豊胸手術を受けるかどうか悩んでいる人にとって、一番大きな悩みは、
「本当に手術をしても大丈夫なのか」
「危険ではないだろうか、何か問題が起きないだろうか」
そして、
「痛そう……」
「手術したことが分かるような、不自然な仕上がりになったらどうしよう?」
といったことだと思います。
すべての手術には副作用が起こる可能性があり、豊胸手術も同じです。
しかし、それをよく研ぎ澄まされた刃物と高い技術力で、絶妙に扱う専門家に任せることで、その可能性を最小限に抑え、自然で良い結果を得ることができ、痛みまでも最小限に抑えることができるとお伝えしています。
実際に、私のもとで手術を受けた患者様は、ほとんどが無痛に近い状態です。
そして私は、あまりにも上に膨らみすぎて、まるでお椀をひっくり返したような人工的な形は、自分自身が納得できないため、作りません。
あくまでも自然なバストを追求しています。
そのため、アンダーライン切開よりも脇からの切開による手術を専門的に行い、研究してきました。そして、その傷跡さえも、ほとんどシワのように残す方法を身につけました。
見た目だけがきれいなのではなく、豊胸手術後の触感も自然なバストに近く、適度な可動性(mobile)があり、揺れのあるような仕上がりを目指しています。
空間デザインと医学的知識、そして手術技術がすべて絶妙に調和して生まれる、最高の結果のためのこだわりの結晶です。
フォーレ美容外科
キム・ミニョン院長