【カターレ戦】よかったぁ~。
遅くなりましたが、選手の皆さん、
現地に行かれた皆さん、悪天候の中ご苦労様でした。
ほしかった勝ち点3。
ホーム初勝利。
とにかく、よかった。
前節でも、前線で常にボールを要求しちたオグリが
とても印象的だったので、オグリの得点ということで
また一層うれしいです。
今節も藤田選手が、元気に暴れたみたいで
改めてこの人の存在は大きいなと思ってます。
悔しいのは、今節地上波の放送がなく
試合内容をネットの活字で知るしかないことです![]()
バウルのケガが気になりますが、
これで調子を掴んでくれることを祈るばかりです。
【ヴェルディー再生】ホームタウンとは何か‐ホームタウンとの付き合い方
先程、22:30からBS日テレで『百年旅行‐ジェフ千葉サッカーおとどけ隊』という番組を偶然みました。
ジェフのサッカーおとどけ隊で指導をしている『池上 正』さんを取材した番組でしたが、
この池上さん、一部?では有名な方。
『サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法』(発行:小学館)の著者の方です。この本、かなり売れたみたいです。
この本はオススメですよ。サッカー指導者、サッカーをしていない子供の親にもオススメ。
話は戻りますが、
番組を見ながら感じたことは、ジェフとヴェルディーとはホームタウンとの接し方がちがうのかな・・・と。
ヴェルディーは『来てください』、『門は開けておくから、興味あったら入ってきてね』的な接し方。言わば、ホームタウンとは『受け身』の付き合い。
対して、ジェフは、ホームタウンの門をノックして回るイメージを受けました。
ヴェルディーがホームタウンの門をノックしに来るのは、試合前の告知と出資をお願いする時だけ、というイメージがなくはない・・・
もっと、ホームタウンの門を叩いてもらいたい。
『ゲーム見に来てね』
の前に
『一緒にサッカーやらない?』と。
ホームタウンは金を出すから、ホームタウンなんじゃない。
チームが愛し、チームを愛するから『ホームタウン』なんだと思う。
ヴェルディーにとって、ホームタウンとは何かをもっと真剣に考えてほしい。
ジェフのサッカーおとどけ隊で指導をしている『池上 正』さんを取材した番組でしたが、
この池上さん、一部?では有名な方。
『サッカーで子どもをぐんぐん伸ばす11の魔法』(発行:小学館)の著者の方です。この本、かなり売れたみたいです。
この本はオススメですよ。サッカー指導者、サッカーをしていない子供の親にもオススメ。
話は戻りますが、
番組を見ながら感じたことは、ジェフとヴェルディーとはホームタウンとの接し方がちがうのかな・・・と。
ヴェルディーは『来てください』、『門は開けておくから、興味あったら入ってきてね』的な接し方。言わば、ホームタウンとは『受け身』の付き合い。
対して、ジェフは、ホームタウンの門をノックして回るイメージを受けました。
ヴェルディーがホームタウンの門をノックしに来るのは、試合前の告知と出資をお願いする時だけ、というイメージがなくはない・・・
もっと、ホームタウンの門を叩いてもらいたい。
『ゲーム見に来てね』
の前に
『一緒にサッカーやらない?』と。
ホームタウンは金を出すから、ホームタウンなんじゃない。
チームが愛し、チームを愛するから『ホームタウン』なんだと思う。
ヴェルディーにとって、ホームタウンとは何かをもっと真剣に考えてほしい。
【ACL】やっぱりサッカーは良い!!
昨日、BSでACL第2節、浦項(韓国)vs川崎Fを見ました。
川崎は選手同士が、気配を感じながプレイしてるよねぇ~と感心して見ておりました。
両チーム共に、走りに走ったゲームで、後半、足がケイレンした選手が何人かいました。
で、川崎の選手(名前忘れました)が、足のケイレンで倒れた時のこと、
対戦相手の選手が2人、足を伸ばしてくれました。
相手、味方関係無く、そういう事ができるって、ホント、サッカーで素晴らしいと思いました。
こういう事ができて、プロだよな・・・とも。
ああいう場面に居合たら、相手選手に拍手を送りたいですね。
川崎は選手同士が、気配を感じながプレイしてるよねぇ~と感心して見ておりました。
両チーム共に、走りに走ったゲームで、後半、足がケイレンした選手が何人かいました。
で、川崎の選手(名前忘れました)が、足のケイレンで倒れた時のこと、
対戦相手の選手が2人、足を伸ばしてくれました。
相手、味方関係無く、そういう事ができるって、ホント、サッカーで素晴らしいと思いました。
こういう事ができて、プロだよな・・・とも。
ああいう場面に居合たら、相手選手に拍手を送りたいですね。