高知で夫婦でフリーランスとして
活動中のようすけです。

今回は
“夫婦間の不一致”の大切さについて
お伝えしたいと思います。

 

目次 1.夫婦間の不一致から始まる新たな才能

 

 

 

夫婦間の不一致から始まる新たな才能


 

・過去にあったことを
 よく覚えている。

・どんな些細なことであっても
 鮮明に覚えている。

・自分が話していない
 他人の会話内容もよく覚えている。



これは僕の資質です。



そんな僕は
“昔住んでいた街”“行ったことがあるところ”
に数年ぶりに行ったりするのが好きです。


最近も
数年前に住んでいた高知県須崎市に行ってきました。




その場所にいくと
その時やっていたことやその時の気持ちなども
鮮明に思い出すことができます。


さらにその場所が
住んでいた時からどう変わったのか
見るのが楽しいです。






嬉しくなった僕は
妻にこんなことを言ってみました。


『こうやって昔住みよったところに
行くの楽しいでね』




すると妻からは衝撃の一言が返ってきました。



『え、全然そうは思わん』




何気ない夫婦間での不一致。


その時は全く何も思いませんでしたが
改めて深く考えてみると
すごく大切なことに気付きました。



僕がとても楽しいと考えることを
Mizuhaは全く楽しくないと言った。


普通の夫婦ならそんなに
重要なことではないと思います。


しかし僕たちは
性格から何もかもが正反対の夫婦です。


僕が楽しいと思うことは
Mizuhaはそうでもないことが多く
その逆もあります。


この正反対という部分には
僕たちそれぞれの資質が関係しています。





僕とMizuhaの意見が分かれた。


つまり
これは僕の資質とも関係があることかもしれない。


深掘りして考えた結果、意外な事実が判明したのです。



長くなったので続きは明日のブログで。



ここまで読んでいただいて
ありがとうございました。


 

 

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