あづま家、BJ60&BA45、「Let The Groove Get In」 | ランチ&ジム活日記

ランチ&ジム活日記

大阪市淀川区西中島界隈のランチを紹介します。
スポ-ツジム活その他身の回りの出来事を!



あづま家
にて天津飯セット(ミニカレ-チャンポン選択)750円

週一でいつものココへ!

またミニカレ-チャンポンが選択できるこれを注文

涼しくなって、身体が暖まります

今日も元気だランチが旨い。









昨日はグランサイズ大阪にてボディジャム60&ボディアタック45

水曜日は隔週でココなので月4回ぐらいの隠れ会員です(笑)

どうも参加者が少ないので盛り上がりに欠けます

レッスン内容は変わらないのに!むしろこの2つは良いと思いますが・・・





ボディジャム60は


空いているので最前列中央へ!

新曲(BJ66)の最終日でした


カ-ディオⅠにアドバンスが2箇所あって、今回はその総仕上げ!

つまりアドバンスを3回やったようです。

(カ-ディオⅡにも1箇所簡単なアドバンスがあります!)


1週間振りのボディジャムで楽しい

新曲(BJ66)は私のお気に入りになりました

アドバンスの2箇所(手を挙げてのジャンプ&手を床に着いての回転)も楽しい


楽しいボディジャム60でした






続いてボディアタック45


こちらはMIX!

まあいつもの感じであり、

3曲目(エアロビクス)はス-パ-マン&ジャンピングジャック

4曲目は(プライオメトリック)はランジの連続等

で最後8曲目(インタ-バル)でキック!

ちょっと古い曲だったので、強度は普通

まあボディジャム60の後なので、丁度いい感じ


楽しいボディアタック45でした









今日はコナミ梅田茶屋町にてボディコンバット60の予定

飲み会があるため、風呂に入るついでにボディコンバットも!









今日の1曲 BJ66-13 Justin Timberlake 「Let The Groove Get In」

ボディジャムのグル-ブダウンの曲です!

何故かボディジャムだけク-ルダウンとは言わないようです

(多分、理由は下記!)


なんかちょっと変わった曲(アフリカの曲みたい?)ですが、

歌詞をみるとそうでもないようです!



Are you comfortable, right there right there
満足してるの? そんな状態で
Let The Groove Get In, feel it right there
グルーヴを招き入れて 感じてごらんよ


ずっとこれの繰り返し


Come on, shake, like you know you got something to prove little mama
さあほら 踊ってよ 自信があるんだって感じでさ リトル・ママ 踊ってよ
Move, like the groove's taking over you, make no mistake
グルーヴに取りつかれて どんな動きも完璧って感じでさ
You're in the place to be by far, so let's get crazy
かなりノってきたね じゃあ思いっきりいこうか
Like we ain't never gon see tomorrow
明日なんか関係無いって感じで



Shake, like you know you got nothing to lose, make it move
踊ってよ 失うものなんかないって感じでさ 身体を揺さぶってよ
Girl you know what we came to do, make no mistake
どうすべきか分かるよね? 過ちなんてありえない
You're in the place to be by far, so let's get crazy
かなりノってきたね じゃあ思いっきりいこうか
Like we ain't never gon see tomorrow
明日なんか関係無いって感じで



で最後の歌詞

Cause when the groove gets on, ooh it's on
だってグルーヴを感じ始めたら グルーヴはもうそこにある
And if you need some lead, take mine
リードしてほしければ 僕に任せて
Cause when the groove gets on, ooh it's on
だってグルーヴを感じ始めたら  グルーヴは君のもの
So let's have the night of our lives
人生の一夜を満喫しよう


で念のためグルーヴgroove)をWikipediaで調べると

グルーヴgroove)とは音楽用語のひとつ。形容詞はグルーヴィーgroovy)。ある種の高揚感を指す言葉であるが、具体的な定義は決まっていない。語源はレコード盤の針溝を指す言葉で、波、うねりの感じからジャズ、レゲエ、ソウルなどブラックミュージックの音楽・演奏を表現する言葉に転じた言葉である。現在は、素晴らしい演奏を表す言葉の1つとして、ポピュラー音楽全般で用いられる。


グルーヴを構成する要素としてはリズムやテンポ、シンコペーション、アーティキュレーションなどが挙げられ、主にリズム体(ベース、ドラムス、パーカッションなど)を対象とした概念である(例:グルーヴィーなドラミング、など)。「ノリ」(乗り)を表す言葉である。ジャンルによって感じるグルーヴは様々で、グルーヴ感の会得は、演奏者にとって必要不可欠な要素のひとつである。


わかったような、わからない言葉です(笑)


適当に

Are you comfortable, right there right there
満足してるの? そんな状態で
Let The Groove Get In, feel it right there
グルーヴを招き入れて 感じてごらんよ

なんて言えばかっこいいかも?