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FBBブログ

Thousands of candles can be lighted from a single candle, and the life of the candle will not be shortened. Happiness never decreases by being shared.

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↑この日は新年会ではないんだけれども、大勢が集ったので

とりあえずジャンプしてみた。成功へのジャンプ!!あ、血液型Tシャツ、イカスでしょ(笑)

メンバーは何型が多いのだろうかね~。

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↑これは新年会の深夜?女性陣がなんと!セクシー路線に走った。

私はハーレム気分!?で、テレてたら左下にすまして変なおっさんおった。

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↑これは…文字通り「へんたい」。一番のヘンタイはもちろん、金髪のアニキ?

だって髪のってるし、なびいちゃってるもの。



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↑これは新年会開催直後?ああおしい。右はじ切れて、誰かいる(笑)

とまあ、FX100万ドル倶楽部は時に楽しくわいわいと、そして時にビシッと真面目に意見交換をやって

メリハリある倶楽部です。

やるときはやる。遊ぶときは遊ぶ。脱ぐときは脱ぐ。

と楽しくやってこう。

まずはこれから一緒にやってくメンバーと顔合わせして、おしゃべりして交流をもつといいね。

みんなの不安もなくなっていくと思うし、仲間の中でどんどん繋がりが太くなっていくと思う。

私はたまにしかピグにいけないけど、いったときは存分に楽しみます。

みんなありがとう!



ごまちゃんがアメブロで自分の好きな歌を紹介していたので、このブログのネタを探していた私は早速パクリ。

私の場合は「ときどき口ずさむ歌」ということで、酔った帰りやふとした瞬間に無意識に口ずさんでいる歌ってありますよね。それで行こう!

私はこれなんだよね、ウルフルズの「僕の人生の今は何章目ぐらいだろう」。

あとはこれ、「笑えれば」



別にウルフルズがめちゃくちゃ好きってわけじゃないんだけどね。

ついつい口ずさむ歌なんです(笑)


さあて、クリスマスです。クリスマスソングではこれが一番好きなのだ。

世のお子ちゃまにとっては、サンタクロースがプレゼントを持ってきてくれるとっても待ち遠しい一日ですね。

私が子供のころにサンタクロースから頂いたプレゼントは

地球儀、図鑑、顕微鏡などでした。ものすごく嬉しかった。


ゲームやおもちゃなどは、何かの報酬として与えられていました。

〇〇ができた、テストで〇〇点以上とるとか。


子供の頃の私は父とそういった契約をして、ほしいものをゲットしていきました。

母には内緒の契約でした(笑)

母が知ったら「お金や物で子供をつるなんて最低ね」と怒ったことでしょう。なのでこっそりやっていました。

でもそれが私は楽しかった。父との秘密というのも、またスリリングで楽しかった。

私は子供の頃は、お年玉もすべて没収され、お小遣いはなし。

ほしいものを手に入れるためには、結果をだして勝ち取るしかありませんでした。

中学に入るころには、気がついたら成績優秀の優等生になれていました(笑)

ほしいものを勝ち取ってきただけなのにね。ははは。

今思えば、

「ねだるな、勝ち取れ、さすれば与えられん」

というキリスト教の聖書にある有名な言葉を子供の時に実行していたことになりますね。

大人になって思うと、

子供って純粋だから、ほしいおもちゃのためなら、本当に頑張っちゃうんだよね。

いくら将来のために勉強しなさいとか言われても、がむしゃらになんて頑張れない。

そのおもちゃが欲しいから、成績良かったら買ってもらえるって信じてるから、

めちゃくちゃ頑張れるわけだよね。

そして、達成したときは飛び上がるほど嬉しいものだ。走って家に帰って、おもちゃ買いにいこう!!

って大はしゃぎしてさ。それで、また欲しいものができるとこっそり父に言いにいくんだよね。

欲しいものがあるんだけど、次は何をクリアしたら買ってくれるの?って。

するとどんどんハードルが高くなっていくわけだ。クリアするまでは買ってもらえないから、何がなんでも頑張るよね。

達成できなかったときはとても悔しいけど、そんな時でも今回のテストがだめでも、次のテストでは必ず100点とってやるとかね。

今の子供は甘ちゃんなんじゃないかな?
何にもしないで何でも買ってもらえちゃうでしょ。与えられてたら頑張らないもの。

不自由だから、満たされないから、なんとか頑張って改善してやろうと努力するわけでしょ。

子供はみんな天才なんだから、その時期に親がうま~く伸ばしてあげないとね。

私はこういう風に育ててくれた親に、本当に感謝してるんだ。

ありがとう。

メリークリスマス。


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↑これはピグとものお部屋に、変装してこっそり忍び込んで、誰もいないのを確認してから撮影を決行しました。

わがもの顔でゴージャスな椅子に腰を下ろし、満足げなわたくしFBB。ふっふっふ。してやったり。

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↑これはFBB部で話が脱線しすぎてお釜になって遊んでたときの一枚。

通称「ザ・ブラジャーズ」、コントみたいだった(笑)

青いブラのお兄さんが我らのリーダー。


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↑これは後ろを向くと球根みたいなピグたち。ソロッとのぞかせる髪が、なんとも言えん。

来年流行るかもしれん。


そして、「やばいっす」「やばす」と言っている女性が、本当は一番やばい。

なんちゃって(笑)


真面目な話するときもあれば、こうやって暴走するときもある、なんともほのぼのと楽しい。


ピグって楽しいぜ!

あはははは。









かっこいいね~。
心が震えるっていうか、こんなすごい人に私なんかが、気の利いた感想は恐れ多くて言えないけど、

ただただ、尊敬すべき人だなって思ったよ。

「自分のね、夢とか、可能性とかね、努力とか、あるいは信じてやっていくことを惜しんでやんなかったら後悔するだろうと。」

やった人だから、こういった言葉がでるんだと思う。

周囲はそりゃあ、最初は変わったことをやりだしたら警戒しますよね。

あの人変よね、ちょっとおかしいんじゃないの?って。

でもさ、それを気にしてちゃ、人と違うことなんて何にもできないのかもね。

公園のゴミ拾いをしたり、駅前のゴミ拾いをしたりしている人。たまに見ます。

みんな「何やってんだろうこのおっさん?暇人だな」みたいな目で見てます。

スーツ着てつかつか歩いている自分の方が、立派に見えちゃったりしてね。

「おい、おっさん、ほれゴミやるよ」なんて言っておじさんの足元にゴミを放り投げる人も

私は見たことがあります。でも、それって大きな間違いだよね。

仕事帰り、駅前の地面をみると、

空き缶やビニール、飲み物のゴミ、吐いた跡、煙草の吸殻、

さまざまなものがあちらこちらにあります。

しかし、次の朝。

また仕事に行くときにみると、なぜかきれいになっている。

それは、早朝に掃除をしてくれている人がいるからですね。

地域の方々が善意で、団体なり個人でボランティアとしてゴミを拾ってくれているのです。

文明社会がこれだけ進歩したって、ゴミが勝手に消えるわけないんです。そこには人の手が必ず入っているんです。

誰も掃除しなかったら、一年もしないうちに街は空き缶やたばこの吸殻などのゴミで

あふれてしまいますよね。

誰かがやってくれているということを忘れていはいけないね。

そして、自分自身もそういった行動に参加するということも忘れちゃいけない。

なんでもね、傍観者で終わったらつまんない人生になっちゃうよ。

善意でゴミ拾いをして町をきれいにすることに、誰の許可も要りません。

ただ、自分が拾いにいけばいいだけです。

ゴミを拾って町をきれいにすることは、もちろん地域のためにもなるんだけど、

それ以上に自分のためもになっていくと思う。

ゴミを一つ拾うとき、あなたの心の中の悪い部分が、一つ消えていくんだよ。

私はそう教えられた。

公園のゴミを拾ったとき、それを思い出した。

このゴミ、これが自分の心の垢なんだなって。それを拾ってゴミ袋に入れたとき

すさんでた心が、少しずつきれいに浄化されていく気がしたんだ。

終わったとき、すごくすがすがしい気持ちになった。

モヤモヤが晴れて、爽快な心になってた。

現実と心はリンクしてるから、現実でいいことすると心も良くなる、

現実でゴミ拾いすれば、心もきれいになる。

そして多くの人の心がきれいになれば、世界はきっと良くなると思うよ。

未来の子供達には、良い世界を残したいよね。