あづま家にて日替わりランチ(豚ロースのスタミナ焼き&エビ天・ちくわ天等)850円
なんとココも値上げしてました
結局チェーン店等レジで消費税等を精算する店を除き
儲かっている店が値上げしていると私は思います
世の中ドンドン2曲化してゆくのかな?
今日も元気だランチが旨い。
昨日はグランサイズ大阪にてボディコンバット60
4月になってレッスンスケジュールが変わり、試しに!
月曜日は不確定?何か毎日不確定かも?
毎週必ず行くというレッスンがなくなってしまったようです(苦笑)
大阪市内の10店舗グルグル回りそうです
ボディコンバット60は
グランサイズ大阪にしては珍しくほどほどに混んでいます
IRさん最初からテンション高い(笑)
並ばなかったですが空いていたので結局最前列中央へ
最初から力入れすぎ!
2曲目のBC59-2 「Danger Zone」
剣の横&縦、サイドキックのコンビネーション大好き
サイドキックがアドバンスドサイドキックへ
既にこの辺で汗びっしょり(苦笑)
4曲目のBC59-4 「A Warrior's Call」楽しい
もちろんFight, fight, fight, fight!の掛け声も
5曲目のBC59-5 「Bright Like The Sun」
最後の前進しながらジャブ、フック、ジャブ、フック楽しい
6曲目のBC59-6 「Danger Zone」
頑張っちゃった!連続ジンガ何回あるのかな?8回!
(後半の4回床に手をついて、左右あるので8セット?)
汗だくになってます
7曲目のBC59-7 「Lost In Space」
結構この曲も激しい
で最後の8曲目 BC59-8 「Falling From The Sky」
声出しして気合い入れました
久々にグランサイズ大阪で暴れてやった(笑)
(だいたいグランサイズ大阪では大人しくしてるのですが!)
BC59-10 「Fleurs Du Mal」
この曲ちょっと気になる
機会があれば今日の1曲でアップします
今日はコナミ梅田茶屋町にて
ボディバランス45&?&ボディパンプ60の予定
?はボディアタック30又はボディコンバット60どっちにするか未定!
今日の1曲 BC59-4 Volbeat 「A Warrior's Call」
最初はそうでもなかったのですが、やっているうちに好きになりました
歌詞を調べてみます!
やっぱりネット上、和訳がないので私の素人翻訳で(苦笑)
Let's get ready to rumble!
騒音(歓声)に備えよ!
Feel the fire, he's entering the ring
炎を感じ、彼がリングに入ってゆく
His mindset only knows how to win
彼の心(精神)は勝つ方法を知っている
This Danish fighter will break you in two
このデンマークのファイターはあなたを2つに砕くだろう
You will feel all his power
あなたは彼の力をすべて感じるだろう
The viking warrior, Mikkel Kessler(注)
バイキング戦士、ミッケルケスラー
Will now brand his name in the back of your head, yeah
今あなたの頭の後ろに彼の名前が焼き付くだろう
You feel the floor again, unleashing his hell
あなたは再びリングが彼の地獄を解き放っているように感じる
You will not even hear the bell
あなたはリングの鐘を聞くことさえないだろう
Maybe you´re strong, but you don't stand a chance
あなたは強いかもしれないが、あなたにはチャンスはない
Feel the power of a warrior!
戦士の力を感じろ!
Fight, fight, fight, fight
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト
Let's get ready to rumble!
騒音(歓声)に備えよ!
Fight, fight, fight, fight
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト
Breaking your record and breaking your bones
あなたの記録を破り、あなたの骨を砕く
Born a warrior with a code
戦いの掟を持つ戦士が生まれ
A champion feeding your face with a fist
王者は拳をあなたの顔に飽きるほど与える
You will feel all his power
あなたは彼の力のすべてを感じるだろう
以下繰り返しで最後!
The viking warrior, Mikkel Kessler
バイキング戦士、ミッケルケスラー
Will now brand his name in the back of your head, yeah
今あなたの頭の後ろに彼の名前が焼き付くだろう
You feel the floor again, unleashing his hell
あなたは再びリングが彼の地獄を解き放っているように感じる
You will not even hear the bell
あなたはリングの鐘を聞くことさえないだろう
Maybe you're strong, but you don't stand a chance
あなたは強いかもしれないが、あなたにはチャンスはない
Feel the power of a warrior!
戦士の力を感じろ!
Fight, fight, fight, fight
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト
Let´s get ready to rumble!
騒音(歓声)に備えよ!
Fight, fight, fight, fight!
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト
A gladiator's left hand hook!
剣闘士の左フック!
Fight, fight, fight, fight
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト
Feel the pain, tomorrow!
痛みを感じろ、明日!
Behold, here comes the sun
見よ、ここに太陽が来る
Believe it, he was born to be the chosen one
それを信じて、彼は選ばれたものになるため生まれた
The call is for a warrior
呼び声(叫び)は戦士のためにある
His name will echo on the sea and on the ground
彼の名前は海や地上にこだまする
(注)
ミッケル・ケスラー(Mikkel Kessler、男性、1979年3月1日 - )は、デンマークのプロボクサー。コペンハーゲン出身。元WBA・WBC世界スーパーミドル級王者。元WBAスーパーミドル級スーパー王者。
WBA世界スーパーミドル級王座を3度戴冠し、2度スーパー王座に認定(WBA・WBC統一世界王座になったことによる認定と正規王座からの昇格としての認定)している。WBC世界スーパーミドル級王座も2度戴冠し、2度目の戴冠時には名誉王座にも認定されている。
彼のファイトスタイルは、しばしば「ボクシングの教科書」と評される。実際にその通りのファイトを展開し、水準以上のスピードを活かして自分の距離を守り、しっかりとした高い防御技術で相手の攻撃を遮断しつつ、素晴らしく美しいジャブとコンパクトかつ端正なワンツーで対戦相手を痛めつけるシンプルかつ手堅い試合をする。また、彼は非常にゆったりとしたペースで闘い、それでありながら相手にペースを奪われることがほとんどないところに彼の異能ぶりが現れている。
北欧のデンマーク出身であることからついた「Viking Warrior(ヴァイキングの戦士)」という物々しい異名とド派手なタトゥーとは裏腹に、実にオーソドックスで美しいファイトスタイルである。活動拠点がデンマーク中心であるため、無敗の快進撃を続けながらもアメリカでの認知度は高くなかったが、ジョー・カルザゲとのWBA・WBC・WBO3団体統一世界スーパーミドル級タイトルマッチで広く名を売ることになった。
ボクシングスタイルと同じくルックスも端正であり、故郷デンマークではモデルとしても活動している。
以上、Wikipedia~抜粋!
という内容の曲でした
簡単に言えば、デンマークのプロボクサーMikkel Kesslerの応援ソングです
でもそんなことは気にせず、自分を鼓舞しましょう!
「Fight, fight, fight, fight
ファイト、ファイト、ファイト、ファイト」
ってネ
「Let's get ready to rumble!
騒音(歓声)に備えよ!」
「Behold, here comes the sun
見よ、ここに太陽が来る
Believe it, he was born to be the chosen one
それを信じて、彼は選ばれたものになるため生まれた」
下記曲を連想してしまう(笑)
I was made for loving you 俺は君を愛するために生まれたのさ!