建前ばかりの社会だから、核心になかなか迫ることが出来ない!!


全柔連の強化の責任者の辞任会見なんて、呆れるを通り越し笑ってしまいます。恥ずかしくないんだろうか?と思います。


選手達から上がった問題を知っていたはずです。選手達と立場を越え思いを共有出来たら、こんなことにはならなかったのに!!って思います。


世界のスポーツ先進国から、日本のスポーツシーンに対する疑問批判が出ています。でもここで逃げずにとことんこの問題に我々は向き合うべきだと思います。大事なことは“我々”ということです。


勝つこと以上に価値あるものがスポーツの世界にはある。自分はそう思います😄


須藤


追伸、現実に目をやると"ダメだ”って思うときがあります。自分のクラブさえ上手く行けば良いんじゃないんだろうか?と思うときがあります。でも自分に出来ることをやらねばと思います。こうしてブログを書くことそのものが戦いです!!