カーネリアンにてとんかつ定食980円
今日は朝ゆっくりして、事務所に行く途中のココへ!
迷うことなくコレ を注文
辛子たっぷりのとんかつソースで美味しい
この店のトンカツのコロモ好きです
今日も元気だランチが旨いぜ!
昨日はコナミ新大阪にて
ボディコンバット45&ボディパンプ60&SH'BAM45の3連荘
並んでいる人が少ないと思ったら、始まる前はそこそこの参加者
BC40-1 「Layla」「Hot n Cold」
から始まってイイ感じ
BC59-3 「Be The One」
ココから声出し開始
アッパーの連打!大好き
BC59-4 「A Warrior's Call」
もちろんココで「ファイト!」の掛け声
月曜日のグランでもやりましたが!掛け声せず!
やっぱりコナミ新大阪はやりやすい
BC57-6 「This Is Love」
もちろんアタックの曲(BA81-9)ですがコンバットもいいネ
気合が入る!空手パンチ2発&バックキック&ニーキック
BC50-7 「Eye Of The Tiger」
ムエタイはやっぱりジャンプニーだよね
ジャンプニー大好きです
チョット回数少なかったけど(笑)
BC45-8 「See The Light 」
これもアタックの曲(BA63-8)という印象が強いですが
コンバットもいいネ
特にフック2発の2発目のフック大好き
という感じで楽しいボディコンバット45でした
続いてボディパンプ60
BA91-1 「Ten Feet Tall」
コレで始まったので心配しましたが、新曲(BA91)はコレだけ
BP69-2 「Get This Party Started」
スクワットは特に問題なし!
BP71-3 「Right Round」
久しぶりにこの曲!
Flo Rida feat. Ke$ha の曲でいいんですがハード
4セットのベンチプレス+腕立て!
今朝胸が張っていたような気がしました(苦笑)
BP72-4 「Perfect Day」
3セットの曲なので楽ですが、ワイドロウが多いので握力に効きます!
BP79-5 「Born This Way」
ステップ台に寝てのいつものバー!かなりハード
最後はディップス!もちろんバーを太腿の上に置いて
BP70-6 「Gotta Be Somebody」またはBP82-6 「Bottoms Up」
Nickelback の曲なんですが、どっちの曲だったか忘れた!
YouTubeで聴いたら多分BP70-6 「Gotta Be Somebody」だと思います
まあまあハードな曲でした
BP88-7 「Play Hard」
まずスクワットをやってからのランジですが長いのでハード
8曲目ウーーン忘れた
サイドレイズが長かった!もちろん最後はバーを持ってプレス
BP74-9 「In My Head」
ステップ台を使っての腹筋です!
いいトレーニングでした
4曲目のチェストが一番効いたみたいです
続いてSH'BAM45
SH17-1 「The Other Side」
SH17-6 「Warrior」
SH17-10 「Parachute」
SH17-12 「The Man」
上記新曲(SH17)にバックナンバーのMIX
SH16-2 「Disco Inferno」
SH16-4 「The Beautiful People」
SH15-6 「Not Myself Tonight 」
SH14-3 「A Little Party Never Killed Nobody」
SH13-6 「Freakshow」
SH10-5 「Scream」
?SH15-7 「It Must Have Been Love」YouTubeで確認出来ず!
SH13-9 One Direction 「One Way Or Another」だと思って
YouTubeを見たら違いました
まあこんなような選曲です
楽しく踊れました
昨日はコンバット&パンプ&シバム3つともいい感じで楽しめました
(私の調子が良かったのかな?コンバットの声出し調子良かったし
)今日の1曲 BC59-4 Volbeat 「A Warrior's Call」
「ファイト!」の掛け声良かったのでこの曲(笑)
ヴォルビート(VOLBEAT)は、デンマーク出身のヘヴィメタルバンド。
伝統的なヘヴィメタルにロカビリーを取り入れた音楽性によって、本国デンマークはもとよりフィンランド、スウェーデン、ノルウェー、ドイツ、スイス、オランダ、アメリカなどで人気を誇る。
以上、Wikipediaより抜粋!
やっぱりネット上、和訳がないので私の素人翻訳で(苦笑)
Let's get ready to rumble!
騒音(歓声)に備えよ!
Feel the fire, he's entering the ring
炎を感じ、彼がリングに入ってゆく
His mindset only knows how to win
彼の心(精神)は勝つ方法を知っている
This Danish fighter will break you in two
このデンマークのファイターはあなたを2つに砕くだろう
You will feel all his power
あなたは彼の力をすべて感じるだろう
The viking warrior, Mikkel Kessler(注)
バイキング戦士、ミッケルケスラー
Will now brand his name in the back of your head, yeah
今あなたの頭の後ろに彼の名前が焼き付くだろう
You feel the floor again, unleashing his hell
あなたは再びリングが彼の地獄を解き放っているように感じる
You will not even hear the bell
あなたはリングの鐘を聞くことさえないだろう
Maybe you´re strong, but you don't stand a chance
あなたは強いかもしれないが、あなたにはチャンスはない
Feel the power of a warrior!
戦士の力を感じろ!
Fight, fight, fight, fight
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト
Let's get ready to rumble!
騒音(歓声)に備えよ!
Fight, fight, fight, fight
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト
Breaking your record and breaking your bones
あなたの記録を破り、あなたの骨を砕く
Born a warrior with a code
戦いの掟を持つ戦士が生まれ
A champion feeding your face with a fist
王者は拳をあなたの顔に飽きるほど与える
You will feel all his power
あなたは彼の力のすべてを感じるだろう
以下繰り返しで最後!
The viking warrior, Mikkel Kessler
バイキング戦士、ミッケルケスラー
Will now brand his name in the back of your head, yeah
今あなたの頭の後ろに彼の名前が焼き付くだろう
You feel the floor again, unleashing his hell
あなたは再びリングが彼の地獄を解き放っているように感じる
You will not even hear the bell
あなたはリングの鐘を聞くことさえないだろう
Maybe you're strong, but you don't stand a chance
あなたは強いかもしれないが、あなたにはチャンスはない
Feel the power of a warrior!
戦士の力を感じろ!
Fight, fight, fight, fight
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト
Let´s get ready to rumble!
騒音(歓声)に備えよ!
Fight, fight, fight, fight!
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト
A gladiator's left hand hook!
剣闘士の左フック!
Fight, fight, fight, fight
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト
Feel the pain, tomorrow!
痛みを感じろ、明日!
Behold, here comes the sun
見よ、ここに太陽が来る
Believe it, he was born to be the chosen one
それを信じて、彼は選ばれたものになるため生まれた
The call is for a warrior
呼び声(叫び)は戦士のためにある
His name will echo on the sea and on the ground
彼の名前は海や地上にこだまする
(注)
ミッケル・ケスラー(Mikkel Kessler、男性、1979年3月1日 - )は、デンマークのプロボクサー。
コペンハーゲン出身。
元WBA・WBC世界スーパーミドル級王者。
元WBAスーパーミドル級スーパー王者。
WBA世界スーパーミドル級王座を3度戴冠し、2度スーパー王座に認定(WBA・WBC統一世界王座になったことによる認定と正規王座からの昇格としての認定)している。
WBC世界スーパーミドル級王座も2度戴冠し、2度目の戴冠時には名誉王座にも認定されている。
彼のファイトスタイルは、しばしば「ボクシングの教科書」と評される。実際にその通りのファイトを展開し、水準以上のスピードを活かして自分の距離を守り、しっかりとした高い防御技術で相手の攻撃を遮断しつつ、素晴らしく美しいジャブとコンパクトかつ端正なワンツーで対戦相手を痛めつけるシンプルかつ手堅い試合をする。また、彼は非常にゆったりとしたペースで闘い、それでありながら相手にペースを奪われることがほとんどないところに彼の異能ぶりが現れている。
北欧のデンマーク出身であることからついた「Viking Warrior(ヴァイキングの戦士)」という物々しい異名とド派手なタトゥーとは裏腹に、実にオーソドックスで美しいファイトスタイルである。
活動拠点がデンマーク中心であるため、無敗の快進撃を続けながらもアメリカでの認知度は高くなかったが、ジョー・カルザゲとのWBA・WBC・WBO3団体統一世界スーパーミドル級タイトルマッチで広く名を売ることになった。
ボクシングスタイルと同じくルックスも端正であり、故郷デンマークではモデルとしても活動している。
以上、Wikipedia~抜粋!
という内容の曲でした
簡単に言えば、デンマークのプロボクサーMikkel Kesslerの応援ソングです
でもそんなことは気にせず、自分を鼓舞しましょう!
「Fight, fight, fight, fight
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト」
ってネ
「Let's get ready to rumble!
騒音(歓声)に備えよ!」
「Behold, here comes the sun
見よ、ここに太陽が来る
Believe it, he was born to be the chosen one
それを信じて、彼は選ばれたものになるため生まれた」
下記曲を連想してしまう(笑)
I was made for loving you 俺は君を愛するために生まれたのさ!
すみません!手抜きしました
完全に忘れていました(苦笑)
Feel the power of a warrior!
戦士の力を感じろ!
Fight, fight, fight, fight
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト
Let's get ready to rumble!
騒音(歓声)に備えよ!
Fight, fight, fight, fight
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト
自分を鼓舞するんだ!
Fight, fight, fight, fight
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト