百人一首で遊んだことある?
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遊びといえば、「坊主めくり」
2歳前後だったころの息子チン、お正月に幼稚園児のいとことたちと「坊主めくり」を
して、
”坊主”が出るたびに喜んで、
どうも、坊主が面白いんじゃなく、坊主が出ることで「ぎゃー」と意気消沈するいとこの反応が面白かったみたい。
自分に”坊主”が出ると、真似して「きゃぁ」と騒ぐ息子チン、真似だからさらにリアクションが大きくて、何が面白くて?と思いながらも観察しがいがあり楽しかった。
そして、
私が知っていた「坊主めくり」のルールは、殿と姫と坊主の基本だけ、そこへ、
”弓取り”や、”段乗り姫”とかややこしいルールが上乗せされていて、進化している、
えぇ~そうなの?と意気消沈が追加されました。
そして、「蝉丸」
彼の扱いは、あまりに気の毒だったような印象が、その印象だけで詳しくは忘れたのですが。
孫相手にと思ったりも、でもルールを忘れているなぁ。
