私のパチスロ年表 パート2
パート1からの続きです。
1.5号機の日電統一ROMも効果が無く改造機が横行し対策として2号機時代(1988年)が到来します。
私の記憶ではこの頃は裏モノと言わず改造機と言っていたと思います。
2号機は1号機と大きな変更点が有りフルーツゲームと言われる子役が連続して現れるゲームを搭載していたり、Aタイプ、Bタイプ、Cタイプと言ったゲーム性の違うスロットを販売出来るようになったり、ウェイトと言ういらない機能やクレジット機能も搭載する事が出来る様になり現在のパチスロの原型版になったのではないでしょうか![]()
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BIG&REGを搭載したボーナスゲーム3回の標準的なAタイプだけでは無く、0号機的なゲームのCタイプも好きだったので実機こちらも導入しましたね~![]()
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タッチダウン(バルテック)
1989年登場
クレージーバブルス(アークテクニコ)
1990年登場
2号機をホールで打った時に、等はBIGゲーム終了時点で両替するホールが、多かったのできっと0号機を意識しているのが見え見えで、ホールの気持ちは判るけど、ちょっと違うだろ![]()
なんてね~
アニマル(1988年登場)
バーニーガール(1988年登場)
私が、初めて家スロを購入したのが、デートライン銀河(1989年登場)の改造台となります。
この改造台は1990年頃に導入しましたから26~27年のキャリアですね![]()
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REG連のスゴい奴でした。
データは後ほど公開予定![]()
裏モノで有名な銀河Ⅱ(3号機)のパネルとはほぼ同じですが、基盤の構成(プリント)は全く違います。当たり前か(笑)
導入のきっかけは、たまたまパチンコをしていたら隣の席のおじさんが、改造銀河を導入しているお店のオーナーさんで、話をしている間に意気投合し実機を頂ける事になり超ラッキーな入手方法でした。
初期の頃の倉庫
親が商売をしていて、奥の方にチラホラ
次回パート3に続く








