【レトロふぁんた】の番外ネタ -592ページ目

私のパチスロ年表 パート4

パート3からの続きです。

 
1992年登場のチェリーバーELECTRO COIN JAPAN)が、4号機初の台だと思います。
 
 
悲しい事に画像はりーりのみえーん
 
 
翌年、大ヒット機種ニューパルサー(山佐)が登場しホールも活気が出てきました。
 
導入したのは裏モノ
 
 
 
私はスロット集めに没頭し始めて、当時は大手販社と言える〇〇社に入り浸り・・・
 
 
 
 
 
時が経過するとだいぶ倉庫に実機がどんどん増えていく始末・・・
 
 
 
何度も家族からスットプが掛かりましたが、裏モノに関しては、購入しては手放し、購入しては手放しと同じ台をバージョンが違うと言う理由で何度も買い直す始末・・・
 
 
 
そんな事をしていると同じ様なお仲間が私の周りにチラホラと・・・1996年~2005年頃ですので、今から20年位前ですねびっくりびっくりびっくり
 
 
 
その頃は、裏モノに限らずノーマルもたくさん購入してましたあせるあせるあせる
 
 
 
その頃に導入していた台を少しだけご紹介します。
 
 
紹介する導入した台は私のブログやホームページで紹介した事が少ない台だと思います。
 
 
シェイク(大都技研)
ノーマル台
2002年登場
ノーマル研究用に数台導入
 
 
ビガー(パル工業)
チェリーver
1995年登場
研究用
 
 
流王(マックスアライド)
①小役前兆
②29G
③REGカット
2001年登場
研究用
 
 
ブラックエンジェル(バルテック)
見本機
2002年登場
 
 
ツイスト(オリンピア)
極悪ver
2002年登場
研究用
 
 
兜(パイオニア)
①チェリーver
②REGカットver
2001年登場
遊び&研究用
 
 
ドリセブJr(高砂)
?ver
2003年登場
遊び用
 
 
ネコde小判(アリスト)
コピー可
研究用
2001年登場
 
 
ザンガス(大東音響)
①状態ver
②?ver
遊び&研究用
1993年登場
 
 
花火(アルゼ)
①上乗せver
②状態ver
③C物
④裏設定ver
遊び&研究用
1998年登場
 
 
櫻(マックスアライド)
?ver
コレクション
1999年登場
 
 
アレックス(アルゼ)
打ち込み無し
コレクション用
1999年登場
 
 
戦艦(マツヤ)
チェリーver
遊び&コレクション用
2000年登場
 
 
ロカビリー(バルテック)
状態ver
遊び&研究用
2000年登場
 
 
喜々快々(バルテック)
状態ver
遊び用
1999年登場
 
 
そして時代は、5号機へ
 
 
私は、個人販社さんのお手伝いへ・・・


パート5に続く
 
 
 

私のパチスロ年表 パート3

パート2からの続きです。

 

 

 
1990年に、2号機から3号機にスロット台も変化を遂げて行きますが、実機購入も、ホールで打っていた台は絶対欲しい衝動に駆られて僅かですが入手していました。
 
 
 
2号機もメーカー関与の改造が横行しアニマル等が検定取り消しとなり2号機の寿命を短くしました。
 
 
 
2号機は私の中ではホールで遊んでも楽しい台が多かったと思います。
 
 
名機と言える台が多かったと思います。
 
 
 
 
 
 
2号機 アラジン(ニイガタ電子)
1989年登場
 
 
 
2号機 サファリラリー(エーアイ)
1990年登場
 
 
2号機 センチュリー21(瑞穂)
1989年登場
 
 
2号機 アメリカーナX2(ユニバーサル)
1988年登場
 
 
 
 
 
 
 そして3号機の時代ですが、3号機の導入当初は2号機の爆裂を規制しようとして期待外れの台が多かったのですが、やってくれました。
 
3号機 リノ(ニイガタ)
1990年登場
 
 
 
 
3号機 アラジンⅡ(サミー)
1991年登場
 
 
3号機 ドリームセブンJr(高砂)
1991年登場
 
 
 
3号機 トライアンフ(タイヨー)
1992年登場
 
 
 
3号機 ペガサス412(パル工業)
1992年登場
 
 
 
 
 
 
実はこのやってくれましたが、3号機も非常に寿命は短くした原因ですね。
 
 
1992年には4号機に変わって行きます。
 
 
 
 
何故って・・・裏モノ対策ですよ~えーんえーんえーんえーんえーん
 
 
2号機の爆裂をはるかに凌駕する裏モノが全国に蔓延し、基盤再封印等を行ったが効果なく、4号機に変更ゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリゲッソリ
 
 
 
 
 
ちょうど4号機から5号機の切替や現在の状況に似ています。
 
 
 
 
そして私の倉庫の方は、父親が亡くなり母親が商売を辞めると・・・
 
 
倉庫を整理してスロットが置けるようにしてみました。
 
 
 
 
私の実機収集が本格化していきます。
 
 
パート4に続く
 
 

私のパチスロ年表 パート2

パート1からの続きです。

 

1.5号機の日電統一ROMも効果が無く改造機が横行し対策として2号機時代(1988年)が到来します。

 

 

 

 

私の記憶ではこの頃は裏モノと言わず改造機と言っていたと思います。

 

 

 

 

2号機は1号機と大きな変更点が有りフルーツゲームと言われる子役が連続して現れるゲームを搭載していたり、Aタイプ、Bタイプ、Cタイプと言ったゲーム性の違うスロットを販売出来るようになったり、ウェイトと言ういらない機能やクレジット機能も搭載する事が出来る様になり現在のパチスロの原型版になったのではないでしょうかはてなマークはてなマークはてなマーク

 

 

BIG&REGを搭載したボーナスゲーム3回の標準的なAタイプだけでは無く、0号機的なゲームのCタイプも好きだったので実機こちらも導入しましたね~ラブラブラブ

 
タッチダウン(バルテック)
1989年登場
 
 
 
 

クレージーバブルス(アークテクニコ)

1990年登場

 

 

 

 

2号機をホールで打った時に、等はBIGゲーム終了時点で両替するホールが、多かったのできっと0号機を意識しているのが見え見えで、ホールの気持ちは判るけど、ちょっと違うだろビックリマークビックリマークなんてね~

 

 

 

アニマル(1988年登場)

 

バーニーガール(1988年登場)

 
 

 

私が、初めて家スロを購入したのが、デートライン銀河(1989年登場)の改造台となります。

この改造台は1990年頃に導入しましたから26~27年のキャリアですねゲッソリゲッソリゲッソリ

 

 REG連のスゴい奴でした。

データは後ほど公開予定ウインク

 

裏モノで有名な銀河Ⅱ(3号機)のパネルとはほぼ同じですが、基盤の構成(プリント)は全く違います。当たり前か(笑)

 

導入のきっかけは、たまたまパチンコをしていたら隣の席のおじさんが、改造銀河を導入しているお店のオーナーさんで、話をしている間に意気投合し実機を頂ける事になり超ラッキーな入手方法でした。

 

 

 

 
初期の頃の倉庫
親が商売をしていて、奥の方にチラホラ
 
 
 
次回パート3に続く