頑張っても、わかってもらえない
疲れているのに、休むことを
自分に許せない。

そんな寂しさを、ずっと一人で
抱えてきたあなたへ。
 

「ちゃんとしなきゃ」の鎧を脱いで
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自分に正直に生きる
心と暮らしの専門家

丹羽 志津子です。

 

 

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家事や片付けの最中
あるいは夜のひととき
ふっと心を緩めたいと
感じることはありませんか?


これまでお届けしてきた
音声配信のお話を
10本ずつまとめてお届けします。

 

今のあなたに必要なテーマを選んで
ぜひ『ながら聴き』で
受け取ってくださいね。
 

 目次



「聴き方」のアドバイス


私の声を、BGMのように流しておくだけで
潜在意識に優しいメッセージが届いていきます。

 

『これ、私のことかも』と
直感で感じた回から
自由な順番で聴いてみてくださいね。

 

 

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より深い『境界線』のお話や
感情の手放しについても配信中ですので
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頑張っても、わかってもらえない
疲れているのに、休むことを
自分に許せない。

そんな寂しさを、ずっと一人で
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忘れようとすればするほど
頭から離れない。

思い出したくないのに
なぜかいつも考えてしまう……。

 
「どうして自分はこうなんだろう?」
 

 

そんなふうに、過去の出来事に縛られて
苦しい思いをすることはありませんか?
 

 

私も、これまでたくさん経験してきました。

 


 心のことを学び、少しずつ過去の

辛かった出来事を癒し

心が軽くなってきた……と感じていましたが。

 

 

実は、まだまだ「未完了の感情」が

自分の中に残っていた!と

気づかせてくれる動画と出会ったんです。

 

 

それは、デヴィッド・R・ホーキンズ博士の教えでした。

 

 

 「未完了」とは、まだ終わっていない状態のこと。

 

 

たまたま目にした博士の
「手放し」の概念に

 

 

「これは、私の大切なクライアントさんに
必要なことだ!」
と直感したのです。

 

 

動画を観ながら要点を書き留めていましたが

「この教えをもっと深く、正確に知りたい。

そして伝えられるようになりたい!」

という衝動に突き動かされ

 

 

著書『「手放し」のすすめ』を手にしました。

 

 

 

 

 

本を読み進めるほどに過去が浮き上がってくる

 

活字として博士の言葉を追ううちに
単なる「知識」が自分の「体験」と
結びつき始めました。

 

次々と浮かんできたのは、これまで
「なかったこと」にしていた
過去の情景と、そこに置き去りにしていた感情たち。

 クライアントさんに必要だと思いましたが
一番必要としていたのは
自分自身だったことに気づいたのです(苦笑)

 

 

 

感情=自分ではない、という明確な答え

 

私たちは、「感情を出してはいけない」

「特にネガティブな感情は
あってはならないもの」と
教え込まれてきました。 

 

 

そのため、怒りや不安、恐れが
出てきたときに無意識にグッと

引っ込めてしまうクセがあるのです。

 

 

ネガティブな感情を味わうことを恐れ

内側に溜め込んでしまう。 

 

 

そして、自分は「怒っている」

「悲しんでいる」と、感情と自分を

同一化してしまいがちです。

 

 

そこに明確な線を引いてくれたのが

博士のこの言葉でした。 

 

 

「感情はエネルギーの波であり、あなた自身ではない」

 

 

「悲しい」「怖い」という波が来ているだけで

私そのものが「悲しみ」や「恐怖」ではない。

 霧が晴れるような理解でした。

 

 

感情は空を流れる雲のように、ただ眺めて

抵抗せずに流していいものだったのです。 

 

 

 

この本を読んで気づいた

私の体験をシェアしますね。

 

25年前、私が「強い人」を演じた代償

 

乳がん手術の際、「怖くて逃げ出したい」

本音を押し殺し、「平気です、大丈夫です」と

周囲に強い自分を見せていました。 

 

 

怖がったり嫌がったりすると

周囲に迷惑をかけ、心配させて

しまうと思っていたからです。

(長女気質あるある・・)

 

 

その「抑圧」が、激しい頭痛と

吐き気を引き起こしました。

 

 

 

 脳神経外科で強いお薬を

処方してもらいましたが

痛みは和らぐものの、薬の副作用で

全身が締め付けられるような

息苦しさを感じていました。

 

 

あの苦しみは、私が弱いからではなく

感情に蓋をして「平気なふり」を

自分に強いてしまったからだったんだ——。 

 

 

25年越しに、ようやくその正体に気づいたのです。

 

 

蓋をせず「委ねる」心地よさ

 

その数年後にも別の手術を受ける

機会がありましたが、その時の私は

「なるようになる」と明け渡せ(サレンダー)

ていたため、一回目のような過剰な

ストレス反応は出ませんでした。

 

 

同じ病室の人から

「明日手術する人とは思えないね(笑)」

と言われたほどです。

 

 

感情に蓋をすれば苦しくなり

手放せば軽くなる。 

 

この法則の明確さを、私は自分自身の体で

体験していたのだと気づきました。

 

 

5月は「出す(解放する)」ことから始めよう

 

「感情は感じていい」と受け入れた今

ようやく「これから出すところ」

という清々しい地点に立っています。

 

私自身も、これからどんどん

出していくつもりです(笑)。

 

 

25年前の感情だって、今からでも癒せます。

 感情を癒すと、その出来事は

ただの穏やかな「思い出」に変わり

あなたを縛る「苦しみ」は消えていきます。

 

 

5月のブログでは、この「手放し」の

プロセスを皆さんと分かち合って

いきたいと思っています。

 

 

【志津子より、心を軽くするお手紙】

 

「本当は怖かった」「本当は悲しかった」 

そんな、心の奥底に眠っている

「未完了の感情」を、一緒に優しく

解放していきませんか?

 

 

メルマガでは、ブログには書けない私の

「手放しの実践記」や、心がふっと

軽くなるヒントを毎週お届けしています。

 

 

 5月の末には、この「手放し」を

体感する特別なご案内も予定しています。

 

 

まずは、あなた自身に

「もう、感じてもいいんだよ」と

許可を出してあげてくださいね。

 

 

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「もっと頑張れば、認めてもらえるはず」
 「〇〇さんに認めてもらえない
自分はダメなんだ……」
 

 

そんな風に、誰かの評価をガソリンにして
自分を走らせてはいませんか?

 

期待に応えられた時は
ホッとするけれど、少しでも
反応が薄いと急に不安になる。


 そんなこともありますよね。

 

 

褒め言葉をもらわないと、自分の価値が
消えてしまうような恐怖。 

 

頑張っているのに、心はいつも
カラカラに乾いていて、
どこかに不安がいつも
同居しているような感覚……。

 

 

「認めてほしい」という願いは
決して悪いことではありません。

人として、誰もが持ち合わせている

自然な欲求です。

 

 

でも、もしそのために、無理をして

自分を削り続けているとしたら。 

 

 

求めているものが手に入らなくて

苦しくてたまらないとしたら。

 

 

その「頑張りの源(エネルギー源)」を

少しだけ点検してみませんか?

 

 

実は、頑張るベースにある「意識の違い」が

あなたを苦しめている可能性が高いのです。

 

 

 

●「認められたい」頑張り(他人軸) 

 

常に「外」を見ている状態。

 相手の顔色や評価に左右されるので

ゴールがなく、いつまでも

安心できない「終わりのないマラソン」です。

 

 

●「自分のため」の頑張り(自分軸)

 

自分の「内」を見ている状態。

 「私がこうしたいから」

「これを楽しみたいから」

という納得感がベース。

 

 たとえ結果がどうあれ

自分の中には「やりきった」

という清々しさが残ります。

 

 

私自身も、過去にとても

苦しい時期がありました。

 

 

手を抜かずに精一杯頑張っているのに

「あなたになってから全然ダメね」

と言われて、本当に落ち込みました。

 

 

今振り返ると、よくわかるのです。 

 

 

あの時の私は、「すごいね」

「ちゃんとしてるね」と

認められたくて、必死だったんですよね。

 

 

 長女気質が、フル稼働していました(苦笑)。

 

 

でも今は、役割のために

無理をすることはありません。 

 

 

自分が心地よさを味わいながら

「自分の喜び」のために活動しています。

 

 

同じ「お役に立つ」という行動でも

外側の承認欲しさに頑張っているときは

それ(評価)がもらえないと

心がクタクタに疲れ果ててしまいます。

 

 

でも、今は「自分のため」に

動いていると
他者からの評価がなくても、
 

 

「私、今日もよくやったね」
自分で自分を労えるようになりました。

 

 

そのおかげで、心が枯れる感覚はなくなり

逆に自分がどんどん満たされて

いくのを感じています。

 

 

「自分のために頑張る」ことは

決して自分勝手なことではありません。

 

 

 自分が満たされているからこそ

周りにも本当の意味で優しくなれる。

 

 

私はそう信じています。

 

 

シャンパンタワーの一番上の

グラス(自分)を、まずは

自分の喜びで満たすことに

遠慮なんていりませんよ。

 

 

今日、あなたがしたことは

「誰のため」でしたか?

 

 

 もし、誰かのためだけに

無理をしたのなら。

 明日は少しだけ、「自分の心が喜ぶこと」を

優先してみませんか?

 

 

その小さな変化が、あなたの世界を

劇的に変えていくはずです。

 

 

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「もっと自分を好きになりたい」

 「軽やかに毎日を過ごしたい」

 そんなあなたの新しいスタートを、これからも応援しています。

 

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毎日、気分が重い。
真っ暗なトンネルの中にいて
出口の光さえ見えない。

 

 

どれだけ歩いても景色が変わらず

「一生、ここから
出られないんじゃないか……」

そんな絶望に近い孤独を

感じたことはありませんか?

 

 

「私さえ我慢すれば」

「もっと頑張れば、認めてもらえるはず」

 

 

そうやって必死に足掻いているのに

 周囲からは心ない言葉をかけられたり

陰口を叩かれたり。 

 

 

頑張れば頑張るほど空回りして

自分を嫌いになっていく……。

 

 

あのヒリヒリとした感覚。

私にも、そんな時期がありました。

 

 

 

もし、あの頃のボロボロだった自分に

今の私が会いに行けるとしたら。 
 

 

(ヒプノでは過去の自分に会いに
行き癒す手法を使います)

 

 

どんな言葉をかけてあげるとしたら……。

 

 

「本当によくやっているね」

 

 周りは認めてくれないかも

しれないけれど、 あなたの頑張りは

私が一番よく知っているよ。

 

 

「あなたは、一ミリも悪くないんだよ」

 

能力が足りないからダメだと

言われたのではないの。 

ただ、相手の期待に届かなかった。

それだけのこと。 

 

それは価値観の違いであって

あなたの存在を否定する理由にはならないからね。

 

 

「そのトンネル、もうすぐ出口だよ」 

 

一番苦しいときこそ、新しい自分に

生まれ変わる直前の「陣痛」のようなもの。 

 

その苦しみを体験したからこそ

あなたは人の痛みがわかる 

「優しさ」の根源を手に入れているんだよ。

 

 

「周りの声より、自分の声を信じていいんだよ」 

 

他人の評価という物差しを捨てて

自分の心地よさを選んでも大丈夫。 

 

世界は壊れるどころか

もっと優しくなっていくから。

 

 

 

かつての私もある立場を任されたとき

責任が重くて、やることも山積み。

 

 

 自分の時間はほぼゼロ……。 

 

 

それでも「責任を果たさなきゃ」

「ちゃんとしなきゃ」と

自分を追い込んでいました。

 

 

それなのに
「あなたになってから全然ダメね」

と言われて。

「これ以上、私にどうしろと言うの!」

と叫びたいくらい苦しかった。

 

 

全部放り出してしまいたい。

でも、それもできない……。

 

 

 出口の見えないトンネルから

抜け出せない苦しさを

心底味わっていました。

 

 

あれから10年以上たった今。 

穏やかに笑い、自分のペースで

誰かのお役に立ち、 

 

 

同じように苦しんでいる人を

サポートできている「今」に、

私は心からの幸せを感じています。

 

 

 

トンネルの中にいるときは

「出口を見つけること」

ばかりに必死になります。 

 

 

当時の私は「自分は間違っていない」

「正しいんだ」と証明することで、

他者からの承認を得よう

としていたのかもしれません。

 

 

でもね。 本当の出口は

外にあるのではなく

「自分の内側」にありました。

 

 

私が私を許し、認め始めたとき。

いつの間にか、トンネルの壁は

消えていたのです。

 

 

今、もしあなたが暗いトンネルの中に

いるとしても、大丈夫。 

あなたは必ず、そこを抜け出せます。

 

 

あの頃の私に伝えたかった言葉を

そのまま今のあなたに贈ります。

 

 

「あなたは、もう十分頑張りましたね

 これからは、自分のために生きていいんですよ」

 

 

【志津子より、心を軽くするお手紙】

 

トンネルを抜けた先に待っている、穏やかな世界。

 

 そこへ辿り着くための「心の地図」を

メルマガで丁寧にお伝えしています。

 

今すぐには信じられないかもしれません。

 でも、暗闇の中でも、あなたは一人ではありません。 

一緒に光の差す方へ、歩んでいきませんか?

 

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自分に正直に生きる50代へ
 

心と暮らしを整えることは、
自分を取り戻し
自分のために、もう一度選び直すこと。
 

頑張りすぎず、無理をせず、
思考と感情、そして体の声に耳を
澄ませながら
自分らしいペースで生きる50代へ。
 

愛と豊かさを「受け取る」感覚を育てる
心と暮らしのヒントをお届けします。

 

 

 

50代からの自分に正直に生きる
心と暮らしの専門家

丹羽 志津子です。

 

 

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母親との関係で悩んでいる方に
「お母さんとの間に
心理的な境界線をひきましょう」

とお伝えすると

 

「え? そんな冷たいことはできません」

という反応をされる方が
実はとても多いのです。


でも、それって実は大きな誤解なんです。
 

私が「変わったね」と
言われるようになった理由
 

ここ数年で、周りの方から
「すごく明るく変わったね」と
言われるようになった私ですが

 


その最大の理由は
「母親との心理的な境界線」
引けるようになったからでした。

 

 

この「境界線」を知る前の私は……

 

  • 母が不機嫌にならないよう、顔色をうかがう

  • どうすれば分かってもらえるか、あれこれ悩む

  • 伝わらないことに、ひとりで悲しくなる

 

そんな日々を過ごしていました。


でも今は、「母の感情は母のもの。
私の感情は私のもの」と、ハッキリ
区別できるようになったんです。

 

そのおかげで、心の底からふっと

体が軽くなりました。 

 

 

印象が明るくなったと

褒めていただくことが増えて

心の中でニマニマしています(笑)

 

 

 

  境界線を引くことは「親不孝」ではありません

 

心理的境界線を整えることは

決して冷たい対応をすることではありません。

 

 

大好きなお母さんだからこそ

自分の心の中に「安心できる場所」を

作り自分を守る。

 

 

そうすることで、初めて

「お母さんとの適切な距離」を

調整できるようになるんです。

 

 

かつての私は

「電話で延々と愚痴を聞くことが親孝行だ」

と思い込んでいました。 

 

 

電話が終わったあと、どっと体が

重くなるのに、母の感情の

「受け皿」になり続けていたのです。

 

 

でも、気づきました。 

 

 

 

親の感情を引き受けないことは

親を見捨てることではありません。

 

 

自分を一人の「大人」として

大切に扱う、ということなんです。

 

 

今では、ネガティブクィーンの母に

「話題を変えようか」と、さらっと

提案できるようになりました。

 

 

さらに母との関係性は、他の人との

「人間関係のベース」になりがちなのです。

 

 

だからつい人に遠慮したり、顔いろを

伺う癖が出てしまうのは

 

 

根っこにお母さんとの心理的な関係性が
関わっている可能性が高いんですよね。

 

 

 

  あなたの「生きづらさ」をチェックしてみませんか?

 

もし、あなたが今の関係性に

こんな苦しさを感じているとしたら……。

 

  • つい母の顔色をうかがってしまう

  • いつも母の頼みを断れない

  • 本当は母の愚痴を聞くのがつらい

  • 自分より母の意見を優先してしまう

  • 母の不機嫌を「自分のせい」だと感じてしまう
     

まずは、こちらの
3分でわかる!母との
心理的境界線チェックリスト

を試してみませんか?

 

 

あなたが無意識に抱えているパターンと

どうすれば心が楽になるのか

その改善方法をメールでお届けします。

 

 

一人で抱え込まず、まずは

小さな一歩として、今のあなたの

状態を確かめてみてくださいね。

 

 

       

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