こんばんは。「パワースポット」という言葉に弱いマッキーです
お盆休み中に、友達と京都の下鴨神社に行ってきました。
葵祭で有名な下鴨神社は、京都でも最も古い神社のひとつで、
世界遺産になっています。

参道は木々の緑がさわやかで、真夏の日差しを遮ってくれます。

行った日は、古本市が開催されていたのでにぎわっていました。
↓これはとっても不思議な木。「連理の賢木」です。

私が撮った写真ではわかりにくいですが、
2本の木が、途中から1本になってるんです。
この連理の賢木は縁結びの神木として祀られています。
驚くことに、この木は4代目とのこと!
というのも、もしこの木が朽ちても、糺(ただす)の森に
自然と後継ぎが出てくるそうです!
パワースポットならではの不思議現象
そんな縁結びのご神木の近くに授与所があります。

えんむすびの絵馬は、プライバシー保護シール付き。
こういうところは現代的でちょっとびっくりしました(笑)
神様はシールの下に書かれた願いもお見通しです。

↑そしてこちらは「縁結びおみくじ」がくくってあります。
源氏物語にちなんだ名前がついたおみくじで、
十二単のデザインをしているんです♪ かわいらしい

おみくじの横にあるのは、『葵の御守』です。
下鴨神社の御神紋「双葉葵」のデザインがハートみたい
ほかにもいろんな種類のお守りがあり、
中でも私のハートをぐっと掴んできたのが媛守

ちりめん生地の柄がひとつひとつ違うんですよ~♪
どれに決めるか、とっても悩みました。
縁結びは、男女だけでなく、「人の縁」を大事にすること!
これからもいいご縁がありますように、と願います。

縁結びの相生社を後にして、大きな鳥居をくぐると、
鮮やかな朱色の楼門が目の前に!

とても神聖な心持ちになります。
本殿をお参りしている間は写真を撮るのを忘れるほど集中。
さらに本殿から奥に進むと、みたらし社があります。

お社の前にある御手洗池は通称”足つけの神事”で有名。
たくさんの人が裸足で入って、無病息災・厄除けを願うそうです。
パワースポットと呼ばれるところは、
自然と心が洗われるような気持ちになるから不思議です。
パワーをチャージして、ますます元気になりました


お盆休み中に、友達と京都の下鴨神社に行ってきました。
葵祭で有名な下鴨神社は、京都でも最も古い神社のひとつで、
世界遺産になっています。

参道は木々の緑がさわやかで、真夏の日差しを遮ってくれます。

行った日は、古本市が開催されていたのでにぎわっていました。
↓これはとっても不思議な木。「連理の賢木」です。

私が撮った写真ではわかりにくいですが、
2本の木が、途中から1本になってるんです。
この連理の賢木は縁結びの神木として祀られています。
驚くことに、この木は4代目とのこと!
というのも、もしこの木が朽ちても、糺(ただす)の森に
自然と後継ぎが出てくるそうです!
パワースポットならではの不思議現象

そんな縁結びのご神木の近くに授与所があります。

えんむすびの絵馬は、プライバシー保護シール付き。
こういうところは現代的でちょっとびっくりしました(笑)
神様はシールの下に書かれた願いもお見通しです。

↑そしてこちらは「縁結びおみくじ」がくくってあります。
源氏物語にちなんだ名前がついたおみくじで、
十二単のデザインをしているんです♪ かわいらしい


おみくじの横にあるのは、『葵の御守』です。
下鴨神社の御神紋「双葉葵」のデザインがハートみたい

ほかにもいろんな種類のお守りがあり、
中でも私のハートをぐっと掴んできたのが媛守


ちりめん生地の柄がひとつひとつ違うんですよ~♪
どれに決めるか、とっても悩みました。
縁結びは、男女だけでなく、「人の縁」を大事にすること!
これからもいいご縁がありますように、と願います。

縁結びの相生社を後にして、大きな鳥居をくぐると、
鮮やかな朱色の楼門が目の前に!

とても神聖な心持ちになります。
本殿をお参りしている間は写真を撮るのを忘れるほど集中。
さらに本殿から奥に進むと、みたらし社があります。

お社の前にある御手洗池は通称”足つけの神事”で有名。
たくさんの人が裸足で入って、無病息災・厄除けを願うそうです。
パワースポットと呼ばれるところは、
自然と心が洗われるような気持ちになるから不思議です。
パワーをチャージして、ますます元気になりました
