68機種目 New島唄30 不明な基盤やROMが有ったので
今日は、今年Gさんから譲って頂いたNew島唄30を紹介しますしたいと思います。
過去に紹介した台はこちらから閲覧出来ます。
今までにたくさん集めた実機を少しずつ整理して残った台が約100台なのでそれを紹介してます。
No.68/100選
メーカー オリンピア
機種名 New島唄30
ホールデビュー 2005年12月
購入先 Robo-Gさん
導入時期 2024年04月
過去にも導入してますから我が家2代目のNew島唄30です。
フキフキしてキレイにしてますが、多少難点も有ります。
こちらはbefore画像です。
こちらは我が家初代のNew島唄30ですが、すぐに手放してます。
これはトロピカルバージョンでした。
今回のNew島唄の導入するきっかけですが、自宅をリフォームしたら不明な基盤が数種類出てきたので動作確認をしたいと思い導入しました。
しかし、筐体が高いので安く入手出来るのが前提です。
グループLINEや知り合いに助けを求めた結果Robo-Gさんの予備台を譲って貰える事になりました。
Gさんからは付いてる基盤も裏かも?って事てしたけど見事にノーマルです。
New島唄の裏モノは打つとすぐに判りますこらね。
その内にこのNew島唄で遊んでみたいと思います。
トロピカルとは違いなかなか当たりませんが、一度当たりを引くと爆裂すると記憶が有りますから当楽園に来たらコイン持ちの悪さと初当たりの悪さ、超絶なる爆裂を経験して下さい。
ちなみにバージョン的には基本はトロピカルバージョンで確率等をカスタムした極悪非道トロピカルバージョンとでも言いましょうかね(o^ O^)シ彡☆
本日も、ご愛読ありがとうございました。
壊れた刈り払い機 再度購入しました。
刈り払い機の2代目ですが、壊れた話しは先日ブログで投稿しましたけど、3代目が自宅に届きました。
刈り払い機は本当はエンジン式が良いのですが諸事情でモーター駆動のモノを使ってます。
モーター駆動の刈り払い機はマキタやハイコーキが信頼性も高くて有名ですが、私はバッテリーと価格で工進の刈り払い機を愛用してます。
マキタ36V刈り払い機
歯の角度も使いやすそうですが、問題は価格です。
ハイコーキ36V刈り払い機
ハイコーキは歯の角度が使いにくいんですよね。価格も高いし・・・
ハイコーキアタッチメント分割式36V刈り払い機
次の画像ですが、これが1年ほど前から調子が悪かった工進の刈り払い機ですが、遂にご臨終となりました。
新規の購入に考えていたのがマキタ、コウキの刈り払い機でしたけど、替えのバッテリーと本体金額の安さで工進にしました。
本当にこれは安いのでコストパフォーマンスに優れてます。
今回購入したのはこれです。
これから夏になるので充分にバッテリーが使えるし、バリバリ刈れるでしょう(^-^)v
ちなみに実際の画像も撮らなきゃね(笑)
こちらです。
先週、購入したけどまだ箱に入ってます。
今朝組み立てましたから、会社から帰ったら試運転で畑に行って使ってみたいと思います。
本日も、ご愛読ありがとうございました。
北斗の拳、キレイにしようとしたが途中で終了
北斗の拳
めっちゃ汚かった。
一時は大量に導入した北斗の拳の中でも極上だったんだけどね・・・(*T^T)
長年倉庫に放置してたらそりゃ~汚くなります。
06/02はお仲間さんが遊びに来るのでその前に仕上げたいと思ったのですが、出力80%でうぶちゃん登場で一旦作業終了です(^o^;)
before
裏モノだったので残した一台です。
同じホールでもこれだけ裏モノでしたね。
下パネルが一番ヤバイね┐('~`;)┌
出力80%でキレイにしてみました。
使うのはいつもの・・・
コーティングメンテナンスクリーナー
これだけでだけ3回塗りして終わりにしちゃう時も有ります。
ヘッドライトクリーナー中磨き
かなりキレイになります。
ここまでで終わりにするのがほとんどです。
白い錆びが酷い時は車のメタリック用のコンパウンドを使います。
メッキ専用の磨き溶液も使いたいけど高額 & 削り過ぎるので使いません。
最終のメンテナンスクリーナーのフキフキは出来ませんでしたけど、8割ほど完成した北斗の拳はこちらです。
after
ここを重点に磨いてみました。
時間が無くて最後のメンテナンスクリーナー仕上げまで出来ませんでしたが、近い内に仕上げのフキフキをしたいと思います。
本日は、ご愛読ありがとうございました。
















