『 さよなら~ 』 『 さよなら~ 』 『 さよなら~ 』

茄子っす。

採れました~(^O^)



実はコチラの写真、ひと月以上前のもので、お蔵入りの予定のものでした。

ですが、わたくしの大好きな秋も佳境を向かえ、『おもひで』としてアップさせて頂きました。



採るタイミングを逃して、やたら育ってしまったものもありますが

阿部ちゃんには大・中・小関係無く手強い野菜・・・

表情をご覧いただければ、お分かりいただけるかと思います。

何たるビミョーな“切な顔”!!


このあと茄子達は味噌炒めと、焼きナス生姜醤油で頂きました(^q^)/

秋茄子うましっ!



ゴーヤに限っては、もう終わりだね(小田和正さん風に)


阿部ちゃんもひと安心というわけです(~_~;)


  【本日の格言】

  『雑草達の根は、土を耕しているの』


阿部ちゃんと雑草を抜きまくっていると、朝も早くから、由美ちゃん天使が愛犬と供に舞い降り、そうおっしゃいました。



“その者、蒼き衣を纏いて、金色の野に降り立つ!”

ラン ランララ ランランランっ♪


ナウシカ!!
「腐海の森は、人間の汚した土を浄化しているの。」


雑草はとことん抜きまくらずとも良いのです。

まっ。その様な心配などせずとも、抜ききれませぬ(^_^;)

『やはり!!』


以前にこちらのブログでアップさせて頂きました、9/18付の『美味しいものたち♪』


親戚がやっている中華料理店『東光』をご紹介させて頂いたのですが、


この度晴れて“週刊現代”様(11/13号)に取り上げていただきました~パチパチパチパチ\(^o^)/


P22、23に渡り、《 町の名店 北千住『中華 東光』 》から始まり、


《 「何を食べも旨い」と評判のこの店。 》等々詳細に記事としてくださいました。


ありがたいです。


でも、わたくしもお伝えさせていただいたように、本当に何でもまいぅ~なんです(^q^)♪


雑誌の文中にもありますが、実は、コチラの店主(50歳)は以前、


某高級広東料理店で長らく料理長をしておりました。


その味が、かな~りリーズナブルなお値段で食べられちゃうのです!



ただわたくし、1つだけ気になる事がありまして・・・


雑誌の写真と共にある文中に“いつも笑顔を絶やさない妻の〓〓さん(55歳)”と。


えー、そのとおりです。
間違いなく笑顔を絶やしません!(^-^)
素敵なスマイルを¥0で提供してくれます!


(55歳)・・・
松井秀喜55番?
コント55号?
えっ!?


確か、以前に還暦の御祝いを・・・・・・


はっ!!乙女心か!!!


しまった!わたくしのバカ!


そーなんです。
そーゆー かわいい方なんです\(^-^;)



【 追伸 】

以前にもお伝えしたように、くれぐれも「小林の紹介で!」と言っても


“オマケ”を期待出来るか未知数です。


淡い期待を抱かず、お客様を第一に考える素晴らしい料理。
リーズナブルな高級料理をご堪能頂ければ幸いです。謝謝


『熱風』 『熱風』 『熱風』


“三鷹の森ジブリ美術館”に先日行って参りました。

久し振りのジブリ!ひさじぶり・・・・・・オッサンですが、何か?



そんなオッサン、ジブリ好きなんです。

中田氏には責められますが、好きなんです。

仕方ないんです。


かれこれ四回目?


皆さま足を運ばれたことはございますでしょうか?

コチラの美術館、こどもに還れますよ。


こどもしか入れなさそうな小さな穴から顔を出したり、ときにはくぐったり。


アニメーションの出来るまでの工程を楽しみながら、学べたり、


手のひら位の小さな扉をあけると驚きと感動があったり。


有名ですが、屋上ではラピュタに登場するロボット兵が草むらの中に佇んでおりまして、


その先の突き当たりには黒い石碑があって、思わず飛行石を手に


「読める!読めるぞ!!」とロムスカ・パロ・ウル・ラピュタの真似を心の中でこっそり楽しんでみたり・・・


ソコでしか観れない短編映画もやっていまして、個人的には“めいとこねこバス”を観てみたいのですが、


タイミングが合いませぬ(T_T)



とまぁ、色んな楽しみ方があります。


これまたジブリ映画を含め、宮崎氏作品を語るといくらでも行けそうです。


“ナウシカ”の本の第一巻など、「読んでみて」と人様に貸して行方不明になること数回。


只今四冊目の第一巻がわたくしの本棚に鎮座いたしております。


ちなみにハッピールールにも“ナウシカ”全七巻が有りますゆえ、ご興味のある方は読むだけでも、


是非ご来店下さいませm(_ _)m


【 余談 】

“ジブリ”イタリア語の綴りで“GHIBLI”意味は“サハラ砂漠に吹く熱風”

宮崎駿氏が会社名を命名の際に、イタリア語発音の「ギブリ」を「ジブリ」と誤ったとか。

でも「ジブリ」の方がかわいいと思います(^-^)