こんばんわ。

今日は社長の篠原から、弊社「エフビーエックス」の守り神である「サクラ(桜文鳥♂)」のことをきちんと紹介してみたいと思います。

サクラ(私たちは通称「サク」と呼んでいます)が雛鳥だった8年前、つまり2000年にエフビーエックス(正確にはエフビーエックスの原点である「Creative Team FINCHBOX」)が誕生しました。それから数年の月日を経て「株式会社FBX」という新名称になったのはつい1年程前の事です。

※もちろん、皆様に可愛がっていただいた「Creative Team FINCHBOX」という愛称も、弊社のデザイン制作部署の部署名としてそのまま残っていることはご存じのお客様も多いと思います。この名称は一生使い続けることでしょう。

サクラは、雛鳥のころからずーっと私たちと私たちの仕事ぶりを見守ってくれていました。

サクラ雛鳥時代

↑ とても懐かしい写真が出てきました。8年前の赤ちゃん時代のサクラです。桜文鳥らしく、雛鳥の頃から元気いっぱいでした。これといった病気もしたことがありません。(ご飯はカスタムラックスにカルシウムを混ぜたオリジナルフードをメインで食べさせてきました。)

そんなサクラも今年で8歳。人間でいうとかなりのおじいちゃんです。

でも、仕事で疲れた私たちに対して絶妙なタイミングで「フキュフキュ」と可愛いさえずりを聞かせてくれます。サクラの歌声はまだまだ元気です!

サクラ成長

いつまでも元気で、私たちエフビーエックスのメンバーと、エフビーエックスの福犬リキ(コーギー♂)を見守っていてほしいです。

サクラには私たちは本当に今まで色々な局面で救われてきました。心に響く素敵な歌声に。

これからもサクラに感謝の気持ちを忘れずにいっぱい大切にしたいと思う今日この頃でした。

以上、社長の篠原でした。