5年前の今頃、病院にいました。約1時間後に母が亡くなりました。



98年7月に父が亡くなり、必死に会社の経営を頑張り、やっと会社を清算して、ゆっくり出来ると思った矢先に、半年の余命宣告



ショックを通り越し、もう頑張るのはやめようって思った。頑張るのが馬鹿馬鹿しく思えた。



でもまだこうして挑んでいる。ただ改めて書くけど誰かの為じゃない。自分の思いを信じているし形にしたいから…



難しい日々だったけど、ひとつの区切りとして父が亡くなってから毎年年末に行っていた墓参りに行かなかった。今日は行くけど…



ひとつの区切りを迎えるのに、ぜいぶん時間がかかったけど、自分が大切に育てられた証だと思う。



何が大事か?



身近な人の存在



決して夢や希望じゃんない。自分が言っちゃいけない気がするけど😅



新たな一歩を踏み出す❗❗今まで以上頑張ります😄✋


須藤