【レトロふぁんた】の番外ネタ -384ページ目

お気に入り編⑤ 私のコレクション実機

 私の地元は小さな田舎の町で子供の頃はパチンコ店も大通り沿いに1軒だけ存在してました。

 

 

このホールのガラスを割った事が有る悪い子でした(笑)

 

 

その後、通り沿いのホールがいつの間にか潰れ町の発展と共にパチンコ店が2軒建ち、3軒建ち・・・最盛期には4軒ほど存在してましたけどパチンコ店衰退期に入り現在は0軒になってしまいました

┐('~`;)┌

 

 

そんな田舎の我が家に一番近いホール(今は跡地)にザンガス1が導入されました。

 

 

 

我が家のザンガスはこんな台です。

 

 

 

 
 
 大東音響の台を初めて打ったのが1991年登場の爆裂マジカルベンハーでしたけど、1993年登場のザンガスはどのホールでも最初はノーマル、後に裏モノに変貌しました。
 
 
地元のホールのザンガスは最初から裏モノで爆裂してましたけど発売から少し経過してからの導入でした。
 
 
もっともお店が新規開店したのがザンガスの発売以降でしたからね。
 
 
とにかくこのホールはかなりの悪徳ホールで裏モノ導入もホールの利益優先の為に導入していたのでしょうね。
 
 
ちなみにこのホールに私の母親と弟はいったいいくら貢いだのか解りません。
 
 
私はザンガスとの相性が良かったのかこんなホールの台でも良心的な台だと思っています。
 
 
このホールのザンガスの魅力って何だったのでしょうかね?
 
 
・連チャン

・裏モノを意識したそれっぽい作り
・独特の小さな下皿
 
 
良く判りませんけど、私はとにかく相性が良かった&可愛い告知音&台の作り&メチャクチャ打ち込んだ思い入れ満載機です。
 
 
家スロやるなら第一は思い入れが無いとね(^o^;)
 
 
とにかく大好きなお気に入り台です\(^o^)/
 
 
次回はバルテックのダイダイです(^-^)v
 
 
 
スロットのオフ会を開催します。
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お気に入り編④ 私のコレクション実機

 

4号機の裏モノと言ったら私はコイツは絶対に外せません。

 

1999年にホールデビューしたエマのD-ZONEです。 

 

 

 

 
私が初めてコイツを打ったのが埼玉県熊谷市の新規開店した某ホールで2000年の初夏でした。

 
この店の前ホールは深谷市の系列店で弟が店員してたけど、本職とのトラブルで閉店したんだった。


もっともその時には弟は宇都宮のホールに移っていたけど・・・


前の系列店はスゴ~く丁重で父親の葬儀の時も社長さんを筆頭に店長さん、幹部の皆さんにも通夜から葬儀まで参列して下さりました。


まったく良くして貰ったのに勝手に辞めちゃって(-_-;)

 
前ホールも裏モノを扱っていたけど経営陣が一新した新規開店したホールもたくさんの裏モノを導入してた。

 
その中のD‐ZONEが爆裂連チャンしてたんです。


その破壊力に3号機時代の裏モノ全盛期を彷彿させました。

 
当時、高校生の長男と開店待ちしてこの店に通った(時効)のも良き思いでですね(笑)

 
その猛爆ぶりに心が踊ったのを今も忘れられません。

 
その後D-ZONEの事を色々調べてすぐに導入したけど当時はやっぱり素晴らしい裏モノだと思います。

 
まぁ~後発の裏モノにはまったく敵わなかったけど初めてクラッシュした時には何とも言えませんでしたよね~(笑)

 
バージョン的には大きく別けると前期、中期、後期が有ります。


ちなみに・・・今までの認識を少し変更してこんな感じに整理しました。


前期は爆裂RB混合 初当たり激カット
中期は爆裂BIG連 初当たり激カット
後期はRB混合 初当たり少しカット
 
比較的良心的な後期、極悪非道のお気に入りの前期&中期と私は思ってます。


後期バージョンも群馬県大泉町の某ホールで打ったけどコイツはダメ野郎だったな~(笑)

 
我が家のD‐ZONEはホールで打ったのと多分同じだと思いますが機嫌が悪いとただの貯金箱になります。


連チャンしない只の箱


ゲーム性?


つまらない台です。


連チャンが命です。

 
ちなみに我が家のは千葉県産です(・・;)

 
本当はホールで打った熊谷産が欲しかったっす(^o^;)

 
そんな暴れん坊将軍的なD‐ZONEはエマ導入機の中でも筆頭と言えるコレクション実機です(^-^)v

 
次回は少し古い台で大東音響のザンガスかな~(笑)

 
 

スロットのオフ会を開催します。
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お気に入り編③ 私のコレクション実機

本題の前にオフ会を実施する事になりました。

 

参加希望者はこちらの記事を閲覧してください。

 

 

 

 

さて、今日紹介する台はパイオニア続きで紅蓮の紹介です。

 

紅蓮は4号機の爆裂裏モノ時代の序章として登場した台ですね。

 

紅蓮がホールに登場したのが2000年だったと思いますが完全告知タイプでは無いのが面白いさとヤキモキさを併せ持つ異色の台だと思います。

 

私がこの台との出会いは群馬県前橋市?高崎市?どちらかの某ホールだったと思います。

 

私が打った台はかなりの荒波バージョンでしたけど基本的なゲーム性は32Gverでしたね。

 

つまり32G以内が連チャンのチャンスになりました。

 

では私が入手した紅蓮はどうなのか?

 

こちらを閲覧してください。

 

 

 

データから32G以内が連チャンゾーンですけど、引き戻しも有るし、一桁連チャンも速攻連タイプなのが嬉しい感じです。

 

32Gverも種類がたくさん有るので?って事にします(笑)

 

次回もパイオニアの台を紹介する予定でしたけど少し離れてエマのD-ZONEです。