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http://news.goo.ne.jp/article/sponichi/sports/osports/kfuln20071006003001.html
誰の台詞かといえば、前田日明が
PRIDE解散に対して公開の席で
吐いた言葉である。
リングスとPRIDEの確執は
格闘議界では有名な話で、
ギルバートアイブル・アントニオ
ホドリゴノゲイラ・エメリヤーエンコ
ヒョードル・ダンヘンダーソンなど
トップの選手、ほかにも島田裕二
レフェリーを金に物を言わせて
PRIDEに引き抜かれ、リングスは
活動停止を余儀なくされた。
このことから前田日明はPRIDEに
対して忸怩たる恨みを抱き続けて
いたのである。天網恢恢疎にして
漏らさず、はいかにも言い過ぎ。
相変わらずゴンタな漢である。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071005-00000035-spnavi-fight
とか思っていたら、常識派の
谷川貞治はさっそく謝罪文を
掲載した。前田日明本人の
謝罪文でないのが、彼には
まだ謝罪の意思が弱いことを
うかがわせるが、社会人の
対応としては正解であろう。
繰り返すが前田日明はゴンタ
だから、彼自身の謝罪する
姿は正直見たくないなあ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071005-00000007-dal-fight
PRIDE社員への解雇の仕方が
まさにアメリカンである。外資に
買収された日本企業の皆さん、
これが外資の感覚である。
刮目せよ
今日の記事は、格闘技に詳しく
ない人には何が何だかさっぱり
わからないだろうねえ
ま、趣味の一端ということで。
ろぼっと軽ジK