さて、CSファイナルが始まっていますが、ジャイアンツはなんと3連敗で崖っぷち・・・

打線が全く機能せず1点を奪うのがやっと。

そんな中最後の試合となる可能性がある昨日の試合。

先発は、井上。

井上は6回を1失点で試合を作る。

まずは先制点を与えないことが大事ですが、味方が先制点を取ってくれたので良かった。

 

しかし、同点となり7回裏に巨人が3点を奪い突き放す。

9回大勢がマウンドに上がるも苦戦する。

ランナーを2人置き宮崎。

苦しい投球が続いたが、なんとか三振に切りゲームセット。

 

ジャイアンツがやっとCSファイナル初勝利。

これで2勝3敗となった。

 

果たして奇跡は起こるのか。

 

ジャイアンツ4-1横浜

ナ・リーグ優勝決定戦はニューヨークへ場所を移し、第3戦目です。

先発はビューラー。

4回を0点に抑えて降板。

この日は、先発の好投に応えたのか打線が爆発。

大谷にホームランも出て8得点。

一体2試合目と何が違うのかよく分らないが、ドジャースが勝つには打ち勝つしかないので、投手陣を援護していかないと。

投手力では負けているので、打力でカバー。

 

試合は結局8点取ったドジャースが大勝した。

 

メッツ0-8ドジャース

 

今日は山本が先発するらしい。

果たして前回の様な投球が出来るだろうか。

千賀よりは良い投球はしてくれると思う。

 

北中米ワールドカップ・アジア最終予選、オーストラリア戦が行われました。

結果はまさかの引き分けで下。

 

日本1-1オーストラリア

 

試合前にオーストラリアは渋滞にハマって到着が直前になったようです。

それにしてもバスの運転手は渋滞の時間を把握していなかったのかね。

バス会社の不手際だろうね。

 

さて試合は、前半0-0で折り返すと、後半13分にあろうことか谷口がミスをオウンゴール。

少し余裕があったと思うけど、脚の出し方が悪かったのか。運悪く味方ゴールへボールが吸い込まれた。

このまま負けるのかと思われたが、森保は選手交代をして、攻撃を活性化に期待を賭けた。

すると、オーストラリアのゴール前でチャンスを作る。

中村仕掛けてパスを出すとそれが敵にあたりオウンゴール。

これで同点。

 

日本は攻めるも点にはつながらなかった。

あれだけ攻めて1点か、ちょっとゴール前が今一つ。

 

それと伊東と三苫の連携も今一つだったかな。

来月はもっと精度を上げて欲しいね。

二人は日本の核だから。

 

さて、これ以外の試合でなんと中国がインドネシアを破り勝ち点3をゲット。

これで中国さらに望みをつないだ。

 

2位以下が団子状態なので、どのチームにもチャンスアがあります。

問題は、来月のアウェイ2戦だね。

インドネシアは新たに帰化選手を追加するようなので、そこの調査はしっかりとやらないといけないでしょ。

さらに、中国での試合も控えているので、こちらも反日感情丸出しで、日本にプレッシャーをかけて来るでしょ。

それをどうやって抑えて勝つか。

 

 

ドジャースは、ナ・リーグ優勝決定戦に進みました。

相手はニューヨークのメッツ。

下馬評ではドジャースが負けるのではと言われているので、それを覆したいところ。

 

先発はフラーティと千賀。

その千賀大苦戦。

2回途中を3失点で降板。

まぁ無理もないと思うけど、これは監督の失敗でしょうね。

なんで先発起用したのか今一つ分かりませんが。

 

ドジャースは下馬評を覆す大活躍を見せて、メッツを一蹴した。

また先発したフラーティも活躍。

7回を0点。

投手陣がそろっていない中、なんとか乗り切れた。

打撃陣は良いので、問題の投手陣をどうまとめるか。

 

この後第2戦が始まります。

ドジャースは連勝を飾れるのか。

やはりこの男大谷翔平に掛かっているのでしょう。

 

ドジャース9-0メッツ

 

サッカー日本代表が勢いが増している。

昨日は、アジアの強豪サウジと対戦。

負けることもあるかもと思っていたが、杞憂でした。

 

前半に1点先制して、このまま勝利かと思ったが、後半さらに1点を追加する。

2点差を守り、サウジに勝利。

 

守備が安定しるから強いのか。

チームの状態が良い様だ。

これで3連勝となり、勝ち点9。

2位オーストラリアも勝ち勝ち点4としている。

2以下は団子状態となった。

どのチームもまだ可能性があるので、油断はできない。

 

日本は次節はオーストラリアと対戦。

このままの勢いで勝って欲しいが、まだまだ分からない。

油断せずにしっかりと勝利を手にして欲しい。

 

気になるのは、インドネシアかな3試合連続引き分けで勝ち点3としている。

どうやら帰化選手が多いのか、チームの状態が良い。

このままだと中国には勝てるだろう。

 

日本はまだ出場権を得たわけではないので、しっかりと次節以降は勝利して、勝ち点を重ねて欲しい。

 

日本2-0サウジ

 

ビックリしましたね。今日はそんなニュースです。

ジャイアンツのエースとして復活を果たした今季の菅野。

15勝を挙げて最多勝を獲得し、MVPも獲得する勢いですが。

そんな菅野智之が、まさかのメジャー挑戦を表明?

そんなニュースが駆け巡りました。

 

え?まさか、もう34だよ。

確か今季の成績を見ると、やれるかもしれないが。

メジャーでは確か飛ばないたまになったとからしいので、チャンスはあるかもしれない。

日本も統一球に問題があり、今季は投手が有利なシーズンとなりました。

その影響もあり、メジャーへ挑戦?

本当でしょうか。

やはり日本人選手がメジャーで活躍を見せているので、一度は諦めた”夢”をもう一度と思ったのか。

確かに、これが本当のラストチャンスかもしれません。

しかし、指名してくれる球団はあるのか。

ちょっとね、34だと、メジャーは二の足を踏むのでは。

それと、買いたたかれるでしょうね。

それでもメジャーに挑戦するというのであれば天晴です。

 

日本に居れば200勝も視野にやっているので、可能性としてはあるのですが。メジャーに行ったらおそらく可能性は無くなるでしょうね。

200勝よりもメジャーで活躍したいということなのか。

 

それと、菅野がメジャーに行くと相棒の小林の処遇が問題となりますね。

今季は、菅野専用でしたからね。

まぁ菅野以外でもしっかりとリードは出来るので、それを慎之助がどうみるか。

岸田をメインにした戦いも来季も予想されるので、ベテランとして、どういった立ち位置になれるか。

小林の処遇も今後は問題となるでしょう。

一気に二人の捕手が抜けるとさすがにジャイアンツも大変ですが。

 

そうそう、それと菅野が出ていくのなら、ドラフト戦略を練り直さないといけなくなる。

エース格を獲るか大砲を獲るか。

それでも岡本の後釜を獲りに行くべきだと思うけど。

とりあえず2年くらいは外人でなんとか凌げばいい。

 

一昨日はジャイアンツ、広島に勝って久しぶりの優勝で、39回目となるリーグ優勝でした。

そして昨日は、スワローズ戦。

せっかく9回裏始まる前では・・・

結局サヨナラ負けをしてしまった。

ここら辺の油断を無くさないと。

 

さて、ジャイアンツは4年ぶりとなる優勝で、MVPは誰に成るのか。

おそらく菅野かな、15勝して最多勝を獲ると決まるよね。

打者では思い当たる選手は居ません。

岡本だと中途半端だし。せめてタイトル獲っていれば違うけど。

 

岡本は、祝勝会で坂本にメジャーにいくかもと言われて、少し焦ったでしょうね。

坂本はいつも余計な事をするよね。

昔長野と何かの賞だったかな。その時になんか長野を使って余計な事を言ったけど。

結局自分が可愛いから、他人を犠牲したんだろうね。

坂本自身は未だに女性問題に関してダンマリだし。

 

ジャイアンツは、ドラゴンズ相手に投手戦となりましたが、打力で勝ジャイアンツが3点取り、抑えの大勢も頑張りなんとかドラゴンズを倒した。

 

この勝利でまずはマジックひとつへ2に。

そして気になる広島ー阪神戦。

こちらは延長12回に広島がサヨナラ勝ちを収めて、ジャイアンツのマジックがさらに一つ減り、マジック1となりました。

 

そして、その広島とマツダとの一戦です。

ここで決める事が出来るのか、それが鍵でしょうか。

 

ジャイアンツ3-1ドラゴンズ

ドジャースが地区優勝!

大谷は念願だったプレイオフへ出場決定。

パドレス相手に7ー2で勝利。

 

この日は、大谷の活躍があり、大勝することができた。

また、大谷は三冠王も残されている。

しかし、打率は少し厳しいと思うね。

ジャッジも可能性はあるけど、大谷の方がまだあるかな。

 

1位の選手がこの後ノーヒットならチャンスも出て来るだろうけど、それも難しでしょうね。

日本人初の三冠王さらには、トリプルスリー。

トリプルスリーは可能性が高いですが。

 

果たしてMVPへ向けてどれだけ結果を残せるか、残り数試合。大谷の頑張りに期待しましょう。

 

大谷翔平は一体どこまで記録を伸ばすのでしょうか。

昨日も大当たり、5打数4安打1打点1本塁打2盗塁と活躍。

これで53-53を達成。

その結果久しぶりに打率を3割に乗せた。

これでまさかのトリプルスリーも射程圏に。

 

でもまぁさすがにトリプルスリーは無理でしょ、ね?

さらには、一郎の盗塁数も超えようとしています。

55を記録中。

 

これでホームラン後2本で55-55ですよ。

これもクリアしそうな勢いです。

我々の予想を軽く超える大谷、最終的にどこまで記録を伸ばすのだろうか。

ただ、前にも書きましたが、これだけ頑張ると怪我が怖い。

監督もいい加減セーブしないとエンゼルでの二の舞も有り得る。