お久しぶりです!
日生劇場にて上演中の「屋根の上のヴァイオリン弾き」3月9日12:00~、10日17:00~回を観劇させて頂きました!
観劇の感想はまた後日あげさせて頂きますが、とりあえずは10日のアフタートークのレポをば!
相変わらず入野くん中心ですがあしからず!
アフタートークは終演5分後に開始しました。舞台中央にパイプイスと水置き台が置いてあって、向かって左から真島さん、植本さん、みゆくん、耕平くんの順番でした。衣装は舞台でラストにきていた衣装のまま。みゆくんマフラーはとってました。
進行役が真島さんで、順に自己紹介。
真「キエフから来た革命家、パーチックを演じてくださった入野自由くん!」
自「自由とかいて、みゆと読みます。」
観客「へぇ~」
自「パーチックは革命家ということで、僕も稽古場にいるときからピシッとしていようと思っているんですが、すぐ、ぐだぁっとしてしまう、そんな入野自由です。今日はどうもありがとうございました!」
続いての耕平くんの自己紹介。「爽やか」とか「ロシア一の美青年」っていう紹介のされ方をされて、それにちょっと乗っかる耕平くんの横で、両手で親指下げてブーブーってブーイングするみゆくん。みゆくんがブーイングしている!!やっぱ仲良しなんですね!( ´ ▽ ` )
あと真島さんの「みゆちゃん」呼びにドキッとしてしまいました 笑
慌てて「みゆくん」って言い直してて、その後のトークでは「入野くん」だったり「みゆくん」だったり安定しなかったのですが、稽古場ではなんて呼んでるでしょう?笑 気になります。
そしてトーク中常に人の呼び方が安定しない真島さん。
真「りゅうへいくんも実は」
自「耕平です!笑」
本人より早く訂正する入野さん。
真「榎本さんは
植「植本です!」
自「もうネタみたいになっちゃってるじゃないですか!笑」
みゆくんなかなか真島さんに対してツッコミいれてました。
そして「聞いてみたいよねぇ?」という真島さんの振りから、植本さんが女型の演技をチラッと披露。植本さんの女型の声を目をつむって聞きいるみゆくん。首かしげたりしながら目をつむってて、なんだか楽しそうでかわいかったです!
真島さんの進行はそれぞれのいいとことかお客さんの印象に残りそうなネタをひっぱりだしてくれててとても良かったなーと!で、やはりこの話。
真「入野くんといえば、千と千尋のハクですよねぇ!」
自「もう12、3年前ですね。僕が中学生の時なので。」
真「もうそんな前なんだねぇ。
でね、僕、ハクの声やってみてー!っていったんだけど、あれ変声期の頃の声で、もう出ないんですってね?」
自「そうなんです。ちょうど変声期の頃の声だったので。ある意味幻の声ですね。でも、今回のパーチックも凛とした声を意識してるので、そういう意味ではハクと近いのかなって思います。」
真「声質がちがうだけでね。」
自「そうですね。」
そこからの、質問コーナー。会場の外に質問箱が設置されていて、終演までにその中に投函された質問を真島さんが紹介する感じでした。座席番号欄まであったのでプレゼントくるかな?と思ったのですが特にそういうサービスはありませんでした。笑
みゆくんには、「しきたりや、やってはいけないとわかっていて破ってしまったことは?」という質問。
自「あー。これは破ろうと思って破ったわけじゃないんですが、僕声のお仕事もさせてもらってるんですけど、」
観客「へぇ~」
自「声の現場って物音をたてちゃいけないんですよ。アクセサリーとか時計とかは取り外せるんですけど、たまにお気に入りの靴ですごいキュッキュッって音が出ちゃうようなのがあって。うっかり履いていってしまった日は摺り足みたいにしてマイクの前にいってますね。それが最近破ってしまったルールというか…」
続いて耕平くんには、「やっちゃいけないことがやりたくなってしまうヒョートカ。やっちゃいけないのにやってしまったことは?」という質問。
耕「僕はこう見えて中学生の頃生徒会長だったんですよ!(客席をみてドヤ」
横で、呆れ顔で笑ってるみゆくん。
耕「それで、当時白いソックスしかダメだったのを、これはおかしいな、と思って紺もオッケーにしました!(ドヤ」
自「みんなわりとへぇーって感じだけど 笑」
耕「え?」
自「でもなんか楽屋だとやっちゃいけないことばっかやってる気がしますけどね!」
真「何してるの?」
自「いや、なんかもう言えないようなことを…」
や っ ちゃ い け な い よ う な こ と と は
植「絶対受けないとわかっているギャグを言ったりね?」
自「そうそう!」
真「そういえばここ三人は同じ楽屋なんだものね?」
自「そうなんです。あっ、もしかしてうるさいですか?」
真「いやいや、ただなんか部屋暗くしたりしてるよね?」
耕「そうなんです最近は、暗くしてアロマ炊いたりしてるんです。」
植「気づいたら三人で歌ったりね?僕たち相手(姉妹たち)が強敵だからこう、結束するしかないんですよ 笑」
か、かわいいこの3人…!!!///そして部屋を暗くしてアロマ炊いてるとか女子力高い…!///
真「そうだよねぇ。強そうだよねぇ。特に水さんとか!モーテルとツァイテルは入れ変わったとこみてみたいよね?」
自「モーテルスッとし過ぎでしょ!笑」
植「全然おどおどしてないですよそのモーテル!パーチックとかがいいんじゃないですか?」
真「パーチックだとハマりすぎちゃうじゃない?」
そして3人に対して、「学生時代に変なしきたりとかありましたか?」という質問。みゆくんは答えに困って「えー、逆に真島さんないんですか?」と逆に質問を振ってました。真島さんの話を真面目にふんふんきいてるお利口さんみゆくんでした。そして耕平くんが答えてる途中で時間切れ。
真「こうへいくん、時間になっちゃった」
自「切り方ww」
話をぶったぎる真島さんにツッコミいれるみゆくん。そんな感じのアフタートークでした!
しかし終始笑顔でかわいかったです!メンバーも男の子三人組の中でリラックスした雰囲気で、トークものびのびしていてこっちもニコニコしてしまいました。
同じ事務所の耕平くんと本当仲良しなんだなぁって。ブーイングとか呆れ顔とか見てるととくに!耕平くんが喋ってる間は、親しい人をみるとき特有の半分呆れ顔というか、「大丈夫かこいつ…」みたいなあの顔でした。あの雰囲気をだしてるときの入野さん個人的にすごいすきです。そして二人とも恐ろしいくらいの爽やか好青年オーラで並んでいる姿がとっても絵になりました!もっとこの二人のトークとか2ショットみたいなーと!すごくかわいかったです!o(^▽^)oあ、もちろん植本さんも含めた3人組がだいすきなんですけどね!植本さん45歳には見えない!
アフタートークのあったかい雰囲気からもみゆくんがこの舞台とてもすきなのが伝わってきましたね!
初めてみゆくんをみるお客さんもたくさんいたようなので、名前の読み方やハクトークで「へぇー」って声が上がるのがなんとも新鮮でした。みゆくんのこと更にいろんな人に知ってもらえたかと思うととても良いアフタートークだったなと!あの感触だとみゆくんの美声パーチックはお客さまにも受け入れてもらえてるのかなと思っちゃいました(*^o^*)勝手に
というわけで!アフタートークのレポ感想でした!
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日生劇場にて上演中の「屋根の上のヴァイオリン弾き」3月9日12:00~、10日17:00~回を観劇させて頂きました!
観劇の感想はまた後日あげさせて頂きますが、とりあえずは10日のアフタートークのレポをば!
相変わらず入野くん中心ですがあしからず!
アフタートークは終演5分後に開始しました。舞台中央にパイプイスと水置き台が置いてあって、向かって左から真島さん、植本さん、みゆくん、耕平くんの順番でした。衣装は舞台でラストにきていた衣装のまま。みゆくんマフラーはとってました。
進行役が真島さんで、順に自己紹介。
真「キエフから来た革命家、パーチックを演じてくださった入野自由くん!」
自「自由とかいて、みゆと読みます。」
観客「へぇ~」
自「パーチックは革命家ということで、僕も稽古場にいるときからピシッとしていようと思っているんですが、すぐ、ぐだぁっとしてしまう、そんな入野自由です。今日はどうもありがとうございました!」
続いての耕平くんの自己紹介。「爽やか」とか「ロシア一の美青年」っていう紹介のされ方をされて、それにちょっと乗っかる耕平くんの横で、両手で親指下げてブーブーってブーイングするみゆくん。みゆくんがブーイングしている!!やっぱ仲良しなんですね!( ´ ▽ ` )
あと真島さんの「みゆちゃん」呼びにドキッとしてしまいました 笑
慌てて「みゆくん」って言い直してて、その後のトークでは「入野くん」だったり「みゆくん」だったり安定しなかったのですが、稽古場ではなんて呼んでるでしょう?笑 気になります。
そしてトーク中常に人の呼び方が安定しない真島さん。
真「りゅうへいくんも実は」
自「耕平です!笑」
本人より早く訂正する入野さん。
真「榎本さんは
植「植本です!」
自「もうネタみたいになっちゃってるじゃないですか!笑」
みゆくんなかなか真島さんに対してツッコミいれてました。
そして「聞いてみたいよねぇ?」という真島さんの振りから、植本さんが女型の演技をチラッと披露。植本さんの女型の声を目をつむって聞きいるみゆくん。首かしげたりしながら目をつむってて、なんだか楽しそうでかわいかったです!
真島さんの進行はそれぞれのいいとことかお客さんの印象に残りそうなネタをひっぱりだしてくれててとても良かったなーと!で、やはりこの話。
真「入野くんといえば、千と千尋のハクですよねぇ!」
自「もう12、3年前ですね。僕が中学生の時なので。」
真「もうそんな前なんだねぇ。
でね、僕、ハクの声やってみてー!っていったんだけど、あれ変声期の頃の声で、もう出ないんですってね?」
自「そうなんです。ちょうど変声期の頃の声だったので。ある意味幻の声ですね。でも、今回のパーチックも凛とした声を意識してるので、そういう意味ではハクと近いのかなって思います。」
真「声質がちがうだけでね。」
自「そうですね。」
そこからの、質問コーナー。会場の外に質問箱が設置されていて、終演までにその中に投函された質問を真島さんが紹介する感じでした。座席番号欄まであったのでプレゼントくるかな?と思ったのですが特にそういうサービスはありませんでした。笑
みゆくんには、「しきたりや、やってはいけないとわかっていて破ってしまったことは?」という質問。
自「あー。これは破ろうと思って破ったわけじゃないんですが、僕声のお仕事もさせてもらってるんですけど、」
観客「へぇ~」
自「声の現場って物音をたてちゃいけないんですよ。アクセサリーとか時計とかは取り外せるんですけど、たまにお気に入りの靴ですごいキュッキュッって音が出ちゃうようなのがあって。うっかり履いていってしまった日は摺り足みたいにしてマイクの前にいってますね。それが最近破ってしまったルールというか…」
続いて耕平くんには、「やっちゃいけないことがやりたくなってしまうヒョートカ。やっちゃいけないのにやってしまったことは?」という質問。
耕「僕はこう見えて中学生の頃生徒会長だったんですよ!(客席をみてドヤ」
横で、呆れ顔で笑ってるみゆくん。
耕「それで、当時白いソックスしかダメだったのを、これはおかしいな、と思って紺もオッケーにしました!(ドヤ」
自「みんなわりとへぇーって感じだけど 笑」
耕「え?」
自「でもなんか楽屋だとやっちゃいけないことばっかやってる気がしますけどね!」
真「何してるの?」
自「いや、なんかもう言えないようなことを…」
や っ ちゃ い け な い よ う な こ と と は
植「絶対受けないとわかっているギャグを言ったりね?」
自「そうそう!」
真「そういえばここ三人は同じ楽屋なんだものね?」
自「そうなんです。あっ、もしかしてうるさいですか?」
真「いやいや、ただなんか部屋暗くしたりしてるよね?」
耕「そうなんです最近は、暗くしてアロマ炊いたりしてるんです。」
植「気づいたら三人で歌ったりね?僕たち相手(姉妹たち)が強敵だからこう、結束するしかないんですよ 笑」
か、かわいいこの3人…!!!///そして部屋を暗くしてアロマ炊いてるとか女子力高い…!///
真「そうだよねぇ。強そうだよねぇ。特に水さんとか!モーテルとツァイテルは入れ変わったとこみてみたいよね?」
自「モーテルスッとし過ぎでしょ!笑」
植「全然おどおどしてないですよそのモーテル!パーチックとかがいいんじゃないですか?」
真「パーチックだとハマりすぎちゃうじゃない?」
そして3人に対して、「学生時代に変なしきたりとかありましたか?」という質問。みゆくんは答えに困って「えー、逆に真島さんないんですか?」と逆に質問を振ってました。真島さんの話を真面目にふんふんきいてるお利口さんみゆくんでした。そして耕平くんが答えてる途中で時間切れ。
真「こうへいくん、時間になっちゃった」
自「切り方ww」
話をぶったぎる真島さんにツッコミいれるみゆくん。そんな感じのアフタートークでした!
しかし終始笑顔でかわいかったです!メンバーも男の子三人組の中でリラックスした雰囲気で、トークものびのびしていてこっちもニコニコしてしまいました。
同じ事務所の耕平くんと本当仲良しなんだなぁって。ブーイングとか呆れ顔とか見てるととくに!耕平くんが喋ってる間は、親しい人をみるとき特有の半分呆れ顔というか、「大丈夫かこいつ…」みたいなあの顔でした。あの雰囲気をだしてるときの入野さん個人的にすごいすきです。そして二人とも恐ろしいくらいの爽やか好青年オーラで並んでいる姿がとっても絵になりました!もっとこの二人のトークとか2ショットみたいなーと!すごくかわいかったです!o(^▽^)oあ、もちろん植本さんも含めた3人組がだいすきなんですけどね!植本さん45歳には見えない!
アフタートークのあったかい雰囲気からもみゆくんがこの舞台とてもすきなのが伝わってきましたね!
初めてみゆくんをみるお客さんもたくさんいたようなので、名前の読み方やハクトークで「へぇー」って声が上がるのがなんとも新鮮でした。みゆくんのこと更にいろんな人に知ってもらえたかと思うととても良いアフタートークだったなと!あの感触だとみゆくんの美声パーチックはお客さまにも受け入れてもらえてるのかなと思っちゃいました(*^o^*)勝手に
というわけで!アフタートークのレポ感想でした!
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