昔はブログのカテ分けなんかを一生懸命に頑張ってやってたけど、最近は面倒がって全部『日記』に一本化しちゃいがちなんだよな。
ホントは、初期の目的どおり、漫画やラノベやアニメの感想とかゲームのプレイ記とかを、ちゃんと分類したいんだけど。どーでもいいけど、分類学って面白そうな学問だよね。あと図書館学とか。
どーでもいいついでに……あれ?何だっけ?
今、書こうと思ったネタが2つあったんだけど、序章を書いてるうちに1コ忘れた。
まぁ、いいや。
覚えてる1コを書こう。
2月の25日(月)か26日(火)の夜。退庁後。
ゲームを見に、守谷界隈を彷徨った帰り。
無性に寿司が食べたくなって、アクロスモールのはま寿司で夕飯を食べて帰ることに。
(当時、色々……本当に色々ありすぎた頃なので)考え事をしていた所為で、『回転寿司にあるお茶のヤツ(日本人なら分かれ)』を押しっぱなしにしてしまって、湯呑から熱湯がOVER FLOWして、利き手の甲を軽く火傷した。
一人淋しく回転寿司を食べる野郎という('・ω・`)なシチュエーションに加えのソレなので、泣きっ面に蜂に加えて踏んだり蹴ったりであった。
あ"ふ"ろ"へ"あ"っ──!
てな感じで、物凄く『もこっち』の気持ちが分かった気がした。
ドジなぼっちは、いたたまれないんだよな……。
いやー、懐かしい記憶だ。
そんなことも、あったなー、というか。
あれー、あと1コは何だっけなー……ホント、気持ち悪い(苦笑)
まぁ、いいや。
まだ時間が余っているので、他に小ネタを。
今日は、カッチャンが来宅してくださいました。会ったの、成人式以来だわ。
来週、25日(月)の卒業式の後は、一応実家に戻るそうで。色々と、皆さん大変よね……。
ゴールデンタイムの5巻は読みました。後で、書けたら別記で書く。というか、ゴールデンタイムを読んで鬱にならない日が来るなんて。また詳しくは書くけど、今まではゴールデンタイムを読むと、(たかがフィクションで、しかも『こちら側』のラノベなのに)大学生のリア充ライフにアテられて、鬱屈としてたのに。今はただ、純粋に物語として面白いと感じ、竹宮ゆゆこの文章に親しみを覚え、そして他意なく、ただただ『恋人ほしーな』と思えるようになった。いや、加賀さんはウザすぎるし、リンダにも岡ちゃんにも惹かれないけど。(ってか、竹宮ゆゆこの描く女性キャラは、ドストライクってのはいないな。すみれ会長は別としても)
ま、俺は!これから!!そちら側に!!!行ったるで!!!!
土曜は、森友会で早すぎる花見飲み会だしな!
なんとなく、リア充くさいイベントだな!!
とりあえず、前回の教訓として、ビール掛け(その物ではなく、『的な』テンション)とか、そういう理解できなかったリア充アクションにも、慣れて楽しめるようにしないとな!
否定や拒絶から入るのではなく、まずは無条件で受け入れてみる。口にしてみる。
楽しいと思えずとも、無理矢理にでも『楽しむ』。そうすれば、自ずと本心から『楽しい』と感じてくるはず。
今まで、分厚いガラスを隔てた向こう側から、指をくわえて眺めてた光景だ。
楽しまなくちゃ、絶対的に損じゃないか。
扉を開く権利も得たし、許可も下りた。あとは、俺自身が扉を捜し出せるか、そしてドアノブを回す勇気があるかどうか……だ。ただ、それだけだ。
リア充コンプレックスを、克服するんだ。
僕はもう、誰かの下位互換ではないんだ。
何にも誰にも縛られない、自分自身の裁量と責任で物事を決められる、自由な『普通』の22歳の人間なんだ。
あれほど願った結末じゃないか。
だから、僕はやってやる。
今度こそ、終わらせるんだ。全てを。
僕の、この手で。
一抹の寂寞を抱えながら。
再見♪
ホントは、初期の目的どおり、漫画やラノベやアニメの感想とかゲームのプレイ記とかを、ちゃんと分類したいんだけど。どーでもいいけど、分類学って面白そうな学問だよね。あと図書館学とか。
どーでもいいついでに……あれ?何だっけ?
今、書こうと思ったネタが2つあったんだけど、序章を書いてるうちに1コ忘れた。
まぁ、いいや。
覚えてる1コを書こう。
2月の25日(月)か26日(火)の夜。退庁後。
ゲームを見に、守谷界隈を彷徨った帰り。
無性に寿司が食べたくなって、アクロスモールのはま寿司で夕飯を食べて帰ることに。
(当時、色々……本当に色々ありすぎた頃なので)考え事をしていた所為で、『回転寿司にあるお茶のヤツ(日本人なら分かれ)』を押しっぱなしにしてしまって、湯呑から熱湯がOVER FLOWして、利き手の甲を軽く火傷した。
一人淋しく回転寿司を食べる野郎という('・ω・`)なシチュエーションに加えのソレなので、泣きっ面に蜂に加えて踏んだり蹴ったりであった。
あ"ふ"ろ"へ"あ"っ──!
てな感じで、物凄く『もこっち』の気持ちが分かった気がした。
ドジなぼっちは、いたたまれないんだよな……。
いやー、懐かしい記憶だ。
そんなことも、あったなー、というか。
あれー、あと1コは何だっけなー……ホント、気持ち悪い(苦笑)
まぁ、いいや。
まだ時間が余っているので、他に小ネタを。
今日は、カッチャンが来宅してくださいました。会ったの、成人式以来だわ。
来週、25日(月)の卒業式の後は、一応実家に戻るそうで。色々と、皆さん大変よね……。
ゴールデンタイムの5巻は読みました。後で、書けたら別記で書く。というか、ゴールデンタイムを読んで鬱にならない日が来るなんて。また詳しくは書くけど、今まではゴールデンタイムを読むと、(たかがフィクションで、しかも『こちら側』のラノベなのに)大学生のリア充ライフにアテられて、鬱屈としてたのに。今はただ、純粋に物語として面白いと感じ、竹宮ゆゆこの文章に親しみを覚え、そして他意なく、ただただ『恋人ほしーな』と思えるようになった。いや、加賀さんはウザすぎるし、リンダにも岡ちゃんにも惹かれないけど。(ってか、竹宮ゆゆこの描く女性キャラは、ドストライクってのはいないな。すみれ会長は別としても)
ま、俺は!これから!!そちら側に!!!行ったるで!!!!
土曜は、森友会で早すぎる花見飲み会だしな!
なんとなく、リア充くさいイベントだな!!
とりあえず、前回の教訓として、ビール掛け(その物ではなく、『的な』テンション)とか、そういう理解できなかったリア充アクションにも、慣れて楽しめるようにしないとな!
否定や拒絶から入るのではなく、まずは無条件で受け入れてみる。口にしてみる。
楽しいと思えずとも、無理矢理にでも『楽しむ』。そうすれば、自ずと本心から『楽しい』と感じてくるはず。
今まで、分厚いガラスを隔てた向こう側から、指をくわえて眺めてた光景だ。
楽しまなくちゃ、絶対的に損じゃないか。
扉を開く権利も得たし、許可も下りた。あとは、俺自身が扉を捜し出せるか、そしてドアノブを回す勇気があるかどうか……だ。ただ、それだけだ。
リア充コンプレックスを、克服するんだ。
僕はもう、誰かの下位互換ではないんだ。
何にも誰にも縛られない、自分自身の裁量と責任で物事を決められる、自由な『普通』の22歳の人間なんだ。
あれほど願った結末じゃないか。
だから、僕はやってやる。
今度こそ、終わらせるんだ。全てを。
僕の、この手で。
一抹の寂寞を抱えながら。
再見♪