サンプドリア 0 - 1 ユヴェントス
得点
ユヴェントス
テヴェス(58分)
ユヴェントス (3-5-2)
ブッフォン
バルザーリ、ボヌッチ、キエッリーニ
リヒトシュタイナー、ビダル、ピルロ、ポグバ、アサモア
ヴチニッチ(90’ジョレンテ)、テヴェス(89’ジョビンコ)
なんだかユヴェントスらしい試合運びで、手堅く勝利。
1点しか取れませんでしたが、その得点はとても華麗でした。
こんな流れを見たかった。
ポグバはホントに成長著しい。
単純にマルキジオと比較するより、マルキジオ-ピルロ-ビダルとマルキジオ-ポグバ-ビダルのセットで比較すべき問題。
今のシステムでは不可欠であるピルロも、永久ではないですからね。
ヴチニッチがうまくボールに触れてなかったので、早いところジョレンテなんかと交代させて欲しかった。
そのための選手層なんだろうし。
あと気になったのは、相変わらず強いけど汚いディフェンスをするキエッリーニ。
手を使うクセは何とかせねば。
バルザーリのヒゲは、似合っていると思います。
