亡くなった父が姉に“何事も経験することが大切だ”と話ししていたと聞きました。この話しを聞いて納得しました。
こうしたい!ああしたい!という自分の思いを、亡くなった両親は一切否定しなかったし尊重してくれた。いつも黙って見守っていてくれた。
勉強しろ!なんて一度も言われたことはないし、理不尽に怒られることも無かった。
いつも見守っていてくれた。黙って見守っていてくれた。今はそんな両親に心から感謝すると同時に、子供達がいろんなことを経験、挑戦出来る“場”を提供したいと思う。目先のテストや受験で、可能性を奪っては行けないと思う。
子供達には大きく育ってほしいと思う。“日本の社会を俺が背負う”そんな気概のある男になってほしいと思う。
須藤
P.S.いつの日か子供達を連れ海外遠征したいって思います。
日本をより深く知るには外の世界を知ることが大切だと思います
