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サプライズコンシェルジュ☆おっきー

サプライズコンシェルジュ☆おっきーの活動をアップしていきます!

人生どう生きたいのか整理したいと思います。


なぜベトナム進出支援なのか?

世界から最も注目されており、爆発的な成長率であり、ベトナムから他のアジアなどの国にも、画期的な技術、知識などが伝承していくと考えているからである。


人生の目的は?

テーマは絞りきれていないが、社会の問題解決に挑戦する。


ボランティアしてます!とか社会問題に取り組んでいます!とか聞くと、あたかも綺麗ごとに聞こえて自分がいた。


実際、大学1年生のときにはイベントサークルを立ち上げて、たくさん集客して、自分だけが有名になりたいとしか思っていなかったし、営業の仕事をしていたときも、いかにお金を稼げるかばかりを考えていた。お金の亡者だった。


しかしいまは、何をしているときが幸せで、死ぬ時に後悔しないかを何十回、何百回と考えた結果、高級車を購入する、たくさん女の人を遊ぶ、世界中を旅するなどより、生きていて楽しい、幸せと感じる人を増やし、その人からパワーをもらう自分の方が輝いているんでないかと考えるようになった。


社会起業家は市場が狭く、革新的な事業を起こさなければ非常に厳しい世界です。

でも、そんなハラハラした世界に飛び込もうとしている自分。

数年前の自分を振り返ると、到底考えられない。

沖 祐生が考えたプランを実現して、社会に役に立つ喜びを心底味わいたい。

家族、友人、社会問題に悩まされている人が幸せになれば言うことはない。

自分は平凡でいい。むしろ飾らない平凡の人がさわやかでかっこいい。

そんな人生を歩んでいこう。


さぁ、プランを練り上げよう!

ベトナムは2007年1月に世界貿易機関加盟を果たして、よりスピードを早めて国が定めた施策を執行している。


まだ、農業人口が多いのが現実でがあるが、平均年齢約28歳であることを考えると、これからの発展によりいっそう勢いをつけるだろうと思います。


自分は、活動を通して、新興国に有利または同等の国際協定を築けるように取り組んでいきます。

ここでの記述はあくまでも主観的な見解ですのでご了承ください。

今後のブランド化については追って研究していきます。

IT技術の進化によって、新たなものが次々と生まれています。

IT技術を利用して、さまざまな企業や個人などがブランド戦略に役立てています。

例えば、テレビ、インターネット広告、ソーシャルメディアなど

なにかしらの演出で世の中に急に広まったとしても、価値あるものにしか継続は不可能です。

しかし、企業の商品やサービスに価値があっても、社長や従業員が横領だの暴行だのと事件を起こしてしまって水の泡です。

ブランド化するのは手段で、最終的にはビジネスは人です。

人といえば、やはり資本主義ですから、学問に徹するものは富人となり、学問に徹しないものは貧人となるのが普通の考えでしょうか。

属にいう、勝ち組、負け組ですが、この基準は年収がすべてではないかと思います。

大事なのは、家族、友人、経済力、ライフスタイルなど何に重心を置くかです。

仮に、年収が多くても、家族との時間があまりとれていない、お金の亡者でお金の使い方が間違っていたりと、年収が多いからといって必ず勝ち組とはいえないでしょう。

なので、経済格差が拡がる要因の一つとしては、富人のお金の使い方、投資の仕方が間違っていることが挙げられると思います。

もうひとつ挙げるとするならば、私もそうなのですが、ゆとり教育制度が導入されて、教育の方針を変えなかったからでしょう。

家族を幸せにできず、仕事もしずでは情けないですが、趣味で輝いている、家族との絆が深いなど経済力以外の部分で自分らしさを出せれているのであれば、とても幸せなことです。

電気がない、水道がない国はたくさんあります。日本で生まれただけで幸せなんです。

生んでくれてありがとう。

そして、周りの方々に感謝です。