15日に市民大会が入るかもしれない。


我が耳を疑います。冗談?


現実らしいです。


呆れるを通り越し、サッカー界から去ろうかな?って思いました。冗談では書いてません。真剣に書いています。



こうした話しを聞くたびに苛立ちます。流石に家に直帰出来ず、石川町駅前でひとり飲んでいます。


このどこにもぶつけることの出来ない苛立ちはどうすれば良いんだ?


残念ながらこういうことを話しする相手が自分にはいません。運送会社を経営していたときに似てるなって思います。


なんでこんなスケジュールを立てられるのか聞いてみたいって思います。


我々は何のために生きてるの?って思います。


やっぱり長いものに巻かれるが勝ちなんだろうか?何処かのチームの関係者が意義を申し立てないんだろうか?


こんなことをしてたら、夢や希望なんてなくなるよ❗❗って思う。


これじゃ何ひとつ変わんねぇなって思います。


もうスポーツ界を去ろうかな?なんて真剣に考えてしまいます。


須藤