福岡のおやじ飯 -6ページ目

福岡のおやじ飯

土日祝の食べ歩き、暇なオサーンの 往来日記

警固本通り四つ角側にあるお店、2011年6月にオープンした日本酒にこだわるライトスタイルなお鮨屋さんです。


店内はカウンターのみ12席。

お魚は玄界灘ものを中心に天然物、

コースはその日の流れでお任せ。

 

「三点盛り」

お酒もいい感じ。

黒鯛

カンパチ

コハダ

雲丹

 

 

綾元
Tel:092-732-0141
住所:福岡市中央区警固2-15-23
営業:19:00~03:00
定休:日曜

薬院にあるガッツリ食べて値段もお得、接客も元気よく、気持ちが良い繁盛店です。
 
カウンターに座ると元金絲猴の料理長が力強く大鍋を振るっている姿が目に飛び込んできます。

[2016/06]《迷走する炸醤麺》
「ジャージャー麺」

注文は、麺メニューから単品の[b:「ジャージャー麺麺」]

注文すると、麺は”普通の玉子麺”か”刀削麺”か確認されるので”刀削麺”を選択。

甘味がカナリ効いてる炸醤、辛みは抑えめなので辛党の方は辛くしてと注文の時に。

極太の刀削麺にガッチリ絡む粘度は高めの炸醤、

削りたて & 茹でたての刀削麺は、幅広で生成り色!

グニゴワ&グニグニの歯ごたえが愉しい麺、ホントに食べごたえバツグン!

麺が旨い!夏の温麺でした。極太の刀削麺がポイントの「ジャージャー麺」、迷走ポイントは星1つ☆といった感じかな。

麺⇒太:☆☆☆
肉⇒多:☆☆
餡⇒粘:☆☆☆
醤⇒濃:☆☆
甜⇒甘:☆☆☆
辣⇒辛:☆

※ジャージャー麺:630円
 

チャイナダイニング 劉  
Tel:092-210-5218
住所:福岡市中央区薬院3-15-11
営業:平日昼 11:30~14:00、17:30~24:00 
定休:無休
白金交差点、高宮小学校側にあるお店、2016年5月にオープンした中華レストラン。

本店にあたる1号店は須崎問屋街で営まれているモダン中華の優店。

店内は以前と同じ。
[2013/06]

《冷製スープの夏麺》

『星期采』さんの夏のランチタイムといえば、やっぱり冷麺
こちら白金でも「冷やし坦々麺」がいただけますよ。

ランチタイムは基本単品での提供、ご飯類はサイドメニューになっています。
折角なので「蒸し鶏の山椒ご飯」をセットに追加。

キンキンに冷やされた器にたっぷり張られた坦々スープ。

芝麻醤の香りの後からふわっと甘味を感じる鶏ガラスープ、

さすが『星期采』さん味わいは本店と同じ、お店が違ってもしっかり調整されていますね。

辛さは強すぎないライトな仕上がり、辛さが苦手な方でも大丈夫ですよ。

麺は中細で軽い揉みの縮れ麺、透明感もありツゥルンとした喉越し。

肉味噌はドライタイプで軽い熟成感、たっぷりと入れられてます。
具材は、肉味噌、ネギ、水菜、揚げ玉葱
麺⇒太:☆☆
汁⇒多:☆☆
節⇒濃:
塩⇒濃:☆
酢⇒強:☆
喇⇒辛:☆☆

「蒸し鶏の山椒ご飯」

山椒の効きは控えめ、ガツンとしたインパクトはありませんが、

全体的には大葉、香草が使われ涼やかな香りに仕上がっています。

最後にご飯をスープに合わせてもよさそうですね。


※冷やし坦々麺 :1000円
 蒸し鶏の山椒ご飯:200円
 
 
星期菜 白金
Tel:092-534-1200
住所:福岡市中央区白金1-11-7 IMD SQUARE 1F
営業:11:30~15:00 17:30~23:00
定休:無休
 
 《炸醤迷走する麺》

住吉通り、ANAクラウンプラザホテル福岡2階にお店を構えるさんにうかがいました。
お店はホテルに併設された中華レストラン。

[2016/06]

今日は駅前4丁目で打ち合わせを終えて住吉通りへ、外は恐ろしいくらいのカンカン照り☀
最近の暑さはオサーンには厳しすぎますね(汗)

駅まで歩いてランチしようという気にはとてもなれず、そのままホテルのレストランで済ませましょう。
1階の軽食喫茶はあいにく満席、では2階の中華レストランで。

注文は季節メニュー 「特製涼麺」(2016年8月末まで)
冷麺は「五目冷麺」「ジャージャー麺」「野菜たっぷり冷しゃぶ冷麺」の3種類から選べるようです。
もちろん、今年の夏麺は「ジャージャー麺」です。

単品だと1.6英世の麺がランチタイムは+100円で「ミニ点心」「白飯」「デザート」がセットになりますよ。
単品で考えるとオサーンにはアッパー過ぎる麺ランチなんですが、
ランチタイムのセットならギリありかな、まあボーナス時期なので(謎)
ついでにオプションのミニ「スブタ」も追加してみましょう。
 
冷たいお茶で一息。

近くのテーブルではいかにも夜のママさんと太客って感じのお二人さんが神妙な感じで食事をされていますよ(秘)

なんてお隣を気にしているうちにやって来ました「ジャージャー麺」

ガラスの器に盛られた冷麺は見た目も涼しげですね。

ぱっと見は何処にでもありそうな日本スタイルの「炸醤麺」

胡瓜・白髪ネギと一緒にマゼ✕2すれば、ほろ甘い香りが立ち上がってきます。

炸醤の中には挽き肉、いかげそ、海老、と海鮮旨み満点の餡。

レストランが「ジャージャー麺」作ったらこうなる!って感じがします。
イカゲソまでが入っている海鮮系の「炸醤麺」、
甜面醤の甘みが幾分主張していますが、日本人好みにバランスよく纏まっています。

麺は細打ちで冷たく〆られた中華麺、しっかりエッジが立って食感も愉しい。

炸醤はかなりタップリ目、しっかり絡めても余るくらいな量。

スタッフさんから余った肉味噌はご飯かけると美味しいですよと指南を受けたので乗ってみます(笑)
なんか魯肉飯のようなテイスト!なかなかイケますね。


セットの「点心」は肉焼売と海老餃子のは2個。

追加のミニ「スブタ」は厚めの衣をカリっと揚げて甘酢餡を絡ませた酢豚。

肉4片とミニながらチョイたしには十分、やっぱビールが欲しくなります。

デザートは定番の杏仁豆腐でした。

内容充実の麺ランチですがまあ税込みでほぼ2英世なのでこうじゃないとね(汗)

この夏いちばんアッパーな「炸醤麺」ですが、海鮮たっぷりで迷走度合いは2といった感じかな。

麺⇒太:☆
肉⇒多:☆☆☆
餡⇒粘:☆☆☆
醤⇒濃:☆☆
甜⇒甘:☆☆
辣⇒辛:☆☆

※ジャージャー麺:1700円(税抜き)
 ミニ スブタ  : 200円(税抜き)
 
 
TAO-LI ~桃李~
Tel:092-472-7753
住所:福岡市博多区博多駅前3-3-3 ANAクラウンプラザホテル福岡
営業:11:30~14:00 17:00~21:30
定休:無休
 大丸にある稲庭うどん。七代佐藤養助商店の「直営店」は全国に10店、そのうち秋田県以外は東京と福岡のみ。
よく福岡まで来てくれました。(多分、秋田県に行く機会はそうないと思います)

うどんは、細打ちのうどん、細打ちと言えば九州では五島うどんが有名ですが、それより細いうどんです。
冷水でさらされた麺をよく見てみると、半透明で見た目も瑞々しい艶からも、なめらかな喉越しが想像できますね。

後かけの出汁は、かつおが効いた優しい口当たりの出汁、うどんが軽く浸るくらい注ぎ、
肉味噌を溶かしながら混ぜて合わせると、うどんの喉越しも更によくなり、滑るようにいただけますよ。

注文は、以前銀座店でオススメされた、「せいろ二味(ふたあじ)」

コシが強い、冷し稲庭うどんを、二種類のつゆ(醤油つゆ、胡麻味噌つゆ)でいただきます。

給仕のおねえさんから、胡麻味噌つゆには、薬味の生姜を入れたほうが美味しいと勧められ、まずは、そのままでいただき、その後、生姜を入れてみることにしましょう。

確かに、味が締まり少し塩味が強いかなと思っていた胡麻味噌つゆが生姜で軽く感じられ、丁度良い塩梅に、相性がいいですよ。

続いて、醤油つゆ、薬味はネギ・わさびを入れていただきます。醤油つゆは薄口醤油ベースで鰹が利いていて、味はしっかりしてます。ゆずのほのかな香りがしますね。

二味は普通の冷しセイロに100円プラスですが、その分味のバリエーションが広がり、最後まで美味しくいただけました。

秋田特産の稲庭うどんは多くのメーカーから販売されていますが、佐藤養助商店と比べるとコシ、艶に明らかに差があります。値段もお高くなりますが、財布が許すかぎり、こちらをいただきたいと思ってしまいます。
 
佐藤養助 福岡天神店
Tel:092-737-1740
住所:福岡市中央区天神1-4-1 博多大丸福岡天神店 館 2F
営業:10:00~20:00(L.O.19:30)
定休;大丸福岡天神店と同様
 渡辺通、サンセルコ地下にあるお店、2014年5月にオープン、行列ができる弁当屋さんに併設されたカツ食堂。

入れ替わりが激しいサンセルコ地下で、もう2年間も頑張っておられる弁当屋さん、
近くには『ビック鯛はのぼる』さんや『サンキューカレー』さんなど安旨な飲食店がヒシメクこの一帯、

生き残っているには訳がある、お弁当もイートインもご近所さんを圧倒するぶっちぎりのボリューム!

ランチタイムのイートインは12時から14時半まで短期決戦で望みましょう。
 
店内に入るとほぼ100%常連さん、大将も元気な声をかけでお迎えです。
腹ぺこオヂサン大集合!

今日は初めてなのでメニュー表をよ~く確認。

とんかつメニューは「ロースカツ」「タルカツ」「和風おろしカツ」「かつ丼」の4種類、それぞれカツのダブルがありますよ。

あとは炒め系が「野菜炒め」「生姜焼き」「豚キムチ」の3種類と日替り定食。

[2016/04]

今日は、お初だしここはカツメニューからが定石なんでしょうが、
やっぱりマイ定番の「生姜焼き定食」をチョイス。

定食に主菜、ご飯、小鉢がセットになっていますよ。

お昼の繁忙時間のど真ん中、待ち時間は15分ほどかかるようです。

店内にはテレビが無いので携帯でもイジっていたらあっという間に15分

やって来ました「生姜焼き定食」

長皿の上にはタップリのキャベツ、その上には今まで見たことがない量の生姜焼き!

それも薄切りの豚肉ではなく、しかり食べごたえがある厚さ!

オカズ⇒オカズ⇒ご飯のローテーションでも十分な量の生姜焼き、なんか嬉しくなっちゃいます(笑)

味付は生姜テイストのバター焼といった印象、ソースもこってりでご飯も進みます。
「みそ汁」はイリコ出汁でとられた定食屋さんらしい味噌汁で十分!

1コインで満腹になるイイ店見つけたな~、コスパの努力に頭が下がります m(_ _)m

またお腹すかして来ようっと♪

※生姜焼き定食:500円


[2016/05]

お店の売りは「カツ」ということで、今日は超お腹を空かせて再訪です。

店内には「当店のお肉は鮮度維持のため当日朝カットしております」
「そのため数量限定になっていますので、なくなり次第で営業を終了させていただいております」
と書かれていますよ。トンカツメニューはなくなったらオシマイってことね。

んでは今日の注文は「ロースカツ定食(ジャンボ)」、ジャンボはトンカツが2枚2倍です。

暫くしてやってきたトンカツはドカーーンとジャンボーー!!

キャベツの千切りも大盛りで結構な量、

「ロースカツ」は1枚でも女性用のワラジ・サイズでナカナカなボリューム。

ジャンボ頼んじゃって失敗じゃないの?一瞬完食できないかもな予感がよぎります(汗)

肝心要のカツはサクット揚げられ脂が切られた衣は重たくありません、ソースはデミ風の中濃ソース。
お肉の感触も十分!!!
とりあえずご飯は置いといて、黙々とカツとキャベツから攻略しましょう。

まあ何とかなるかなと高をくくっていたので、このWカツはかなりの衝撃!!
途中で味を変えるのにピッタリなアイテム発見!「ソースコの旨辛ソース」
ここで一句”トンカツにソースコあると嬉しいね”……お粗末 (爆)

食べ終わる頃には、腹八分目✕2くらいの超お腹一杯!!
これで700円はコスパ爆発ですね!

※ロースカツ定食(ジャンボ):700円


[2016/06]

また来てしまった『とんしゃん』さん、
今日はもう一つのカツメニューからの定番の「かつ丼」です。

前回の鉄を踏まないように”ご飯少なめ”をオーダー(笑)

ワラジなトンカツが揚げ上がったら、出汁に玉ねぎと卵で煮込んだら出来上がり。
やってきたのは、ご飯少なめでもその実態は普通の大盛り!

相変わらすのボリーム!ですね!
一般的な女性ならきっとギブしちゃうでしょう(笑)、普通でも大のオヂサンはギブしちゃいますよ。

幾分ツユダクですが出汁は濃くないのでサクサク食べ進んで完食!

※カツ丼:500円
 
とんしゃん
℡:090-9494-2595
住所:福岡市中央区渡辺通1-1-1 サンセルコ B1F
営業:12:00~14:30
定休:お店に確認してください。
 《町の食堂に行こう》

大池通り、野間四角側にあるお店、創業50年(1965年)この場所で長らく営業されている古参店。

店内は4人がけのテーブルが6卓、大将と朗らかな女将さんで切り盛りされている町の定食堂。

その昔の大池通りは『まるふじ』やスーパーなど個人商店が多く、
高宮駅から続くチョットした商業地域でした。

残念ながら当時から残っている個人店はココ『まつの食堂』さんと、
その先にある八百屋&雑貨の『大隈商店』さんくらいになりました。

因みに野間四つ角名物『野間の鯛焼き』も現在は無くなっていて、
今の鯛焼き屋さんは、たまたま同じ場所で営業されている全く別物の鯛焼きです。


さて今日は久々の再訪、多分10年ぶりくらい(汗)

昔を思い出して定番メニューから。

「皿うどん」

見た目は上海焼きそば的なビジュアル

細目の中華麺は珍しいですね、麺の焼きはほぼありません。

スープ吸った麺は気持ち塩気が主張していますが、シニア方でも十分許容範囲。

オイリー感は控えめで、サクッと完食!

具材はキャベツ、豚肉、蒲鉾、天ぷら、玉ねぎ、もやし

麺の焼き:☆
ツユダク:☆
オイリー:☆


「ラーメン」

野間四角の「ラーメン」と言えば、昨年4月に閉店した100円ラーメン『勝龍軒』が有名ですが、

マイフェイバリットの野間ラーメンは、ずっと『まつの食堂』さんの「ラーメン」

スープは白濁していない、じっくりとられた滋味ぃ~な醤油トンコツ。
しょっぱあっさりで昔ながらの味わい、うん落ち着くぅ~。そして”シャッパリ”

麺は細打ちのやや縮れ麺、茹で加減は普通でしっかり茹で切りも好みのタイプ。

最近は固麺マニアな方向けに茹で加減を注文できるようになっていました。


※皿うどん:670円
 ラーメン:470円
 
まつの食堂
Tel:092-541-4829
住所:福岡市南区野間1-10-19
営業:11:00〜20:30
定休:日祝
駅前中華のニューカマー

人参通り、住吉交差点側にあるお店、2016年03月にオープンした博多担々麺推しの中華食堂。

店内はカウンターが8席に4人がけテーブルが4卓、縦長のレイアウトでやや小ぢんまりとした印象です。

久しぶりの駅前4丁目、この一帯はビジネス街の中心!ランチを提供しているお店も多く色々物色してみるには事欠きませんね。

サットンプレイスホテルの横を入ってみると担々麺と書かれた幟が目に止まります、
見上げると白地に真っ赤な文字で”大吉”、なんか運勢良くなりそうなお店ですね(笑)
じゃ、今週はこちらにお世話になることにしましょう。

「担々麺」

お店の名前が『博多担々麺 大吉』とあるように、やっぱり「担々麺」が推しに乗っかります。

ランチタイムは麺1.5倍まで無料なんで、もちろん大盛りを!

ぱっと見のビジュアルは極普通の担々麺と言った感じ、

担々麺は博多と謳うだけあってトンコツベースのスープ。

スープのコクはしっかり乗ってナカナカ濃厚!落花生(ピーナッツ)多めなチーマージャンでした。

辛さは調整できるようなので辛口でお願いしましたがチョイピリ程度の中辛って感じ、普通だとほとんど辛くないかも。

麺は細打ちの縮れ麺、玉子入りの中華麺です。

※担々:680円


前日に引き続き今日もやって来ました。
昨日気になっていた「とんかつセット」をチョイス。

「トンカツ」と「麻婆豆腐」がセットになったボリューム定食です。

メニューを見てみると写真は大きなトンカツなんですが、
ランチでこの大きさだとカナリお肉を叩きまくって薄くしないとおの大きさにはならないような、、、(謎)

やってきた「トンカツ」は意外に肉厚がありますよ!

そのかわり、大きさは普通のトンカツサイズ、まぁ叩いて広げるてとメニュー通りの大きさにはなりそうです(笑)

ハイ、お味は普通です。
 
「麻婆豆腐」

小鉢サイズのマーボ、辛さはデフォの辛さで。

業務用のマーボの素 的な味わい、こちらも普通かな。

※とんかつセット:780円


3日目なので少々ニッチなメニューを攻めてみましょう。
「塩ラーメン」

いかにも中華食堂のような丼に多めのもやし。
すっきり鶏ガラの透明度が高いスープ。

麺は細打ちで縮れた加水がやや強い麺です。

トッピングされているのは、チャーシュー、メンマ、もやし、ねぎ

「回鍋丼」

麺メニューに追加できるハーフサイズの丼

甜麺醤がしっかり絡んだ甘口仕上げの回鍋、ピリ辛感はおさえめです。

※回鍋丼:280円
 
 
博多担担麺 大吉
Tel:092-476-6186
住所:福岡市博多区博多駅前3-5-23
営業:11:00~15:00 17:30~23:00
定休:日曜
 
香椎参道、香椎宮入り口側にあるお店。
化学調味料を極力使用しない中華料理が評判です。


注文は「ランチセット」
セットは、前菜3種、サラダ、スープ、ご飯がセットになっています。

前菜3種

サラダ


豚肉の豆鼓炒め

一緒に炒められているのは、キノコ、インゲン、玉ねぎ、茄子
盛りもいいですよ。

豆鼓の塩気の按配が抜群!




 
中国菜 隨園
Tel:092-673-3118
住所:福岡市東区香椎4-15-18
営業:11:30~14:00 18:00~22:00
定休:月曜日 第3火曜

福岡の祇園駅裏ににある定食屋さん

饂飩、蕎麦、丼、揚物なんでもござれの定食堂。


店内は広め!年季も入ってオヤジが落ち着く昭和の雰囲気。


メニューはこんな感じ。


 

まずはビール&餃子

酢醤油でいただきましょう。

薄皮って感じ、肉汁が意外に多め!

 

 

「かつとじ」

盛りもいいですよ!

お肉はわりと肉厚があります。

昭和の家庭の料理、味濃い目で煮込も効いてます。

 

〆は「カレーラーメン」

 

和出汁+カレー+ラーメン麺

和風ダシにカレーって馴染むね。


麺はストレートの細麺

 

双葉食堂
Tel:092-272-3288
住所:福岡市博多区祇園町2-30
営業: 11:00 11:00〜22:00