昨日の試合は、最後にドラマが待っていましたね。

試合は、先発戸郷が7回を4失点。

出てくる投手が打たれるという試合となりあした。

9回表に1点追加されて、これは負けたと思った裏に。

チャンスを作り同点。

なお満塁で、ホームランを打っている岡本。

レフトへ犠牲フライを打ち、まさかのサヨナラ勝ちとなった。

岡本は、37号に2打点の活躍を魅せた。

 

ジャイアンツ7-6横浜

カタールワールドカップ最終予選の、中国戦です。

負ければ監督解任だったのですが、残念ながら勝ちました。

 

結果は、

 

日本1-0中国

 

でした。

しかし、たった1点しか取れなかった。

5点くらいとって、得失点を意識した戦いをし欲しかった。

次は、サウジ戦。

ここで負ければもうおしまいかもしれないが。

とにかく後7勝しないといけない。

 

ライバルのオーストラリアが勝って、勝ち点6とした。

さらに、サウジもオマーンに勝ち勝ち点6。

日本は、オマーンの下に付けて4位。

果たして這い上がることは可能なのか。

 

サッカー最終予選始が始まりましたね。

初戦のオマーン戦期待していたいましたが、散々でした。

結局最後に1失点して負けるという、しかもホームで・・・

これはかなり効いてくるかもしれませんが。

まぁもう少し楽に考えると、実は2敗まではOK.

その代わり8勝しないといけないが。

状況次第では、7勝でも出場権を獲得できる。

 

さて問題ですが、一番はやはり監督ですね。

力量のなさは前からしてきされていましたが。

個人的には、森保は反対でしたけど。

就任してからの2戦目くらいで確かもうだめだなと思った試合があったような記憶がありますが。

それでも使い続ける協会の責任が大きいです。

確か就任当初は人気だったと思います。

なんでみんな森保をそんなに受け入れたのか分からなかったが。

おそらく広島での成績を考えてやれると思ったんだろうね。

私も広島時代はよかったと思うが、代表監督になってからは・・・

 

ハリルを簡単に切ったんだから、中国戦次第では、解任もあるんでしょ。

次の監督はもう一度ハリルが良いけどね。

あれくらいの強い個性がないと、世界では戦えない。

現在の代表は、ハリルの遺産があるので、かなり戦えてたが、監督の力量が無いので、それも帳消しに。

果たして、次戦勝てるのでしょうか。

運が悪ければ、出場権獲得ならずもありえる。

早目の解任を期待したいが。

 

先発は菅野でした。

昨日は、小林と組んでの出場。

5回までノーヒットの快投を見せた。

結局8回を0点。

昨日は、しっかりと仕事をした。

 

そして、打線は小林が打って出て、丸が丸ごと返して2点取る。

その点差を守りきりジャイアンツが、スワローズに連勝となった。

 

ビエイラがこんなに成長するとは思わかったな。

去年までなら要らなかった。

何がきっかけで変わったのか、インタビューをして欲しいね。

 

ジャイアンツ2-0スワローズ

先発高橋が初の二けた10勝目に。

5回を投げて0点。

もう少し投げないといけなんだけどね。

打線が、援護して5点。

この点を守り抜き、ジャイアンツが勝利した。

 

また、タイガースが敗れたため、なんと首位へ。

2位はスワローズ。

1位だったタイガースは、3位へ転落です。

まさかの展開。

 

ドラゴンズ1-5ジャイアンツ

先発直江は早々と降板。

試合は3点取り同点で、迎えた8回に岡本の2ランで逆転に成功。

試合は、そのまま終了。

ジャイアンツが連勝した。

 

岡本は今日3打点で87打点として、打点王を独走している。

このまま進めばまず打点王は間違いない。

打率も280に上げてきたので、少し調子が上向生きたのかも。

だとしたら、ここでホームランを量産しておきたいところ。

 

ジャイアンツ5-3広島

やっとセ・リーグも後半戦が始まりました。

後半戦は、山口から。

その山口は、7回途中を2失点とまとめているが、問題は点が取れない事。

その間に逆転されて8回裏。

やっと追いつくと、その後も点を取り計3点を追加。

終わってみれば、4点取り勝利した

 

またこの日は、抑えでビエイラが登場。

そのビエイラは、NPB最速の166キロをマーク。

確かクルーンも前に160くらい出して気がするけど。

 

ジャイアンツ4-2ドラゴンズ

昨日行われた、東京オリンピック野球決勝で、アメリカと対戦した日本。

先発森下の好投。

5回を0点で試合を作った。

しかし、打線は村上の1点のみ。

その後は試合が膠着。

 

不安視された千賀は、1イニングを0点の抑える。

7回のチャンスには点が入らなかったが、続く8回にチャンスを作り、そこで追加点を挙げた。

これで試合を有利に運び、9回栗林が抑えて、侍ジャパンは悲願の優勝を飾った。

これで金メダルが27個となった。

まさかの1日一個以上の金メダル。

出来すぎ君ですね。

 

いや、最後にすっきりして良かった。

 

侍ジャパン2-0アメリカ

さて、東京オリンピックが始まっています。

武漢ウィルスが蔓延しているなかやれるのかという思いがありましたが、まさかの開催。

酒類の提供で問題もあったなか、開催にこじつけました。

 

まぁ前日開会式の演出家でしたか、問題を起こして連鎖して辞任。

その開会式は、パクリだと言われる始末でしたが、開会式はもうしょうがないですね。

何か裏であったのでしょ。

 

さて、試合ですが、日本はここまで金メダルを10個獲得。

トータル数でも18個となっています。

さらに驚きなのが、金メダルのランキングで日本が2日続けての1位となっています。

 

まさかのスタートダッシュです。

柔道で快進撃が続き、新種目でも金メダルが出ていますからね。

ここまで1日に金が2個以上出ている計算になります。

今日も獲得できるでしょうか。

 

昨日は、ソフトボールが念願の優勝で、オリンピック2連覇を達成。

さらに前日には、卓球の新種目混合ダブルスでも金。

こちらは卓球界初の金メダルとなっています。

特に、水谷選手は、これですべての色のメダルを手に入れた事になります。

卓球界ではこれも初ですね。

これでおそらく引退だと思いますが、良い最後を飾れたのではないでしょうか。

 

日本勢の快進撃はどこまで続くでしょうか。

2021オールスター第2戦が行われました。

1戦目は、セ・リーグが勝利しています。

2戦目はいかいに。

先発は、柳と宮城。

それぞれ2イニング投げて失点しています。

 

2戦目は、新人の佐藤がホームランで1点を取っています。
しかし、パリーグが4点取り試合をリード。
8回表に、セ・リーグが同点に追いつくも、裏にすぐにパリーグが逆転。
 
最後は、松井が抑えてゲームセット。
2戦目はパリーグの勝利。
 
また2戦目は、原監督のリクエストが成功する場面も。
 
パ4-3セ