HEADsが届きました
CB PACHITO044
そのまま組めるはずもなくバルブ外してバルブ周りの確認
すり合わせは最後としてポートの修正作業
スタッドボルトのスリーブ加工
ポートの型とり。
以前のエンジンに使ってたインマニに型を合わせたところヘッドを余計に削らなければ
いけなくなるので、このインマニは諦めて
無加工のインマニを使いましょう。
これだと削り込みは必要ですが肉を盛ったりヘッドを余計に削ったりしなくて済みそうです。
1200ccターボのその後ですが
いたって好調です、
アクセルワイヤーの取り廻しが良くなかったのか
多少アクセルが重かったので取り回しを変えて良くなりました。
あと、mufflerに消音baffleを付けて見ました。
今まで消音器なしでもタービン自体が消音効果が有るのか
それほどヤカマシクはなく、インプレッサ位の感じでしたが
多少静かにしたかったのと消音バッフルを入れて排気の抜けが悪くなる事によっての
パワーダウンやブーストのかかり具合を確認したいと言う意味が有りました。
ブーストの掛かり始めは変わらない感じで、掛かり始めてからフルブーストに至るまでが
少し遅くなるイメージです。
音量はシングルクワイエット位ですかネ!
音にしても、ターボの効きにしても、乗る人の好みと言う事で。