一番どり、SH'BAM45,「Johnny B. Goode」 | ランチ&ジム活日記

ランチ&ジム活日記

大阪市淀川区西中島界隈のランチを紹介します。
スポ-ツジム活その他身の回りの出来事を!

 

一番どり・西中島店にてカレ-チキンカツ定食750円

だいぶ前ココに来た時、気になったカレ-チキンカツを注文!

ココの定食にはテンカラが入っているようです 

(チキンカツだけだと思ったのですが!午後来客があるので歯磨きが必要だ


テンカラばっかりだと飽きるので丁度いいかも?

今日も美味しく頂きました。






昨日はグランサイズ大阪にてSH'BAM45のみ!


まあ普通の人にはSH'BAM45で十分かもしれません 

かなり汗が出ました 

サウナ&水風呂でリフレッシュ 

十分休養出来ました。








今日はコナミ北浜にてボディコンバット60&ボディジャム60の予定 









今日の1曲 BC39-5 The Undertow 「Johnny B. Goode」

昨日に引き続き土曜日のボディコンバット60のロック特集で

気になる1曲 

以下、Wikipediaから抜粋!

ジョニー・B.グッド」 ("Johnny B. Goode")は、1958年にシングルとして発売された

チャック・ベリーの楽曲。

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(1985年)において、1955年にタイムスリップした主人公のマーティ・マクフライが、指を負傷したマーヴィン・ベリーというギタリストの代理としてダンスパーティのバンドでギターを演奏し、アンコールでこの曲を演奏するシーンがある。映画の設定上ではマーヴィンはチャックの従兄弟であり、主人公の演奏中に「新しい音楽を探していた」というチャックに電話をかけ、受話器越しに演奏を聴かせている。つまりチャック・ベリーは、未来からやってきたマーティの演奏を聴いてこの曲を着想した、というタイム・パラドックスになっている。なお、演奏中にヒートアップしたマーティがベンチャーズのクロマティック・ラン奏法(いわゆる「テケテケ」)やピート・タウンゼントのウインドミル奏法、ジミ・ヘンドリックスの背中で弾くパフォーマンス、エディ・ヴァン・ヘイレンのライトハンド奏法など、1955年以降の時代に流行する演奏スタイルを披露してしまったため、困惑した観客に向かって「君らには早いが子供の世代にはわかる」と言っている。

下記はこの場面の抜粋です 

Go go. Go Johnny go
Johnny B. Goode

空耳でしょうか?私はいつもこれをすると「オ-タニ、ゴ-ゴ-ゴ」

と聞こえて不思議に思っていました(笑)