ペルソナ4 プレイ日記16 | Trashy Discovery

Trashy Discovery

Going my wayなゲームプレイ日記&感想がメインです。

『謎の手紙』


主人公宛に届いた差出人不明の手紙。その手紙にはたった一文だけが印刷されていた。

『コレイジョウ タスケルナ』と。

犯人からの警告か・・・それとも単なるイタズラか。いや、イタズラで「タスケルナ」なんて書かないだろう。

矢張り犯人は、主人公達が「テレビの中に入って」被害者を救出している事を知った上で警告しているのか。


その夜に映し出された、アニメーション付きの意味深なシーン。


Trashy Discovery


「世界の狂気から・・・お前達を守ってやる・・・安心できる場所に連れて行ってやる・・・

この世界より・・・ずっと、安らかな場所へ・・・」


何やら書き殴りながら上の台詞を呟いていた謎の人物。

新聞や雑誌などが散乱した部屋で、何かにとり憑かれたように一心不乱に鉛筆を走らせていましたが・・・


デスノートですか?(違)

というか、これ・・・犯人?ひょっとして救世主気取り?


とりあえず、デスノのライトしか頭に浮かんでこないんですが。・・・誰だこれ?

オールバックのオッサンぽかったけど・・・



――翌日、届いた手紙を仲間達に見せる主人公。


「もしこの手紙が本物なら、一番重要なのは内容じゃない・・・“宛名入りで堂島家に届いた”という点です。

犯人は、犯行を邪魔しているのが何処の誰か、詳しく知っている事になる」


直斗もそこが気になるみたいですね。しかも、家主が刑事の堂島家をわざわざ選んでいる。

この手紙は警告と同時に、特定されない自信があるという意思表示のように思えると直斗は言う。


犯人はどうやって主人公達を知ったんだろうか。

テレビの中に入ってる時、見られてる気配があるっていうのは、大分前からクマも言ってたし。

それとも・・・犯人は意外と身近な人物だったりするのかな・・・


今は考えても答えは出ない、憶測で怖気づいてしまえば、それこそ相手の思うツボだという事で、バッサリ話題を変える事に。


「もうすぐ文化祭じゃん?うちのクラスって何すんだっけ?」

「そういや、決まってないんじゃなかったか?」

「今度、投票で決めるって聞いたけど・・・確かまだ案を募集中じゃなかったかな?」


雪子の言葉を聞いて、何やらピコーンひらめき電球と閃いていた陽介。

「絶対アレな事だ。賭けてもいいわ」と、千枝は呆れたように呟いていましたが、はてさて。




『文化祭・前編』


――ホームルームにて。

来週末は文化祭だというのに、未だクラスの出し物で何をやるかさえ決まっていない2年2組(主人公のクラス)

今出ている案から決めちゃおうという事になり、各自1票投票するようクラス委員から言われた訳ですが。


“休憩所”・“ビデオ上映室”・“自習室”などと、限りなくヤル気の無いラインナップの中に一つだけ異質なものがありました。


合コン喫茶!?


Trashy Discovery


「おいおい、誰だ提案したの?」


明らかにお前だろ。


ったく、しょうがない奴だな・・・と呆れつつ、合コン喫茶に1票入れる主人公。(オイ)


「まぁ、誰も投票しないでしょ。うちの組、根が割とマジメだし」という千枝の予想に反して、合コン喫茶は大人気。

見事に得票数1位を獲得し、クラスの出し物は合コン喫茶に決定。


Trashy Discovery


「ちょ、1位って・・・どうすんだよ!」


お前の提案だろうが。←1票入れた人


「てか、入れた連中も、どこまで本気なんだか。自分らでやるって、分かってんのかな」

「私、合コンって行った事ないから、ちょっとだけ、興味あったって言うか・・・」


ここにも入れた方がいらっしゃる・・・!

いや~、雪子には合コンなんか行って欲しくないな~、危険だからね(周りの奴が)。


「けど、合コン喫茶ってぶっちゃけ何?」と、票を入れといて首を傾げているクラスメイト達。

確実に言えるのは、この出し物が地雷だって事かな。

まぁ、ここは一つ発案者に頑張って貰おうじゃないか。(←天使の如き優しげな悪魔の微笑み)




さて、八十神高校文化祭は、色々と残念だった林間学校や修学旅行と違い、楽しそうなイベント盛り沢山。

その中の一つに、『ミス・八高コンテスト』なるミスコンがあるそうだ。

今年は柏木先生が仕切る(&出場)らしく、自薦だろうが他薦だろうが参加希望者は辞退不可なんだとか。


そんな女子にとっては迷惑極まりないだろうコンテストに、陽介の陰謀で出場する破目になった千枝、雪子、りせ、そして直斗。

案の定、怒り沸騰で陽介と主人公を屋上に呼び出す千枝達。でも、何で俺まで・・・?


怒り爆発で陽介に詰め寄ってるのは千枝と雪子だけで、りせは「先輩たちはさ、私たちに出て欲しい?」などと案外乗り気な様子。直斗は・・・あまりにも想定外の事で理解不能って感じなのかな?


てか、この後に出た選択肢には笑った。


Trashy Discovery


>そうでもない

>出て欲しい

>いいから出ろ


性格的には「出て欲しい」と言いそうだけど、「いいから出ろ」という漢前な選択肢に惹かれ、思わずポチ。

素敵、流石は番長(笑)


とにかく、推薦されてしまっては参加するしかない女性陣ですが、どうやら陽介に全員を推薦するよう唆したのはクマだった模様。

クマか・・・あんのドスケベグマめ(笑)GJ!!



だが、その翌日。女性陣からの復讐と言うべき出来事が待っていました。

八高文化祭もう一つの名物、『ミス八高・女装大会』。読んで字の如く、男子生徒による女装コンテストなのですが、こんな大会(モノ)に出た日には、校内の笑い者になるのは確実。


「女装コンって今年もやんのかよ。ハハ、懲りねーなぁ。お、出場者書いてある。誰だよ、んな物好きは」

完全に他人事な陽介は、笑いながらひょいっと掲示板に書かれた名前を見る。


花村陽介


Trashy Discovery


俺だーーーーーーッ!!


ほーんと、いいリアクションするよなぁ、陽介って(笑)

掲示板に書かれた名前は陽介の他に完二と、それに主人公の名前まである。

これはあれでしょうか。「連帯責任」というヤツですか。


女装コンもミスコン同様、一度希望を出した者は自薦でも他薦でも、強制的に参加しなければならないそう。

主人公や陽介はたまったもんじゃないだろうが、プレイヤー的にはオイシイ展開です(笑)



放課後、千枝達に文句を言いに行った男子3名ですが、千枝は「先にやったのはアンタらだろ!」と一蹴。

ご尤もです・・・というか、俺と完二は関係なくね?


「大丈夫。すっごくキレイにしてあげる。ね?」

「そういうこと言ってんじゃねーの!」

「男にはプライドってもんがあるんすよ!」


ここでまたもや、主人公の漢前(?)選択肢。


Trashy Discovery


>ぜったいイヤだ

>頑張らせてもらおう


迷わず後者をポチ。

やるからには楽しもうぜ、相棒。


「うっお、マジかよオマエー!?何でそんなにやる気マンマンなんだよ・・・」


そりゃー憑いてるペルソナ(@プレイヤー)が、やる気マンマンだからだよヾ( ̄∀ ̄)

そうでなかったら、那岐は「絶対イヤだ」とアルカイックスマイルで(有無を言わさず)断るに違いない。


Trashy Discovery


「・・・絶対、キレイになるんだろうな・・・」


ここにもやる気マンマンの男がいたー!!


つか、何でそんなに思考が乙女なんだ完二は(笑)

「保証する」って、雪子・・・+


こうして、特捜隊メンバー全員が女装コン、ミスコンにそれぞれ参加する流れと相成りました。




――文化祭、当日。

初日のメインは、各クラスによる『クラスの出し物』。

我が2年2組は、陽介(アホ)の提案により『合コン喫茶』をする事になりましたが、当然のように客が来ません。

てか、クラスの出し物なのに、やってるのは委員長と提案者(実行委員)の陽介、何だかんだ言って付き合いの良い主人公と千枝と雪子の5人な訳ですが・・・他の奴ら、逃げたな・・・(笑)


「見てってもらうには、サクラが必要かな。俺らで」


あまりにも客が来ないので、そんな提案をして来た委員長。

寒いとは思いつつも、客が来なければ始まらないと、サクラをやる事になったのですが。


「けど、ここに居るの5人で奇数だし・・・」


――と、そこへ。


Trashy Discovery

「ちーっス。先輩方、様子見に来ました・・・よ?」


スケープゴートが来ちゃったよ・・・・・キラキラ

様子を見に来ただけの完二を盛大に巻き込んで、合コン(サクラ)開始。

んが、この面子だと男子4人に女子2人・・・男子が2人余ってしまう。


「おまえら、どーせ明日、女装すんだろ?どっちか、女の席に座れ」

と、ご無体な事を言う委員長。


委員長と言い争っても不毛なので、さっさと男子の席に座る主人公。(女子の席に座る選択肢アリ)

主人公に女役は流石にさせられないもんね!←後でやる気


「じゃ、花村、おまえ女役な」
「ま、マジかよ・・・」


渋々ながらも女子側の席に腰を下ろす陽介。


「じゃ、はじめ」


(シーン・・・)


「えーっと・・・・・・・・・・・・・・はじめて、いいよ?」


(シーン・・・・・・)


「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・開始、シテクレ」


涙目になって来た委員長だが、相変わらず沈黙が続く。

すると、そんな重い空気に耐え切れなくなったのか「つか、何なんスか、これ?」と完二が口を開く。

訳も分からず無理矢理座らされてたもんな・・・+


「合コンのマネ・・・あ、いえ、合コンですわよー。おほほほー」


何だよ、その妙ちきりんな言葉遣いは(笑)


「じゃぁ、ご、ご趣味は・・・?」


乗ってきたー!!しかも若干緊張気味だー!

その質問に雪子が「シャドウを倒す事かな?」などと口走ってヒヤヒヤさせる一幕がありつつも盛り上がらない会話。


「えーとじゃあ、こっちから質問するね!・・・無いな」


質問終了!


「好きな女の子のタイプは?」


うおーっと、雪子が直球を投げて来たー!?(/゚∇ ゚∥)/

委員長は「可愛い子」と答えて自分で寒がってましたが、主人公はどうするか・・・


「次、お前だぞ。好きな女の子のタイプだって」


Trashy Discovery


>千枝みたいなタイプ

>雪子みたいなタイプ

>優しい子

>何でもいい


何で陽介の名前が無いんだ?(オイ)

ここを修羅場にする訳にはいかないので、無難に「優しい子」と答えておきました。(え?)


「じゃ次、完二くん」


Trashy Discovery

「あ、えと、オレはその・・・ちょ、ちょっとミステリアスってか、強いように見えて意外にっていうか・・・」


完全に個人の事を指してるじゃないか(笑)

いっそ名前出しちゃえよ(`∀´)

でも、その形容だと主人公にも当て嵌まってしまいかねないミステリー。


今度は女性陣に好みのタイプを聞いてみる事にした主人公。

あれ?1人にしか聞けないの?ん~、じゃ陽介に聞いてみよう。


Trashy Discovery


「えー、みんなカッコいいけどー、やっぱりぃ、頼りになるのは月島・・・ってアホか!素人にノリツッコミさすな!」


自分でやっといてキレんな(笑)


そんなこんなで、合コン喫茶は大失敗に終わり、客が1人も入らない上に寒い思いまでするという散々たる有様でした。




午後は部活の友達と一緒にクラスの展示を回り、交友を深めましたよ。

一条達のクラスは劇なのかー、しかも主役だなんてスゴイじゃん。


「“ロミオとジュリエットとハムレット”だぜ?もーそんなの出オチじゃん!!」


オチ担当、ハムレット役の一条くん。


「出オチなら、明日の月島だろ」
「お、そうだった!明日のミスコン、見に行くからな!」


勘弁してくれ。

長瀬の奴・・・菜々子の時といい、のほほんとした顔して悪意の無いを吐くから侮れん。
「いいか、優勝狙えよ!!」とか、真剣に言ってくるし(笑)



その後、マネージャーの海老原さんとも回ったのですが、『占いの館-THE 長鼻-』とかいう怪しげな看板のテントはもしや・・・


「長鼻ぁ?さっむ。絶対当たんないって、こんなの」


その時、聞き覚えのある声がテントの中から聞こえて来た。


「ふふ・・・自信があるようね・・・」


この声は間違いない・・・しかもマギーのタロット占いって。何やってるんですか、こんなとこで・・・

そんなマーガ・・・謎の声の挑発に、まんまと乗った海老原さん。


「なんなら、勝負する?アタシ結構、占いにはうるさいよ?」

「力量を知らない者は身を滅ぼすわよ・・・」


その言葉に海老原さんは完全に頭に血が昇った様子で、「アタシが勝ったら、この小屋潰すわよ!」などと息巻いている。


Trashy Discovery


「占う内容は・・・那岐の女関係よ!!」


え゛!?


やめてっ!やめてあげてっ!!

そんな事したら身を滅ぼしちゃうから!!(主人公が!)


「ふふ・・・それなら尚のこと、私の方が有利ね」


んな、煽らないで下さいマーガレット!!

冷や汗を掻きつつも、賑やかに文化祭初日を過ごした主人公でした。




――文化祭2日目にして最終日。

今日は待ちに待った(?)ミスコン&女装コンの開催日。

女装コンはミスコンの前座なので、まずは主人公達が華麗にメイクアップ口紅しなければならない訳です。


Trashy Discovery
(昨夜の回想)


あああ・・・菜々子にはこんな姿を見せたくない・・・と思ったところで最早どうにもならない。
陽介のメイクを千枝、完二はりせ、主人公は雪子が担当するようだ。


「大丈夫、痛くしないよ」

――・・・って、雪子さん、目が怖いです・・・+


遊びに来ていたクマも、自らたっての希望で飛び入り参加する事になり、クマのメイクは直斗が担当。


~~メイクアップ中口紅~~




「レディース、エーン、ジェントルメーン!文化祭2日目の目玉イベント、“ミス?八高コンテスト”の始まりでーす!!」


ピンクのアフロが素敵な司会者のMCにより、ミス?八高コンテストの幕が切って落とされた。

この司会者の出場者紹介コメントが秀逸過ぎて困るキラキラ


「さっそく一人目から紹介しましょう!稲羽の美しい自然が生み出した暴走特急、破壊力は無限大!1年3組、巽完二ちゃんの登場だ!!」


Trashy Discovery

うっス!



( ゜з゜)ブフォーッ`;:゙;`;


いや、これ完全に出オチじゃないですか。出オチコンの出オチでフルスロットルの出オチだよ・・・(混乱中)

確かに、破壊力は無限大だけれども。

全部持ってっちゃったよ!主人公と陽介の出る幕無いよ!


観客席からは「ギャー」だの「これはひどい・・・」だの凄まじい歓声(?)が飛び交っている。


「さー、僕も近付くのが恐ろしいんですが・・・チャームポイントはどこですか?」


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・・・目?


完二・・・最高すぎる(T▽T)ノシ!☆

マジメに答えるお前はやっぱり漢前だ・・・・・キラキラ



「1番手がコレでは、もう霞んでしまうんじゃないでしょうか、崖っぷちの2番手をご紹介!

ジュネスの御曹司にして爽やかイケメン、口を開けばガッカリ王子!2年2組、花村陽介ちゃんの登場だ!!」


Trashy Discovery


「ど、ども!」


陽介・・・・・キラキラ(ホロリ)

何と言うか・・・イケメンが美少女になるとは限らないという事か。


「やっばい・・・」「花村先輩、いい線行くと思ってたのにー!」という嘆きの声や、「や、これいそうで怖い」などと慄く声が聞こえて来る。


いや、これ陽介が悪いというより、明らかにメイクと髪型が悪いよね?

千枝、もうちょっと何とかならなかったのか・・・+



「僕ももう、おなかいっぱいになってきました!続いて3番手、この人の登場です!

都会の香り漂うビターマイルド、泣かした女は星の数!?2年2組に舞い降りた転校生、月島那岐ちゃん!」


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スケ番って、どんなセンスだよ雪子・・・・・キラキラ


残念ながら、本当に残念ながら、主人公に立ち絵はないのですが、設定画集に載っていた女装ラフを見る限り、結構イケてるんじゃないかなーと。


「や、やめてー!!あせる

「なんで先輩、こんなの出ちゃうのー!?あせる

「うおっ、先輩ってクールだと思ってたのに・・・汗


観客席の生徒達には、すこぶる不評のようですが・・・+

泣かせた女は星の数・・・現在進行形で記録更新中の模様。(こんなのに出るから)


「さー、物議をかもす出場ですが・・・自分で立候補を?」という司会者の質問に「当然です」と男前に答え、周囲を慄かせた番長・・・いや、主人公。



「さ~て最後は飛び入り参加、出場者達のお仲間が登場です!

自称“王様fromテレビの国”、キュートでセクシーな小悪魔ベイビー!その名も“熊田”ちゃんだぁ!!」


Trashy Discovery


「ハートをぶち抜くゾ?」


うっ・・・・・クマ、お前もうずっとその格好でいいよ。(本気)


不思議の国のアリスの如きクマの登場により、初めて観客席から歓声が沸き上がる。

「えええ、あれ男の子!?」

「すっごい可愛い!」

「オレ、あれならイケる・・・」


こうして、満場一致により優勝を掻っ攫ったクマは、見事に商品である「ミスコン審査員の座」を獲得。

商品が審査員の座って・・・(ホロリ)

女装コンの扱いに爆笑涙するプレイヤーですが、クマは「うっひょーい!」と大喜び。


良かったな、クマ!


「審査員であんなに喜ぶなんて、なかなか出来ないよね」

「あんなに喜ばれると、何かこっちまで嬉しくなるね」

「無駄にピュアよね、クマのやつ」


千枝達も、壇上でまさに狂喜乱舞といった様子のクマを微笑ましく見詰めている。

・・・が、次のクマの一言に彼女達は顔色を変える。


Trashy Discovery


「午後の審査は・・・じゃじゃーん!水着審査をするべがなー!!」


全く、すぐに調子に乗るんだよなクマって。

呆れ顔で溜息をつきつつ、心の中で親指を立てる主人公。(オイ)


「あのクマ、始末したほうが・・・」


雪子・・・・・キラキラ


そして、波乱を呼びそうなミスコンは次回へと続くのでした。(調子に乗って長くなり過ぎた)



それにしても、クマの女装可愛すぎ!

直斗のメイクの腕が良いのか、クマの元が良いのか、その両方か。

完二のモンローメイクに関しては何も言う事ない・・・って言うか、りせGJ!!と親指を立てざるを得ませんが、陽介の女子高生と主人公のスケ番は、もうちょっとどうにかならなかったんでしょうか・・・(笑)

ま、(プレイヤーが)楽しかったからいいよね:*:・( ̄∀ ̄)・:*:






OMAKE

あったら怖い!?


Trashy Discovery


女装男子 de 総攻撃☆



※某画像スレより拾い物。