朝は駐輪場がすいてました。
電車も、けっこうすいてました。
(羽田空港行きや成田空港行きは、大荷物の人で賑わってました)
プールは工事中。
どちら様も夏休みです。
あ、ワタクシはお仕事です。
若干変則的ではありますが。
働いてる側から言えば、
夏期休暇は当然の権利となりますが、利用者から言わせれば
「何でこの時期に休む?」(--;)です。
さあ、休みに入った!
よし、ジムいくぞ。え?休み?
ウソーン!(>_<)
ものすごくヤルキに水差されます。
この時期に休みをとらせないのは、
会社としてまずいんで
交代で休ませるにしても、レジャー企業でない限り、効率悪いんで、やっぱりせーので夏期休暇。
では、フィットネス業界って
レジャー産業でしょうか?
その要素がいっさいナイとは
言い切れない。特に、利用する側からすれば。
でも、従事者にしてみたら、
一緒にしてほしくない。
相当!かなり、絶対に違うと言いたい。
レジャーだろうが、日常茶飯事だろうが、カラダ動かしに来てくれりゃイイじゃん。
キレイ事いうなよ。
イヤイヤ、
キレイ事というなら、
会費だけ払ってくれて、余り来ない人が多い方が、施設は傷まないし、スタッフも少なくてすむから、
別に無理にたくさん来なくていいし。カラダ動かさないお風呂会員さん大歓迎だし。
身も蓋もない(>_<)がね。
矛盾だらけのハンパさが、
今ひとつフィットネス業界が爆裂出来ない原因では?
なんて、ね。
(--)






