昨日のドラゴンズ戦は先発田中でした。

もう無理だろうと思っていた増したが、意外といけましたね。

結果は6回途中を2失点となっています。

 

しかし、リリーフ陣が安定していないのせ、せっかくリードしてもなぜか点差がつまり、危ない展開となりました。

それでも最後は大勢が抑えて勝利した。

この勝利で田中は今季初勝利となった。

 

まぁ、田中としては良かったけど、チームとしては今一つですね。

 

ドラゴンズ5-6ジャイアンツ

驚きましたね。

まさかの結果でした。

それが本日朝方に行われた日本代表とイングランドの試合です。

前半途中までは観てたんですが、寝ちゃいました。

 

試合は、前半イングランドもいい攻撃してたんだけど、危ないなとも思ったけど、ディフェンスがなんとか凌いでいたので。

後半に三苫がゴールを決めて勝利した。

 

日本1-0イングランド

 

どうやらこの結果、ワールドカップ優勝国に勝ってないのはイタリアだけになったそうだ。

前に戦ったのは、アレかなえーとなんだっけ。サウジかなんかで今まであった試合。

名前忘れたけど、各大陸の優勝国同士が戦う大会だったと思うけど。

コンフェデだっけ。

そこでザックだったかな監督の時にやって負けているよね。

それ以来試合してない気がするけど。

20年くらい前になるのかな。

 

しかしそのイタリアは、凋落しているので、またしてもワールドカップ出場ならず。

本当にもうただの古豪に成り下がりましたね。

復活する事はあるんでしょうか。

現状難しいでしょう。

余程のラッキーが無い限り。

 

そして、5月31日のW杯壮行試合の相手が決定。アイスランドです。

 

イングランドに勝ったからと浮かれている場合じゃないですよ。

本番でしっかりと勝ち切らないと意味ないですから。

森保一(はじめ)コーチがその辺をしっかりとコントロールしないと、突破できない事もありますからね。

油断はせずにワールドカップへ入って欲しい。

次はアレか、キャンプ地の選定か。

 

岡本和真が活躍を見せているメジャーですが、なんと同門対決となりました。

ブルージェイズの岡本は、ロッキーズ先発の菅野智之と対戦。

1四球、1三振となりました。

これは引き分けなのか。

いや菅野が勝った事にしておこう。そうしないと打者が有利だからね。

 

試合は、ロッキーズ打線が爆発して、ブルージェイズを圧倒した試合でした。

 

ロッキーズ14ー5ブルージェイズ

 

しかし、この日も岡本は活躍。

2試合連続のホームランが飛び出して、開幕してから活躍を継続中。

一応出だしは良かったねということだ。

問題はこれから、メジャーは様々データを用いて対策をしてくるので、研究された後にどう対処できるか、そこからが本当の力を示す事となる。

まぁ対応力だね。

 

岡本の活躍が、内野手でもメジャーで通用するという事の証明となるので、頑張って結果を残し続けて欲しい。

今季は、270、20から25本、70から80打点をあげれば問題ないでしょ。

問題は2年目ですね。

この数字を上回る結果が出せるのか。

 

ジャイアンツですが、開幕戦はタイガースです。

1勝1敗となり、3戦目ですが、先発は知らない人でした。

亜細亜大出身みたいですが、散々でしたね。

3回途中を5失点とここから活躍できるのかという数字です。

次回の登板はあるかもしれませんが、失敗したら下でしょうね。

 

打線はなんとか6点も取りましたが、それ以上に投手陣が投壊して完敗となりました。

開幕からの岸田の調子も悪いのも影響している模様。

そんな中甲斐が確か2軍に居るんでしたか。

山瀬に遠慮して下にしたんでしょうけど、だったら獲らなければよかったのに、意味不明です。

 

ジャイアンツ6-12タイガース

昨日から始まった野球ですが、昨日はルーキーの竹丸が好投して開幕戦勝利となりました。

 

ジャイアンツ3-1タイガース

 

そして、本日2戦目が行われました。

先発は、ハワードですが、6回を1失点と好投を見せる。

しかし、今日も打線がいまいちなのか、まったく点が入らずなんと開幕早々に完封負けを喫する。

 

これで1勝1敗となりました。

 

ジャイアンツ0-2タイガース

 

ジャイアンツは、外人が打たないと勝てないのかもしれませんね。

なので、強力打線でやるのではなく、つないで勝つ。コツコツ野球をしないといけないのでしょう。

 

そんな中岡本が、メジャーでヒット2本を放ち、まずは落ち着いた試合をしました。

今後も岡本が活躍してくれることを願います。

 

WBC2026が終わってました。

今回はまったく盛り上がらなかったですが。

結局優勝したのは、アメリカを破ったベネゼエラでした。

 

アメリカ2-3ベネゼエラ

 

結局アレかな、大統領を捕獲された敵討ちってなりましたね。

まさかベネゼエラが決勝まで行くとは思っていなかったので以外でしたね。

これで4か国目の優勝国?になるのかな。

 

ベネゼエラがサッカーはそこまで強くないですが、なぜか野球は選手を供給していますからね。

今後もドミニカに続いて強敵にとなるのでしょうか。

 

WBC2026アメリカラウンド初戦はベネゼエラです。

日本は先発山本4回を2失点と纏めましたが、その後が失敗する。

 

初回に大谷のホームランで同点とするも、日本の投手陣が好きだからけで、ベネゼエラ打線の餌食となる。

 

なんとか5点取るも、8点も取れられては勝てなかった。

 

打線に関しては、村上に拘ったのが失敗だったのでしょう。

また、問題の投手陣ですが、どうして日本であまり機能していなかったのに、アメリカで修正できなかったのか。

投手コーチの責任となるでしょう。

 

後問題は、日本が不慣れなルールがあった事でしょ。

これは今後の課題と言うか、アメリカと話し合う必要がある。

だって、アメリカでは導入しているが、他の国では導入していなのでは不利になる。

その点をもっと話し合うべき。

そういった意味でも日本は戦略でも負けていた。

もちろんネットフリックス問題もあるので、今回日本で盛り上がらなかった事も課題だ。

もっと我々の意見を聞き、アメリカに強行に出るべき。

なんでもかんでも言いなりでは、意味が無い。

そもそもこの大会は、大リーグの年金の為でもある。

 

侍JAPAN5-8ベネゼエラ

WBC日本ラウンド最終戦はチェコ戦でした。

予想に反して投手戦となりました。

まさか日本がここまで打てずに手こずるとは。

 

そんな中8回に打線が目覚めて一挙9点取る。

最後は、北山が抑えてゲームセット。

 

侍Japan9-0チェコ

 

この勝利で1位となり、いやその前からか。

どうやらすでにアメリカに到着したようです。

 

また、韓国がしぶとい試合をして予選を突破した。

さらには、まさかのアメリカが、イタリアに敗戦して突破が難しくなる。

まぁ初戦アメリカは舐めているからこうなるんでしょうね。

イタリアの方が気持ちがあったのだろう。

 

WBC予選ですが、3試合目も苦戦の連続でしたね。

先発菅野は、4回を0点と貫禄のピッチングでしが、中々点を取れず、先制点を奪われて追う展開へ。

7・8回に2点ずつ取り逆転するも、9回表に大勢がマウンドに上がるが、2本のホームランで1点差。

やばい。

 

しかし、なんとか後続を打ち取りゲームセット。

2試合連続で苦しんだ勝利でした。

 

たぶん、まだ球に慣れていないんだろうね。

マウンドは日本だからあまり関係ないと思うけど。

投手陣は、ダルビッシュに相談してどうしたらいいのか、アメリカでの試合に向けて対策をしていかないといけないだろう。

 

侍JAPAN4-3オーストラリア

 

WBC日本ランド2戦目は昨日行われました。

相手は韓国でした。

いきなり先発の菊池が初回に3失点するみっともない姿をさらすと、その裏に鈴木等のホームランで1点差に。

これで先発菊池は胸をなでおろした事だろう。

その後3回にまたもホームランが出て逆転するも直後に同点に追い付かれる、またしてもみっともない展開へ。

 

その後投手が踏ん張る間に3点取り逆転に成功。

このまま終了するかと思われた8回表に1失点。

それでも9回は大勢が抑えで出て来て3人で切り取りゲームセット。

 

なんとか難敵韓国から勝利した。

 

侍Japan8-6韓国

 

これで2戦2勝となり、後1勝すればほぼ確実なのか?

一方の韓国は、3戦目が行われて、日本にコールド負けした台湾に負ける展開。

2位以下は今日の日本戦次第で混沌とするのかもしれない。

また、韓国は残りオーストラリアと調子の良いチームが相手なので、またしても予選敗退が濃厚になりそうです。