スクーターライフでいいんじゃない 2 -15ページ目

今回手に入れた、アドレスV125Gに付いていた
キーはシャッターを開閉できない、キーだったので
キーセットを購入

あえて台湾SUZUKIの物をチョイス

V125Sのキー形状が使いやすいのでV125Sタイプの物を

キーシリンダー交換作業はさほど苦労しないので省略

このキーだとシャッターをしめれませんから

交換する際に、気を付けなきゃいけないことは
コネクタを刺す部分のカラーが白か黒かで
役割が違いますので注意
もし間違っても、配線を組みなおすか?
キーシリンダー内をいじるかすると使えると思いますが
失敗した時のリスクを考えると、色を合わせて入手しましょう。
右のキーシリンダーのカラーは汚れていますが白です。

新しいと、文字がキレイでいいですね
使用しているうちに文字が消えちゃいますからね

メットインの開閉とシャッターの開閉確認で
問題ないことを確認して作業終了。

私は、シャッターキーは使用派です。
持ち上げて持って行かれたら終わりなんですがね・・・

一応ほかにも防犯対策はしてはいますがね・・・

キーシリンダー交換時のメーター表示『05896.0km』
 

EBJ-JF45リード125から
2BJ-JF45リード125になって、ブレーキキャリパーが3ポットから
1ポットに変更になりました。(海外使用は除く)

ブレーキパットはDUNKの品番と同じなので、
どうなのでしょうか?
下のディスクの写真は納車後のディスクの状態

約500km程走行しましたが
走行中にもブレーキが鳴いているような感じで
静かな時間帯に聞こえる感じ

ディスクのパットに触れる箇所のキズも目立つようになりました。

私的には、少しきいていているんじゃないかと思うんですが
どうなんだろう?

500km超えましたので、60km/hまで速度を上げて走行してみます。
 

前回から数十キロ走行して
サイレンサー接合部の漏れ状態はこんな感じ
高耐熱シリコンガスケットを塗ろうと思いましたが
純正(中古)のマフラーを入手できたので、
純正マフラーに交換するまではこのままでいきます。

RGV250ガンマは、オタフク抜きをしないといけないらしく
このRGV250ガンマの状態を見てみましょう。

右側のカウルを外してみました。

前オーナーさんがオタフク抜きの処理はしているようです。
しかし、オイルが漏れている

チャンバーの膨らみの方にもオイルが・・・

エンジンの下側は、簡単にアクセスできますのでプラグの状態確認

見事に湿ってます。
エンジンのかかり具合は悪くないのですが・・・

エンジンの上側は、アクセスが悪い

オタフク抜きのホースの処理って、この方法じゃよろしくないような気が・・・
それとも、この向きじゃないとダメなんだろうか?(上向き)
下向きにしないと、オイルが落ちていかないような気がすんですが
オイルが落ちすぎてしまうのも良くないのだろうか?
ちょっと謎?しばらくはこのままで様子をみよう。

上側のプラグを回す工具を手に入れてないので
今回は状態を見るだけ、オイルが漏れてますよね

この状態でのメーター表示『10618.8km』


若干カメラの位置を前にしたんですが
やはり干渉しますね、別の場所に移動決定。

フロントフェンダーのキズの具合(軽傷?)

KIJIMA社製AD720は夜間白飛びが凄い
GoProのカメラレンズ部分の外径の大きさ23mm程

AD720のカメラレンズ部分の外径の大きさ22mm程
GoProか、擬きのフィルターがあるかな?

右ミラーの付け根は固定式なので、フロントカメラは右ミラーの付け根に移動
カメラ自体の重量はたいしたことないので、この位置で両面テープでいけるかな?
外れるようだったら、再度検討しよう。

ドライブレコーダーのフロントカメラ移動時の
メーター表示『10696.3km』
 

久しぶりのHi-R改AF74Eエンジン車です。
たまにエンジンをかけてはいましたが、
どちらかと言うと、バッテリーの補充電回数の方が多かったような気が・・・

流石にインジェクション車、セルにてエンジン始動
アイドリング時のバッテリー電圧も14V以上

ただし、ACEWELLメーターメーターの電圧計だと
21.9Vを表示、約1.5倍の表示だから
なにが悪さをしているのか?間違っているのか?
いまだに解決しておりません。
と言うか、解決させる気が失せています

不動になっていた原因は、もう定番になりつつある
自賠責保険切れ

この度、一台の車両がドナドナしましたので
自賠責の車両入替をして、再復活です。

令和7年5月まで有効、4年はまだ乗れますね

充電電圧は大丈夫なのですが
乗る前はやはりバッテリー補充電をして
不要なトラブルが起きない様に予防線をはっておきます。

ガソリンは携行缶から

乗ろうと思いましたが、シートのカビ汚れが・・・

ズボンにカビ汚れが付くのが嫌なので、
カビキラーでキレイにしましょう。

噴霧してしばらく放置した後は、ブラシでこすります。

シートのカビキラー洗浄が終わったら、
車両の方も洗車しましょう。

ブロアで水分を吹き飛ばしてこのとおり

しばらくアイドリングしていたら、
走行距離が進みました。
この時点のメーター表示『438km』

ちょこっとぶらぶら街乗りしようと思ったら
またもや不具合発見!
修理が済むまで、おあずけですね 

ジャイロUPはカバーもかけずに駐車しているので
色々なところの劣化が速いのでしょうが、

社外グリップの黒カビが特に目立つので
カビを落としましょう。

定番のカビキラー噴霧

スイッチル類に悪いんだろうか?

カビキラーを噴霧後はしばらく放置

最後はブラシを使って汚れを落とします。

グリップを水洗いするんですが
ついでにボディも水洗いしてキレイにします。

完ぺきではないですがキレイになりました。

やはり純正の黒グリップにした方が良いですね
カビが生えないというより、目立たないって事ですけどね

洗車も済ませたので、キレイですね

グリップ洗浄&洗車時のメーター表示『16245.7km』