続レポ | 黒猫の妄想

黒猫の妄想

メイユのブログでございます。

REDEEMER曲と、サブリミナル、浮遊、ミラートリックスター、Hollow…
無我夢中で忘れてしまった。

バレエの楽しさに目覚めた。
やばい。




零のMCを抜粋。
「今日のパンツは紫色。みんなは何色?」
「今興味のある人は、パンツをはいてない人です。」
「もうパンツの中が蒸れてぐちゃぐちゃです。みんなもぐちゃぐちゃになりましょう」

下ネタ過ぎて、歪が横からかなり突っ込んでた。

顆粒のMCは、ボケて突っ込み待ちしてるのに、客が突っ込まなくてだだ滑りしてた。笑
「ええー、何で突っ込んでくれないの?関西人はなんでやねんって言わなきゃ…」
で、その後、客からの「ボケがリアル過ぎる(から、突っ込みにくい)」という痛い突っ込みを受けてた。
快感だったらしい。


司は、金髪にした理由と、メンバー集めて気合い入れした。
相変わらず、癒される。
そして、「感極まってますかー?」でした。


歪は、「ラブパレードにはキレがない、シャウトが必要だ」とか言い出して、「顆粒がシャウトしたら良い」と顆粒に言う。
「俺はギタリストだから」と逃げた顆粒。
ひ「じゃぁ、零、シャウトしたら」
ぜ「……」
ひ「なんかエロイことシャウトしなよ。ティーバッック!!とか…」

爆笑でした。
歪可愛い

零は「いつかエロイシャウトします。ちゃんと事前に言葉考えて…じゃないとやばい(えげつない)こと言ってしまいそうなので(笑)」

零のティーバックシャウト、聞きたいわー


他のメンバーのMC中にペットボトルをばら蒔く歪。
結構危ない。
話してるメンバーしか見てなかった人にペットボトル直撃したら、危ないな。
水補給してくれるのは有り難いけど。
てか、どんだけペットボトル出て来るねんと思った。
サービスサービス!か