Bonjour 




私、テーブルクロスを

毎週変えるんですが、

こちらは、ナイロン製で

ワイン溢されてもしみにならず、

布巾でさっと拭けるから便利。

もう何年も日常使いに重宝


夫は一応大きなお盆の上に

コーヒーやパンをのせて

食べているんですが、

それでも、毎朝

パンくずだらけになるため、

このテーブルクロスはバッチリよ〜。

私は、彼の食べ後みて

なんでこーなる?っと

イライラせずにすみます。





あとは布製のもので、

お気に入りクロスです。

この濃い紺色のものもよく使う





こちらは薄いグレーブルー

模様いりのクロス


薄いブルーグレー

私のお気に入りです。


こちらのグレーベージュ



この色も気に入っています。



あとは、夏に使う南仏模様や、

真っ白のものもありますし、

テーブルクロスは

気分により変えられるので

何枚あっても良いです!



インテリアの一つとして

テーブルクロス、お皿も好きですが、


私は壁紙やペンキも

ヨーロッパのものは好きです。


日本にもし古いボロ屋を

購入できたら、

フランスの壁紙やペンキを使って

和と洋をシックに合わせたい〜

とまあ夢を膨らませていますが、

そんな話をしていたら、

夫のクライアントの方が、

君の奥さんも好きだろう?って、

メールであるメーカーの壁紙サイト

送ってきてくださったそうです。


それが、サンドバーグ



知ってますか?

既に日本でも輸入会社があり、

小売店は全国にあります。

スウェーデンのブランドで

手書きデザインがよい感じの壁紙ブランド。


フランスの布や壁紙で有名な

トワルドジュイも好きでしたが、

私はイタリア製や

スウェーデンの

サンドバーグの方が好みかも〜


とまあ、インテリアは

ヨーロッパの色使いが好きです。


城や宿泊施設や美術館などで

壁紙や椅子の布を見るのも

目の保養になりますし、

自然の芸術も目の保養になります。


ちょっと私のお気に入りの

壁紙や椅子布や床写真を

集めてみました。




こちらはトワルドジュイ







こんな風にライトカバーと壁を

同じ壁紙を使ってるのも良いな!

以前、壁紙でライトカバーを

変えたいなぁ…っと思いつつ、

未だ我が家は変なカバーのままです。

教室あれば行きたいです。





こちらは床が素敵でした。

ポルトガルにいった時、

タイルの模様の豊富さと美しさに

魅せられたのを思い出します。



これは私が修理した刺繍生地の椅子

フランスの生地、リボンです。



この絨毯もすごかったなぁ〜



これは我が家の床

このタイルも気に入っています。

イタリア製です。


こんなベンチ

椅子を修理していた時期、

目が色々といき写真撮りましたが

壁の色と調和がとれてて素敵だと思いました。


薄いブルーやアクセントになる

花模様生地、


どこのお城だったかなぁ…

忘れましたが、淡い薄めグリーンに

わりとはっきりした色使いの花模様

これも素敵だと思って撮ったはず。やはり薄いブルー、花模様は私好きみたい〜




こちらは、

私のリフレクソロジーのキャビネの

トイレの壁紙にしたものがこちら。


古い椅子の布


王妃の首飾り事件で有名な

当時大臣だった方のお城、

一族が管理されていて

プライベート管理の城

20世紀前半のお風呂場

お風呂がある広い部屋

タイルが素敵でこの城のために作られたタイル

カーテンともやはり合ってる〜



こちらはイタリア製の壁紙

素敵でだいぶ迷いに迷い

買わなかったものですが、

今から思えばコロナ禍前、

値上がり前だったから買っておけばよかった。


デザインや色や

なんとなく私好み、

過去の写真を少し見ていたら

特徴があるでしょ。



そして好みは

やはりフランスの自然の景色が

影響しているような感じがします。



我が家の庭の草花






草花をブーケにして庭のテーブルに飾ったとき


あるお城、

スモークツリーとスノーボールが

背景の色にマッチしていて綺麗だった


こちらも散歩で摘んだ草花



藤棚とマドレーヌ城背景に〜


近くの森の中のブルーベルと新緑


自然の色々な色や形が

みていると芸術的で

壁やタイル、テーブルクロスと雑貨

などなどにインスピレーションがわく〜


日本の空き家の修繕は夢の夢ですが、

手に入れたい夢のひとつ。


ピナちゃんは、

ようやく外出を自由にさせました。

家に帰ってこず、庭を走り回ってます。

よほど外が自然が好きなんですね。


私も好きだから似てるわ。


では、bonne journée