「達ってもいいぞ?」
誠人はパンパンに膨らんだ麻琴のものを擦りながら必死に耐えている麻琴に告げた。
「やっ……や…だ…いっ……し…ょ…にっ……いこ…?」
息を詰まらせながら訴える麻琴の願いを聞き入れるかのように誠人は麻琴の先走りでぐちょぐちょになった手を離すとその奥へと進めた。
「あんっ!」
その地点に到達すると麻琴はより一層身体をのけ反らせた。
何度も身体を重ねても慣れなかったそこはめずらしく誠人の指をすんなり受け入れた。
クプっと中に指を挿入してやるとすでに熱く誠人の指を締め付けた。
「あっ…あっ…あっ…あっ…あんっ…」
規則正しい誠人の指の動きと呼応するように麻琴の口からは吐息が漏れ麻琴自身からも悦びのしぶきをピュッピュッと飛ばした。
そして誠人はチョコレートの包みに目をやるとチョコレートを1つ取りあげ、麻琴のトロトロになった部分に押し込んだ。
「っっ!!?…な、な…に……?」
異物感に襲われ麻琴は身を捻ったが麻琴の中のそれはすぐに小さくなり誠人の指の動きに吸い込まれていった。
その不思議な感覚に戸惑い顔の麻琴の顔を見つめて誠人は真実を告げた。
誠人はパンパンに膨らんだ麻琴のものを擦りながら必死に耐えている麻琴に告げた。
「やっ……や…だ…いっ……し…ょ…にっ……いこ…?」
息を詰まらせながら訴える麻琴の願いを聞き入れるかのように誠人は麻琴の先走りでぐちょぐちょになった手を離すとその奥へと進めた。
「あんっ!」
その地点に到達すると麻琴はより一層身体をのけ反らせた。
何度も身体を重ねても慣れなかったそこはめずらしく誠人の指をすんなり受け入れた。
クプっと中に指を挿入してやるとすでに熱く誠人の指を締め付けた。
「あっ…あっ…あっ…あっ…あんっ…」
規則正しい誠人の指の動きと呼応するように麻琴の口からは吐息が漏れ麻琴自身からも悦びのしぶきをピュッピュッと飛ばした。
そして誠人はチョコレートの包みに目をやるとチョコレートを1つ取りあげ、麻琴のトロトロになった部分に押し込んだ。
「っっ!!?…な、な…に……?」
異物感に襲われ麻琴は身を捻ったが麻琴の中のそれはすぐに小さくなり誠人の指の動きに吸い込まれていった。
その不思議な感覚に戸惑い顔の麻琴の顔を見つめて誠人は真実を告げた。