高知で夫婦でフリーランスとして
活動中のようすけです。


自分辞典:ブルーの僕は
“新しいことを生み出す”
のが苦手です。


しかし、これまで
名刺デザインやバナーデザインなど
デザインの仕事をしてくることが
できました。


今回はそんな僕の
デザイン法をお伝えします。
 

目次 1.ブルーのデザイン法

 

 

 

ブルーのデザイン法


自分辞典:ブルーの人が
得意なことは

・ルーティンワーク
・過去の情報を元に判断する
・計画的に物事を進める


ことです。


苦手なことは

・0→1を生み出すこと
・アイデアを出すこと


です。





この特徴だけ見ると
『デザインの仕事なんて全く無理』
という感じがします。


しかし
実際は違います。



確かに
“誰もが思いつかないような
洗練されたデザイン”

などを作り出すのは難しいです。


そういった0→1のデザインは

自分辞典:ホワイトが得意です。



Mizuhaの妹(自分辞典:ホワイト)が作ったロゴ


Mizuhaの妹(自分辞典:ホワイト)が作った告知用画像




こういった才能の部分で
ホワイトと勝負をすることは
できません。



しかし
ブルーにはブルーの特性があります。


デザインで活きるブルーの特性は

・ルーティンワーク
・過去の情報を元に判断する
・計画的に物事を進める


の3つです。



新しいことを作り出すのが苦手でも

“過去の情報を集め
組み合わせることで
新しいものを
作り出すことができます”




デザインには法則があります。


世の中にあるデザインには
その法則が使われています。


そういった情報を集め
組み合わせることで
洗練されたデザインは作れます。

 

 


Mizuha 名刺デザイン

 


高知のパーソナルカラリスト Yuki様 名刺デザイン




さらに、ブルーは
ルーティンワークと計画的な仕事
が得意なので

デザインが完成するまで
コツコツと作業することができます。


この特性も
デザインを作るのに向いています。


他のことに気を取られることなく
集中して作業をすることができます。






僕と同じブルーの人は

『自分には新しいことを
生み出すのはできない』


と思っていると思います。



ただ考えるだけでは
難しいです。


しかしその方法を

“情報を集め、まとめる”

方法に変えるだけで
新しいものを作り出すことが
できるようになります。


この部分で悩んでいる人は
是非この方法を試してみてください。



ここまで読んでいただいて
ありがとうございました。


 

 

 

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