やりたいことがあっから辞めたのが、最大の理由だけど、もうひとつ大きな理由があった。




3年勤めもう学ぶことが無い気がした。




あとはこんなこんな事があり幻滅した。



それは3年目のある日、上司の部長達が次の社長は誰になるだろうから、その下には誰がなり、ラインはこうなる。なんて話しが耳に入って来た。



くだらないって思った。この人達は、自分の会社での立場しか気にしていない。ここに居て、こんな風には、なりたくないって思った。



父が亡くなり、取り引き先の関係者と飲んでいる席でも同じような場面があった。あのときも“くだらない”って思った。




今も組織が大きくなればなるほど、立場が上になればなるほど、こんな会話が日常あるのは間違いない。




今もくだらないって思う。誇りのかけらもない人間が決定権を持っていたりする。だから今のどうしようもない日本になってしまったんだと思う。




若い子に、これから社会に出て行く子に伝えたい❗❗





あんな親父達に負けるな❗❗あの人達には可能性なんてない❗❗君達には可能性がある❗❗恐れず、どんなことにも挑んでほしい❗❗



須藤



追伸、自分は上司の言うことをほとんど聞かず、自分のやりたいようにやっていました。結果さえ出せば良いんです!!結果を出す人間には何も言えませんから😄自分より頑張っていた人は、会社にいなかったと思います。でもミスもボチボチありましたが😰


訂正します。ボチボチじゃなくて、結構かも知れません。