貧乏飯 番外編?
いよいよ生活が厳しくなって来て、食費も制限せざるを得なくなっていますが、カットキャベツにたまたま残っていた?しらす干しを混ぜるとしらす干しの仄かな塩味がキャベツにマッチしてキャベツだけではさすがに飽きるところを結構いくらでも食べれる感じになりました(笑)。醤油とかでは高血圧になってしまうからしらす干しで塩味を加えるのは応用できるかもしれません。まあこんなの普通にされている方は多いかもしれません。少しずつ日々のサバイバル色が濃くなっています(笑)
またまた妄想(笑)
で、妄想ですが、出雲路は大和国の石上神宮の武器庫から桓武天皇が移した武器を納めたのが 出雲寺の発祥ではないか、物部氏を介して石上と出雲が結び付いた、その意識が古式の武器の鉾を並べることに繋がっているかもしれないと感じます。史料的根拠は全くありません(笑)。
ちなみに中世の上下御霊会は7月18日らしく、これは観音の縁日です。観音信仰が御霊会に何らかの影響をもたらしたかもしれません。しかも、応仁の乱の始まりとされる→あくまでも応仁記によるみたいですが 御霊合戦は1月18日の初観音の縁日で、本当にこの日に合戦があったか?という気はします。まあ、人はたくさん集まる可能性は高かったかもしれません。別の記録?ではあくまでも山名宗全側の御所巻きが合戦の発端らしく、この辺の検証もそもそも必要なんでしょう(笑)。
意地悪お姉さん達
神保町のレストランに少し遅めのランチタイムに入るとかなり混雑。仕方なくカウンター席を勧められると椅子に右隣の女性の荷物。店員さんの言葉に渋々無言で荷物をどかす。両隣女性なので肩をつけないよう少し通路側に出っ張って座ると少しして別の席の女性が出口に向かって私の後ろを通る時にそこまで狭くないのに私の座る椅子にぶつかる。当然?一言もなく。更に少ししてセットのスープ とサラダが来たけどカウンターの席一人一人にナイフ入れがなく、当然?私の目の前には無い(笑)。両隣の女性の前にそれぞれあるけど回してくれる筈もなく、二人の皿越しにフォークをごそごそ探して取れる雰囲気もなく仕方なくこのブログを書き始めます(笑)。少ししたら左隣の女性が食事が終わり席を立ち、会計口に行ってからやっとフォークを取り食事を始めます。右隣の女性は無言を貫いています。私がパスタを食べている途中で右隣の女性も食事が終わったみたいですがなぜか立ち上がらずスマホを見ている感じ。隣のおじさん=私 が嫌ならさっさと帰ればいいのにと感じながらあまりパスタも美味しく感じられない(笑)。そして無言のまま右隣の女性も店を出て行きました。こんな女性ばかりではないですが、このお店何回か来てなんとなく性格のキツい女性客に遭遇することが結構あり、残念ですがいまいち楽しい食事ができないのでもう行くの止めようかなぁと思いました。