続レポ | 黒猫の妄想

黒猫の妄想

メイユのブログでございます。

下手にいました。
なかなか見やすかった。

周りの人が良い人ばかりで、感極まった。
少し当たった・足踏まれただけなのに、謝ってくれて…
全然気にしないから、謝ってくれると恐縮してしまう(笑)
私も手が当たったり、足踏んでしまったりしてるし。
改めて、マニアさんは、本当に良い人達だと思った。
周りを考えて、尚且つ暴れ狂う。
マニアさん最高。

滅茶苦茶にヘドバン出来た。早速痛いです。
アルバム曲で、「ここで折り畳みなの?」って所が二ヶ所あった(のに、忘れた)
ノリがまだ分からんね。

あと、Garnetが今までのノリを変えようとアレンジされてて良かった。
拳ノリに持っていこうってのが分かった。
バンド側からノリを変えていきたいってのが、良いなぁと思いました。



アンコ前に何か飛んで来た。
零の投げたペットボトル…のフタを取りました!!!
フタでも嬉しい!!
間接タッチだ(きもい)


あと、水吹きまくり。
沢山かかれて幸せでした。
かなり前に突っ込んで、水吹いてたな。
恍惚の表情で水を吹く零…
おかげでアイメイクがばっちり崩れたぜ。


ラストで、歪が客席突っ込んできた。
歪とタッチ出来て嬉しかった!(届かないと思ったけど、歪がかなり前まで手を伸ばしてくれたおかげです)
客が歪を引っ張って、ダイブしかけたけど逃げた。
てか、危ないからしなくて良かったよ(笑)
最後はマイク通さず、「ありがとう」か何か言ってた。
司もはける前に地声で「ありがとう」って言ってた。
熱くて良いなぁ。




曲中に歪が、零の後ろ髪を引っ張りながら歌ってた。
私は曲にノリながらも、内心「歪さん何してんすか!!何で髪を持ってんすか!」
零の困惑の表情がまた面白かった。


あと、アンコで顆粒がギター弾いたまま零に近付く。
そして、ベース弾いたままの零を押し倒した。
「顆粒さん何してんすか!!!!零があああぁああああぁああ」(再び)
スタッフが慌てて救出に向かい、立ち上がる二人。
楽器があるのに、まさか押し倒すだなんて…



この二つの原因は、零がエロいからか、そうか。