DIRGE of CERBERUS FFⅦ プレイレポ 序章 | Trashy Discovery

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スクウェア・エニックス
ダージュ オブ ケルベロス -ファイナルファンタジーVII-

やる気になっている内に、一気に攻略してしまおうと目論んでいます。

FFⅦに登場する、ヴィンセントが主役のアクションRPGです。



『追憶に繋がれし魔犬は、命の物語の終焉を紡ぐ』


FFⅦから3年後が舞台です。

セフィロスがもたらしたメテオによって壊滅しかけた世界も、<WHO>という組織の活躍により、ようやく再生しかけた時、新たな敵が現れました。

その名を「ディープグラウンド」。神羅の残党であり、一部の人間しか存在を知らされていなかった暗殺集団です。

ディープグラウンドは、他ならぬヴィンセントの過去に深い因縁があるようです・・・



オープニング







正直、ヴィンセントに、それ程興味は無いんですよねw

ある条件を満たしてからクリアすると、エンディングでGackt・・・じゃなくてGenesisが登場するんですよ!

これは登場させるしかないでしょう!


気合を入れてプレイ開始DASH!

まずはチュートリアルモードからw

操作感覚になれる為のチュートリアルモードまで付いている新設設計。

若き日のヴィンセント(スーツ姿)を操作できますvv


ヴィンセント











操作は簡単なんですよね・・・でも快適とは言い難い。

回避の動作を取ると、しゃがんだままだったりして鬱陶しいし、格闘時のカメラワークがイマイチで連続攻撃が当てにくかったり。


特に最後の機銃操作。




酔う。



しかし!こんな所で挫ける訳にはいかない!

何としても《G》ENDを見たいのです!


チュートリアルの成績により、お勧めの難易度を表示してくれます。




NORMAL。



やっぱり。

下手でもないけど、上手くもない、それが私のアクションの腕前。