビや雑誌で話題です。
これは新・お片付け術で、めちゃくちゃ簡単にいうと、
モノをバッサバッサと捨てていく という考え。
ちょっと大袈裟やわーと思う方もいるかもしれませんが、
私のような「捨てられない症候群」にとってみたら
そんな印象がとっても強いやり方です。

私は先週発売の雑誌ananでこの特集を読んで、目からうろこでした。
もっと詳しく知りたい!と思われた方は、断捨離の第一人者である
やましたひでこさんの著書を読まれることをおすすめします
新・片づけ術「断捨離」

断捨離の3文字にはそれぞれ意味があって、
断・・・入ってくる要らないモノを断つ
捨・・・家にはびこるガラクタを捨てる
離・・・モノへの執着を捨て、モノと距離を保つ
※ガタクタってひどいわー。
人にとってはガラクタでも私には大事な物なの!と反論したいけど、
とりあえず素直に受け入れてみることにしました。
いきなり何でも捨てるというのは無理なので、
段階を追って処分していきます。
1、使えないモノ (ex.賞味期限が切れた食品、インクの出ないペン)
2、使わないモノ (ex.ショップの紙袋、読み終えた雑誌・本)
3、必要のないモノ (なくても困らないもの)
4、不快と感じるモノ (それを見てHappyな気分になれないもの)
断捨離の考えからすると、
『いつか使う』『置いておきたい』と押し入れや段ボールに
詰め込んでおいているだけでは、『モノ』がかわいそう!
それだったら使ってくれる人にあげたり、処分する!
(そのときは感謝の気持ちは忘れずに♪)
『いつか使う』のいつかは「いつ」なの? ←未来
置いておいてどうするの? 昔の思い出に浸る? ←過去
必要かどうかもわからない未来や、過ぎた過去に捉われて
モノに自分の空間を支配されるなんて幸せじゃない
必要以上にモノに執着しないこと! これが根本です
断捨離を始めやすいのは、玄関・げた箱、キッチンだそうです。
使える物、使わない物、不要な物がわかりやすいから。
私は早速、げた箱を断捨離しました!
「こんな靴買ったな~」とか「こんな所にこのブーツが!」
というモノがいっぱい出てきました
修理しても履けそうにない靴、
ストラップが切れて、流行も終わっちゃったサンダル、
何年前に買った?というようなストレッチブーツ(笑)
断捨離したことで、ゲタ箱が整理されて
眠っていた靴も日の目を見ることができました。
(今年も履けそうなキャメル色のロングブーツ発掘)
靴って、よっぽど綺麗に履いてないと
人にあげたりリサイクルに出したりできませんからね。
「今までありがとう。」と感謝しつつ不要な靴を処分しました
この「モノに対する感謝の気持ち」は忘れてはいけないと思います。
断捨離を実践して、一番わかったこと・・・それは、
捨てるとき「もったいない」という罪悪感がすごく沸くので
いらない物は買わないようにしよう!と決意したことです。
ショッピングが大好きなので、買うことはやめれませんが、
本当に今の自分に必要なモノなのか
これを忘れないようにしようと思います

「もったいない」「いつか使う」「○○の記念」などなど
いろんな理由を付けて、モノを捨てられずにいます。
にも関わらず、片付けは超下手でモノがあふれかえっている…

そんな私に強烈な衝撃を与えた「断捨離」を皆さんはご存じですか?
少し前からテレビや雑誌で話題です。
これは新・お片付け術で、めちゃくちゃ簡単にいうと、
モノをバッサバッサと捨てていく という考え。
ちょっと大袈裟やわーと思う方もいるかもしれませんが、
私のような「捨てられない症候群」にとってみたら
そんな印象がとっても強いやり方です。

私は先週発売の雑誌ananでこの特集を読んで、目からうろこでした。
もっと詳しく知りたい!と思われた方は、断捨離の第一人者である
やましたひでこさんの著書を読まれることをおすすめします

新・片づけ術「断捨離」

断捨離の3文字にはそれぞれ意味があって、
断・・・入ってくる要らないモノを断つ
捨・・・家にはびこるガラクタを捨てる
離・・・モノへの執着を捨て、モノと距離を保つ
※ガタクタってひどいわー。
人にとってはガラクタでも私には大事な物なの!と反論したいけど、
とりあえず素直に受け入れてみることにしました。
いきなり何でも捨てるというのは無理なので、
段階を追って処分していきます。
1、使えないモノ (ex.賞味期限が切れた食品、インクの出ないペン)
2、使わないモノ (ex.ショップの紙袋、読み終えた雑誌・本)
3、必要のないモノ (なくても困らないもの)
4、不快と感じるモノ (それを見てHappyな気分になれないもの)
断捨離の考えからすると、
『いつか使う』『置いておきたい』と押し入れや段ボールに
詰め込んでおいているだけでは、『モノ』がかわいそう!
それだったら使ってくれる人にあげたり、処分する!
(そのときは感謝の気持ちは忘れずに♪)
『いつか使う』のいつかは「いつ」なの? ←未来
置いておいてどうするの? 昔の思い出に浸る? ←過去
必要かどうかもわからない未来や、過ぎた過去に捉われて
モノに自分の空間を支配されるなんて幸せじゃない

必要以上にモノに執着しないこと! これが根本です

断捨離を始めやすいのは、玄関・げた箱、キッチンだそうです。
使える物、使わない物、不要な物がわかりやすいから。
私は早速、げた箱を断捨離しました!
「こんな靴買ったな~」とか「こんな所にこのブーツが!」
というモノがいっぱい出てきました

修理しても履けそうにない靴、
ストラップが切れて、流行も終わっちゃったサンダル、
何年前に買った?というようなストレッチブーツ(笑)
断捨離したことで、ゲタ箱が整理されて
眠っていた靴も日の目を見ることができました。
(今年も履けそうなキャメル色のロングブーツ発掘)
靴って、よっぽど綺麗に履いてないと
人にあげたりリサイクルに出したりできませんからね。
「今までありがとう。」と感謝しつつ不要な靴を処分しました

この「モノに対する感謝の気持ち」は忘れてはいけないと思います。
断捨離を実践して、一番わかったこと・・・それは、
捨てるとき「もったいない」という罪悪感がすごく沸くので
いらない物は買わないようにしよう!と決意したことです。
ショッピングが大好きなので、買うことはやめれませんが、
本当に今の自分に必要なモノなのか
これを忘れないようにしようと思います
