こんばんは。

整理収納アドバイザーを目指しています!

Mizuhaです

 

 

最近ばたばたして更新が少なくなってました。

 

 

今日は私の「夢を叶えるノート」をご紹介します。

 

6月頃から書き始めた私。

 

日記ではありません。

 

自分のことを知るためのノートです。

 

 

 

そんな私

 

「整理収納アドバイザーになる!」

 

と決めてから、割とすぐに不安になったことがありました。

 

 

それは周りの

 

「それ無理やと思うで。」

 

という何気ない一言でした

 

 

家に帰ってからもやもやして、不安になって、とても「嫌な気分」になりました

 

 

 

そこで!私!考えたんです!

 

 

不安になって悩むことは悪いことなのか

 

 

そして私、あることを思いつきます

 

 

もしも、私がドラマの主人公なら。

 

と、いう私への励まし方です。

 


 

こちらがその時のノート 6/27

 

 


 

悩みながら書いたノート。

 

まとめるとこういう流れになっています。

 

 


 

もしも、私がドラマの主人公なら。

 

「必ず大きな壁に突き当たる」

 

そして

「必ずショックを受けることがある」

 

そして

「一度は諦めよう、投げ出そうとする」

 

しかし

「このままでは終われない。と気づく。」

 

そして

「もう一度歩きだす。」

 

すると

「敵だったはずの人が少しずつ認めるようになる」

 

やがて

「努力が実り、初めて結果がでる。」

 

すると

「周りの環境が変わり始める」

 

さらに

「どんどん良い方向に進む」

 

やがて

「たくさんの仲間ができ、進むべき道が見えてくる。」

 

 

と、こんな風に考えました。

 

ドラマはなぜ面白いのか

 

 

「全部上手くいきました~♪」

 

ではなく、

 

「くじけることもあったけど、乗り越えました」

 

 

だから面白いんじゃない?

 

と考えました。

 

 

自分の「不安」が間違ってないと励ますためのストーリー

 

 

おそらくほとんどの人が

 

「必ずショックを受けることがある」

 

くらいで挑戦を辞めます。

 

 

でもこれって

 

ドラマだと

 

第一話の43分辺りです。

 

 

主人公がショックを受け、

 

続きは翌週!

 

 

とテロップが流れ、

 

視聴者は1週間ドギマギしながらまち

 

 

第2話が始まった!

主人公どうなったの!

 

 

主人公

 

「私、無理なので、やっぱやめます。」

 

視聴者

 

 

「え、え、、は?」(ドン引き

 

 

第2話の開始5分くらいで、終わったということになります。

 

 

 

 






このノートをピヨ子ちゃんに見てもらいました。

 

 

そして、一言

 

「私、いっつも第2話の前半5分くらいで終わりよったわ。」

 

 

 

ということで、私は私のドラマを見てみようと思っています。

 

 

「2019年9月に本を出版します。」

 

 

と、とりあえず何回も言ってみます。

 

 

さて、何話まで続くでしょう。

 

わくわくしながら挑戦は続きます!